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義父に夫の精子の上書きをしてもらい、子を孕みました。|近親相姦・近親相愛[女性の告白]
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義父に夫の精子の上書きをしてもらい、子を孕みました。
読了目安 24分05秒
2025/ 4/ 3(Thu)
投稿者:莉奈
[作品No 43]
莉奈といいます。30歳、主婦ですが事務職の契約社員でもあります。
スリーサイズは85−58−86のDカップです。スタイルは割と自信があります。
主人は33歳、IT系の会社員で、身長176p、割とイケメン、国立大学を出て年収も結構良く、いわゆる三高で、合コンで知り合い1年の恋愛期間を経て、昨年、結婚しました。優しく真面目でいい人ですが、実はセックスが今一つです。元々淡泊でガツガツしていないうえ、ペニスが短小、10pもありません。加えて、早漏で3分ピストンが持たず射精してしまいます。愛撫の時間も短く、私が口でやってあげると「やばい、やばい」といって、即挿入、あっという間に果てて終わってしまいます。
結婚前にわかれば・・・と後悔していますが、高収入でイケメン、それまで4人ほどセックスの体験がありますが、このときは清純のふりをして結婚前はキスまでに留めました。ハワイへの新婚旅行でのホテルで、初めて主人のペニスを見てポークピッツかと思いました。新婚旅行中、3回セックスをしましたが、どれも10分くらいで済んでしまいました。ただ、主人は子供が欲しいので、排卵日には早く帰ってきて10分間、励んでくれます。
新築マンションを買いました。ところが、工事が延びて入居予定が三か月ずれてしまいました。新居に入居するつもりで賃貸マンションは解約していたので、再度借りることもできず、そこで主人の実家に3か月間お世話になることになりました。実家は大きなお屋敷で、主人と主人の兄が使っていた部屋が2間ありそこに居候です。昔、2階に主人の祖父母が住んでいた関係で、2階にもキッチンとトイレがあり、浴室は1回で、共用です。
義父は58歳、 大きな会社の相談役をしており、週1回程度、会社に行くようです。趣味としてトライアスロンをやっていて、平日の大半はジムに通い、自転車で遠出をして体を鍛えているとのことで、初めてお会いしたときも40代?と思えるくらいの筋肉質で精悍な体と顔をみて驚きました。義母は56歳、看護師で大病院の看護師長をやっていました。週に2-3日は夜勤で不在になります。一階と二階に別れているので、お互いあまり干渉せずに暮らせるのが助かりました。気を遣うのは浴室をつかうときくらい、お互いシャワー中心ですし、近くにスーパー銭湯があるので、義父母はよく二人で通っています。
居候して2ヶ月目、排卵期が来ましたので、主人は早く帰ってきて食事を済ませた後、子作りに入りました。そして・・・いつも通り、10分も満たない時間でセックスは終わりました。膣にはもちろん主人の精子が注がれています。ただ、あまり射精された感じがせず。「あれ?終わったの、射精した?」という感じです。もう一回とおねだりするまでもなく、主人は横を向いて寝てしまいました。そのとき、コトリと寝室の外から音がしました。気のせいかなと思い、パンティを履きました。体は火照ったまま。乳首もまだ固く尖っています。悶々としたまま精子を流すために浴室に向かいました。もう義父は寝ているはずですし、義母は夜勤です。
シャワーを浴びようとした瞬間、後ろから抱きしめられました。一瞬、何のことがわかりませんでしたが、義父が裸で背後にいました。「和也(主人のこと)はいつもあんなに早いのか、あんなセックスで終わりか」と言いながら、後ろから乳房を力強く揉み始めます。「見ていたのですか、寝室を覗いたのですか」というと、「こんないい躰、あんなセックスではもったいない、和也もどうかしている」「莉奈さんはいい女だよ。いつも尻や胸見て勃起させているよ、美人だし若い」というと、指先で乳首を弄びます。
