禁断と背徳の体験告白
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父と兄に〜|近親相姦・近親相愛[女性の告白]

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父と兄に〜

読了目安 2分57秒

2025/ 6/11(Wed)
投稿者:さとみ  [作品No 51]
私が中学生になってすぐに、母は浮気をして、父と言い合いばかりになり、母は家に帰って来ない日が多くなり、5月の連休開けには、離婚して出て行ってしまいました。父は人が変わったかのように、話す事事も少なくなって、お酒を飲まないと寝付けないようでした。兄はそんな父を心配していたのですが、兄も、家から出なくなって、部屋からもめったに出て来なくなり、引き込もってしまいました。
母親は離婚後は兄にも私にも連絡もなく、
行方すらわかりませんでした。
父も兄もいつも家にいて、めったにリビングに出て来なくなっていて、私は1人お弁当を作り、父と兄の食事を用意して、学校に.....そんな日常になって、梅雨の雨の中帰宅して、ずぶ濡れになった私は、シャワーを浴びて脱衣場で身体を拭いていると、父が脱衣場のドアを開け、全裸の私を見て、お前も女になったんだな!と一言、そして私の身体を上から下まで舐めるように見て、扉を閉じていきました。私は父が声を出した事に驚きました、父はあれからうなずく事をしても、挨拶もうなずくだけで、こえすら出していなかったからです!
父の行った言葉より私は父の声を聞いた事に気を取られ、父の言葉の意味等はカンガエテなかったのです。
その夜寝ている時に違和感が、目を覚まして、目が暗闇に慣れた時、父が私を見ながら立っていることに気が付きました。
何だか怖くて、お父さん〜と言うと、何も言わずに部屋を出て行きました。
私は、父が精神的におかしくなっているのはわかっていて、心配でリビングへ、父は部屋に戻って行ったのかが気になって、父の部屋に入り父を探すと、ベッドに腰をかけていました。私はそれを見て安心して部屋を出ようとすると、父は、私の手を取り
私をベッドに座らせ、突然押し倒されました、何も言わず!服を剥ぎ取り、胸に顔を埋め乳首を荒々しく吸いつき、あっという間に股間に手を伸ばし指を差し込み、私はその刺激と驚きで動けず、だんだん力が入らなくなって、ダメお父さんダメと言う声も、ほとんど声にならず、父が私の身体を刺激してもう、快感と父からの裏切りに体が動かず、イヤなのに快感が全身を支配して行きました。そして父は私の股間に、男根を突き立て、お前もお母さんと同じ女だ、ほらすぐに気持ち良くなって、チンコ
が欲しくなるんだから、と言いながら、私の中に〜入って来た時の痛みと、快感、父からの裏切りと体は快感でおかしくなってしまっている私....事が済むと、父はやはり少し罪悪感が合ったのか?私に優しくごめん、と一言、私は父の部屋から飛び出しじぶんの部屋に向かう途中、兄が部屋から顔を出していました。
私は部屋に戻り、今起きた事、そして父親の裏切り、私が抵抗出来なかった事、体が快感で支配されてしまった事、父にレイプされた事を兄に知られたかもと、何故あんなにイヤなのに感じてしまったのか?とかもう全く頭の中が混乱していて、涙が溢れて止まらなかった!泣き疲れいつの間にか眠っていました。続く
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