禁断と背徳の体験告白
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あの日の事|近親相姦・近親相愛[女性の告白]

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あの日の事

読了目安 3分14秒

2025/ 5/18(Sun)
投稿者:ゆみ  [作品No 50]
あの日、お父さんが私のパジャマとパンツを下ろして、しっーと言いながら股間を広げてオシッコの穴を指で開いて、「ゆみ、大丈夫だからと言いながら、触りながら、指を穴に少し入れてきて、私は違和感で、あっ!と声を出して身体を捩ると、お父さんは、大丈夫だから、しぃーと言って、また指を穴に入れてきました。そして、父は私の股間に顔を地かずけて、股間を舐め、舌を穴の中に入れたり、口を動かし、舐め回されました。私は何も知らないまま、変な感じになって(くすぐったくもなくて、痛くもない、なんだかわからないのに少し感じていたのかもしれません)、そしてお父さんは、オチンチンを私の股間にあ擦り付けながら〜、その日から、お父さんは、一緒にお風呂に入った時とか、お母さんが寝ている時にこの行為をするようになりました。それが何かもわからないまま、なんだか、お父さんとそれをしている時、すごく気持ち良くなっていて、お父さんにしぃー「誰にもいっちゃダメだよ、ゆみも一緒に気持ち良くなっているんだから、バレたら怒られるからね!お父さんは秘密にするから」と言われて、私は何だかいけない事をお父さんと二人でしている?と思ってしまって、お母さんにバレないように、してました。その後、お父さんは私の穴にチンチンを入れようとしていて、私は股間にお父さんのチンチンがあたるだけで、気持ち良くなるようになっていました。たぶん、はじめてチンチンが入った時は痛かった覚えが有る、お父さんとのその行為が始まって、5ヵ月位たった頃だと思います。その時からしばらくはチンチン入れるのはイヤだと、お父さんに言っていましたが、お父さんは大丈夫だから、すぐに今より気持ち良くなるからと、私の中に入れて中で精子が出てる感覚が有りました。お父さんの言う通り、そんなにたたないうちに、痛みもなくお父さんのチンチンが中に入った時の方が気持ち良くて、早く入れて欲しいと、思ってたんです!その時、私は4年生になっていました、そんな日常です、お父さんとお母さんは話もしない状態で、私はお父さんと一緒に悪いこと、誰にも言ってはいけない事と思っていたので、お母さんよりお父さんの方にくっついていたので、お母さんには私に嫌われていると思っていたようで、お父さんと離婚後、お父さんに私の親権を〜そして4年生の夏には父子家庭になって、お父さんは当たり前に私とセックスをするようになっていました、私も普通になっていました。
それが突然わからなくなったんです、保険体育の授業で〜私には何が何だか全く理解出来なかったんです。だって日常的にそれをお父さんと一年以上していたんですから〜それでもその授業は一度だけで、疑問を持っただけでした。意味もわからないまま、拒否したり、しても結局、私自信もその行為の気持ちよさを知っていたので、拒否はすぐに快感と共に消えてしまっていました。その後も性教育が有る度に、罪悪感が芽生え、拒否はするけど、結局快感に負けて、お父さんと一緒に絶頂に達する事が止められなかったんです。そして今18才の私は全てを割りきり、父とのセックスを続けています。父は私に好きな人が出来たら止めないといけないと、私に言います!
私はお父さんが、何も知らない私に教え込んだんでしょう!何で今更何言ってんの?と返し親子ゲンカしています(完)
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