すると、お尻に何かゴツゴツしているものがあたります。熱く硬い、それは義父のペニスでした。こんな感触、初めてです。58歳の義父のペニスがこんなに硬いなんて。「莉奈さん、ほれ、これを握ってみなさい」というと、私の手を取ってペニスに導きます。私はさすがまずいと思って手を引きますが、強引に握らせられました。私の小さな手では握りきれないほど太く硬い、そのまま躰を反転させられて義父の前に跪くと、目の前に隆々といきり立つ義父のペニスが・・・主人の倍以上の長さ、そして太く黒光りする見たこともないペニスです。これまで付き合った人と比べても一番大きく長い。主人は仮性包茎ですが、義父のペニスは皮がむけ亀頭が剥き出し、一回り大きく見えます。
「莉奈さん、どうだ、俺の一物は、和也より立派だろう。莉奈さんのオマンコには和也のザーメンが入ったままだろう。俺が上書きしてやろう」というと、私を立たせ、後ろ向きにしてお尻を引き寄せます。このままバックから淹れられる、さすがにまずいと思って「お義父さん、だめです、やめてください。私たち、義理でも親子です。和也さんに叱られます」といって逃げようとしますが強い力に引き寄せられ、身動きできません。「大丈夫、莉奈さんだって満足したいだろ。子どものダメさを親がカバーしてやるだけだ。二人の秘密にすればいい。莉奈さんが黙っていれば問題はない」というと、バックからまだ和也さんのザーメンが残っているオマンコに義父のペニスがねじ込まれてました。メリメリといっているようで、膣の壁がめくれるくらいにオマンコ一杯に義父のペニスが入ってきました。一瞬、呼吸が止まりました。息苦しくなるくらいの圧力です。太い棒で貫かれた衝撃で、頭が真っ白になりました。「莉奈さんのオマンコ、よく絞まる。なかなかの名器だ。これはすばらしい」といって義父はペニスを抜き差ししてきます。初めての感触、刺激です。義父の腰使いがどんどん速くなります。腰を使いながらも、手は私の乳房を揉みしだき、ときおり乳首をつまんできます。乳首が痛いほど尖っているのがわかります。
今度は私の片足を湯船の縁にあげてピストンを速めます。浴室の鏡に私のオマンコに出し入れされる義父のペニスが映ります。そして、引かれるたびに義父のペニスについた私の白濁した愛液がからんで、恥ずかしさに躰が火照ります。もう何分くらいバックから突かれているでしょうか。時間を忘れるくらい激しく動いて膝がガクガクいっています。「莉奈さん、そろそろイキそうだ。気持ちの良いオマンコだ」というと、一段と激しい動きになり、膣の中で義父のペニスが一段と太く膨張しました。私は過呼吸になるかと思うくらいに呼吸が速くなります。大声をださないように口に手を当てているから尚更です。「莉奈さん、いくよ」というと、義父はペニスを引き出し、私の胸にドックンドックンと射精しました。主人の10倍もあるかと思えるザーメンの量。勢いよく射精します。熱い‼放心状態で義父のペニスから吹き出されるザーメンを見つめていました。「良かったよこ、すばらしい躰だ、和也ももってがんばって悦ばしてやらないとダメだな」というと、シャワーでさっとペニスを洗うと、浴室から出て行きました。
残された私ですが、強烈なセックス、大きく硬く太く強靱なペニスに貫かれて、実は感じまくっていました。義父との密やかな情事に隠微な感じがして、それが一層性欲をかき立てます。そして、あのペニスに何度も貫かれたい、義父とセックスがしたいと本気で思ってしまいました。30歳になっての初めての快感、快楽を味わいました。翌日も排卵日で主人との10分あまりのセックスです。今日はお口で嘗めてあげて起ったところを私が上になって動きましたが、10回ほど杭打ちしたら果てました。今日も膣奥にザーメンが届いた感じがなく、ペニスを抜くと「こんなもの?」程度のザーメンでした。シャワーを浴びに浴室に行きましたが、義父は現れませんでした。そうです、今日は義母が在宅しています。会ったらどんな顔をしていいかわかりませんが。
翌日、排卵期は続きますので、主人と何の感動もないセックスを済ませました。まるで義理マンです。それでも、早漏ですが、二言目には「子ども作って、新居で三人で暮らそう」といいます。それなら、私を悦ばせて濃密なセックスをして大量の精子を流し込んでほしいと思いました。シャワーを済ませて洗面所を出ると、何と廊下に義父が待っていました。そして、私の手を取ると無言で自分の部屋に連れ込み、私をベッドに押し倒します。「お義父さん、何するんですか。困ります。こんなこと」「どうせ今日もつまらないセックスしてきたのだろう。和也に満足させてもらっていないのだろう。俺が代わりに満足させてやる」というと、来ていたキャミソールをまくり上げ乳房にしゃぶりつきます。右の乳首は義父の舌が這いずり、左の乳首は微妙なタッチで義父が弄びます。そして、唇を塞がれ、舌が挿入されディープキスで唾液をむさぼられます。荒々しいのに微妙に優しい愛撫、そのテクニックに翻弄されます。主人には絶対にできない愛撫です。唇を吸われながら、義父の指が下に向かいます。パンティのうえから優しくオマンコをまさぐられ、自然に腰が浮いてしまいます。もう自分でもぐっしょりと濡れていることがわかります。恥ずかしいけど、オマンコを義父に見てもらいたい、嘗めてもらいたい、弄ばれたいと願いました。
義父が下に躰を動かしたかと思うと素早くパンティを脱がされ、恥ずかしい部分が晒されます。「きれいだ。陰毛もきれいに揃えられて、きれいだ」そう言われて恥ずかしさに躰が一層火照ります。足を開かされます。「お義父さん、恥ずかしいです。見ないでください。だめです、そこは・・・」というと、「まだ、襞もピンク色できれいだ。そしてすごく濡れている、テカテカしている」と言われ、身悶えます。その瞬間、義父が私の陰部にむしゃぶりつき、クンニを始めました。舌で愛液を絡め取り、クリトリスを優しく吸ってくれます。義父の舌がクリトリスの皮をめくります。腰が浮きます。自然に腰が動きます。「はあ、だめです。そんな、そこはだめです。感じてしまいます」というと、「もっと感じていいんだよ、この部屋、防音工事してあるから声出していいよ。感じなさい」と優しい声を囁いてくれます。
と、同時に、指がオマンコに差し込まれ、抜き差ししてきます。強烈でした。「ヒ―、ダメー、感じちゃう、初めてです、こんなの初めて!」もう狂乱状態です。義父の頭をつかんでオマンコに押しつけ、クンニをせがみます。頭は真っ白、こんな快感があったなんて、もう主人なんてどうでもよくなりました。それほど義父は女を知っています。多分、初めてイッタと思います。1−2分、意識がありませんでした。ふっとんでしまいました。そんな私を義父は抱きしめてくれて、乳首を優しく弄んでくれます。その度に私の躰は震え、オマンコからジュンと愛液が溢れます。
「さあ、莉奈さん、今度は私のペニスを悦ばしてくれ」といわれ、私は素直に頷き義父の股間に手を差し伸べます。一昨日より目の前に隆々と勃起する義父のペニス。黒光りに圧倒されます。口に頬張ると入りきりません。主人のペニスはすっぽりと口にいれられるというのに。唾液をたっぷりとつけて嘗め回します。硬く太く両手でないとしごけません。「ああ、莉奈さん、気持ちいい。うまいね、和也がうらやましい。」褒められてうれしくなり、ますます気持ちを込めて嘗めます。玉もしゃぶります。「さあ、そろそろ、莉奈さんも欲しいだろ」といわれて、「欲しいです。淹れてください」と思わず口走ってしまいした。そのくらいこのペニスに貫かれたい、ほしいと思いました。義父と躰を入れ替え、義父が私の股の間に移りました。淹れる前にクリトリスを優しくこすってくれます。「ああ、お義父さん、感じます。。早くください、淹れてください」私は腰を浮かしてせがんでいました。
膣にあてがわれて ペニスが入ってきます。この前のバックと違ってより広く膣が広げられた感じがします。ゆっくりと義父が動きます。膣壁がヒクヒクとして快感が躰全体を包んでいきます。「おお、やっぱり莉奈さんは名器だ。吸い込まれそうなオマンコだ」「お義父さん、すごく感じます。とてもいいです。気が狂いそうです」「では、もっと感じさせてあげるか」というと、ペニスを一段奥にぐいっと押し込みます。膣奥に届き、ガンガンと突いてきて、初めての快感にしびれます。義父の唇を求め、むしゃぼりつきます。
ずんずんと義父のピストンが速まり。私の官能もどんどん高まります。「今日は和也も射精したんだろ。なら中に出してもいいな。これから排卵日には俺の元気な精子で上書きしてやる、いいな、莉奈さん」「お願いします。私も欲しいです。お義父さんの精子、ほしいです。一杯、莉奈に出してください、中に出してください」「ありがとう、うれしいよ」というと、ピストンを速めます。もう私も限界です。「お義父さん、すごく気持ちいいです。莉奈にください。出してください」と足を絡めて義父と密着します。「莉奈さん、私もイキそうだ、出すよ、出すよ」と言って動きを速めます。ペニスがもう一段膨らみました。そしておびただしい精子が膣の奥に発射されました。ピッピッとザーメンが膣奥に当たります。こんな感触初めでで、中出し感がすごい。そして、また、私は意識が飛びました。
意識が戻ると義父の腕の中に包まれていました。目の前には筋肉質で贅肉のない逞しい義父の躰。思わず義父の乳首にキスをしてしまいました。「私も若くないから、二回戦は勘弁してくれ。もう10歳若ければ、2度も3度も莉奈さんとセックスしたいのだが・・・」「いいんです。この一回が和也さんとのセックスの50回分くらい濃密で激しくすばらしいです」「ありがとう、嬉しいね。莉奈さんは優しい女性だ」と髪をなでてくれます。そして、今後のことを話し合いました。関係は今後も続けるとして、排卵日の和也さんとのセックスの後だけセックスする。もちろん義母が夜勤の時だけです。それまでは我慢する。但し、口で私が義父に奉仕することはOKしてもらいました。もちろん、二人に隠れてです。
新居への引っ越し、実家での居候生活も残り1ヶ月になりました。義父とはその後、口で2回抜いてあげました。2回とも口から溢れるくらいのザーメンを出してくれました。その後、私はベッドで一人Hをします。主人とのセックスよりお口の中で暴れる義父のペニスで十分感じて満たされます。そして、私たちにすばらしい日が訪れます。排卵期間中に主人が会社の研修で1泊不在になります。そして、なんとその日は義母が夜勤になっています。そうです、一晩だけですが、義父と二人きりになれるのです。それがわかったとき、義父とすれ違いざまに伝えました。義父も知っていました。瞬間的ですが、引き寄せられて唇を奪われました。私も舌を絡ませ義父の唾液をむさぼりました。部屋に戻り下着を確認すると、パンティのクロッチの部分がべっとりと濡れていました。恥ずかしいけど、義父に抱かれたい、あの逞しいペニスに貫かれたいと強く思いました。
主人は宿泊の前日、真面目に早く帰ってきて子作りのセックスをしてくれました。でも、相変わらずで、愛撫も少し(私はその最中、義父とのセックスを思い浮かべて感じていました)してくれましたが、「莉奈、今日はすごく濡れているね。感じてくれているのか」と能天気なことをいって喜んでいました。だからといって、ペニスが倍に大きくなるわけでもなく、ポークピッツの皮を剥いてあげて上から乗って腰を動かしました。早く終わらせたいのが本音です。予定通り、2分も経たないうちに射精してくれました。そして「明日早いから」と言って、寝てしまいました。私はシャワーを浴びて主人のザーメンをオマンコから入念に掻き出しました。明日は、ここに義父の精子を注いでもらうのです。
その日が来ました。主人は朝早く出かけました。義母は18時くらいに軽食を摂って病院に出勤します。私は義母が出かけるとすぐにシャワーを浴びます。これまで陰毛を手入れしてきてその確認と、全身を丁寧に洗います。そして、勝負下着であるレースの真っ赤なパンティを身に着け上はキャミソールを着ました。そして、義父の寝室に向かいます。ドアを開けると義父が待っていてくれました。そして、強く抱きしめて唇を重ねます。1か月ぶりのセックスです。昨日、主人のザーメンを受けているので妊娠を気にせずに、むしろ妊娠させてもらうためにたっぷりと出してもらうつもりです。
義父はキャミソールの上から乳房を揉んでくれます。乳首が痛いほど尖っています。「すごい、もうコリコリだね」「恥ずかしいです。言わないでください」ベッドに二人で倒れるように寝ると、キャミソールを脱がされ義父が乳房を弄びます。ときに強く揉み、舌が絶妙に乳首を舐め、口に含んであまがみしてくれます。「ああ、感じます。すごくいいです」私は腰をくねらせながら愛撫を求めます。義父の指が体をやさしく這いまわり、私はのけぞり、身もだえします。
レースのパンティに手が伸びてきました。「可愛くてセクシーなパンティだね。見ているだけで興奮するね」と褒めてくれます。「さあ、じっくりと莉奈さんのオマンコ、鑑賞させてくれ」といってパンティを脱がせ、じっと見ています。見られている、すごく見られていると感じ、身震いします。「そんなに見ないでください。恥ずかしいです。」「きれいだよ、莉奈さん、すごく濡れているよ」と言いながらクリトリスを優しくタッチしてきます。「ヒ―、ダメー、感じちゃう」と腰をバウンドさせてしまいました。次に太い指が膣内をかき回します。その度に私は腰を浮かせて快感にのたうち回ります。そして、舌と指の2つで私のオマンコを弄び、私は性感が高まり、義父の頭をオマンコに押しつけたまま、また、一瞬意識が遠のきました。イったんだと思います。
義父は私をうつ伏せにして、背中に舌を這わせます。腰の周りをフェザータッチで愛撫され、お尻が自然に浮いてしまいます。お尻の浮いたところを義父はつかんで、臀部を広げてお尻の穴に舌を這わせます。初めての感覚が躰に走ります。義父にアナルを嘗められているのです。「ああ、お義父さん、恥ずかしい、そんな汚いところ嘗めないでください。見ないでください」「何言っているの、すごくきれいだよ。ヒクヒクしていて感じているのがよくわかるよ」ズズー、ズズーといやらしく音を立ててアナルを嘗めてくれます。恥ずかしさと気持ちの良さで身もだえします。もう狂いそうです。「お義父さん、今度は私に嘗めさせてください。お願いします。、お義父さんのオチンチン、嘗めたいです。」
「じゃあ、頼むよ」というと、ベッドに横たわります。私は素早く躰を起こし、義父のペニスににじり寄ります。なんという逞しく勃起したペニスでしょう。黒光りして隆々と屹立しています。主人では見たことありませんし、これまでの男性経験の中でもダントツ一番すごいペニスです。私は竿に舌を這わせます。強度が伝わります。これが58歳のペニスなんて信じられません。「莉奈さん、気持ちいいよ。とても感じるよ」と、義父は褒め上手です。ますます嘗めたくなります。今度は、パクリと咥えようとしますが、太すぎて口に入りません。唾液をたっぷりためて、義父のペニスを頬張ります。顎が外れそうなくらい口一杯ペニスが膨れています。口の中で味わったところで、一度口から外し、玉にかぶりつき一つ一つ丁寧に口に入れてしゃぶります。玉も結構、大きく口の中で転がります。
「莉奈さん、シックスナインしよう」「はい」、私が上になって義父のペニスに舌を這わせ、口にくわえます。義父は私のオマンコに舌を這わせ、溢れる愛液をズーズーとすすってくれます。クリトリスとアナルを同時に指で愛撫されて、思わず仰け反ってしまいます。もう我慢の限界です。義父のペニスが欲しくなりました。「お義父さん、お願いです。淹れてください。。我慢できません」私は叫ぶように哀願しました。「私ももう限界、莉奈さんの中に出したい。妊娠させたい」といって私を横たわらせ、脚の間に躰を入れました。
私は自分からオマンコを広げて「ここに淹れてください。お願いします。莉奈にそのオチンチン、ください。淹れてください」とお願いしました。「莉奈さん、淹れるよ」というと、ペニスをクリトリスにこすりつけてきます。じらされます。「ください、お義父さん、早くください‼」と叫んでしまいました。義父はずんと挿入してきました。その瞬間、頭の先に電流が走りました。「太い、硬い、すごい」思わず金切り声で絶叫してしまいました。
それからはもう半狂乱、義父の硬くて太いペニスに翻弄されました。正常位からバック、そして女上位と体位を変えましたが、義父は果てることなく私のオマンコの中を蹂躙します。もう完全に私のすべてを義父に征服されました。そして、何度も意識を失いました。意識を失っても、ペニスの激しい挿入で我に帰ります。おそらく人生で初めての挿入時間の長さだと思います。そして、クライマックスが来ます。
「莉奈さん、さすがもう限界だ。中に出すよ」と義父は苦しそうに叫んで激しく腰を動かします。「来てください。出してください。莉奈に精子ください。たっぷりください‼」と私も要求します。そして、一段と義父の腰使いが速くなるとともに、義父のペニスが私のオマンコの中で膨らみます。「来てー、いってー、出してー」と私が叫んだ瞬間、「いく、いくぞ」と義父が叫び、私の膣奥にザーメンがぶつかるように発射されました。熱い‼膣内の温度が一気に上がるほどの精液が私のオマンコに注がれています。
「莉奈さん」「お義父さん」、ペニスを容れたまま義父が私の躰に覆い被さり、唇を求めてきます。私も懸命に義父の唇を求め、舌を絡めます。その間中も義父のザーメンが膣内に溢れているのがわかります。多分、これも人生で初めての大量のザーメンを受け入れた瞬間です。そして、義父は躰をそっと離しました。どろっとオマンコからザーメンがこぼれる感じがしました。私は躰を起こし、義父のペニスに手を伸ばしてお掃除してあげます。膣内に精液が長く留まれば妊娠しやすくなるなんていう根拠はありませんが、シャワーで流すのはもったいなく、一粒でも精子が私の卵子に届いて受胎してほしく、お掃除の後は義父に身を任せました。義父も私も息づかいが荒く、セックスの激しさを物語ります。
「莉奈さん、すばらしかったよ。この歳になって最高のセックスをさせてもらったよ」「お義父さんこそ、素敵でした。激しくて優しくて、多分、私、10回くらいイッたと思います。お義父さんのおかげです。」また、唇を重ね抱き合います。射精1回が精一杯と言っていた義父は、何と3時間くらい休んだ後に私のフェラチオで逞しく復活して、2度目の射精をしてくれました。私も再度、しびれるくらいのセックスを味わいました。最初で最後の二人きりの夜は終わりました。
その後、予定通り新居への引っ越し準備が始まりました。その最中、私は吐き気を覚え産婦人科に行くと、なんと妊娠したとわかりました。当然、主人は大喜びです。そして義父も義母も喜んでくれて、引っ越し前夜、お祝いの食事会を用意してくれました。義父も嬉しそうでした。そして、私の中には一つの確信が。それは「絶対に義父の子どもだ」ということです。義父の力強い精子が主人の弱弱しい精子を駆逐してくれたのだと思います。
妊娠期間中、心配して義母や義父が様子を見に来てくれました。義母の目を盗んで、義父のペニスにしゃぶりつき抜いてあげました。義父のペニスは相変わらず逞しく、硬く、太く長く、口いっぱいに暴れてくれます。つわりのひどい時もありますが、不思議に義父のペニスを咥えていると気持ちよくなります。もちろん、義父も自分の子と思っているようで、「元気に生んでくれ」と日増しに大きくなるお腹をいとおしく摩ってくれます。
そして、待望の男の子が生まれました。義父と私との子です。絶対に主人の子ではありません。そう思うと、なんとなく義父に似ている気になります。その後ですが、義父との関係はもちろん続いています。排卵日セックスとはいきませんが、実家に「孫という名の子」を頻繁に連れて帰り、義父の車で送ってもらうという名目でラブホテルに立ち寄り、子が寝ている間にセックスをしています。もちろん、ゴムをつけ、つけないときは避妊薬を飲んで、二人で楽しんでいます。そして、主人には二人目を頼んでいます。義父の体力や精力が落ちないうちに、二人目の義父の子が欲しいのです。そして、あの強靭で凶暴で優しいペニスをたっぷりと味わいたいのです。
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結婚前にわかれば・・・と後悔していますが、高収入でイケメン、それまで4人ほどセックスの体験がありますが、このときは清純のふりをして結婚前はキスまでに留めました。ハワイへの新婚旅行でのホテルで、初めて主人のペニスを見てポークピッツかと思いました。新婚旅行中、3回セックスをしましたが、どれも10分くらいで済んでしまいました。ただ、主人は子供が欲しいので、排卵日には早く帰ってきて10分間、励んでくれます。
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義父は58歳、 大きな会社の相談役をしており、週1回程度、会社に行くようです。趣味としてトライアスロンをやっていて、平日の大半はジムに通い、自転車で遠出をして体を鍛えているとのことで、初めてお会いしたときも40代?と思えるくらいの筋肉質で精悍な体と顔をみて驚きました。義母は56歳、看護師で大病院の看護師長をやっていました。週に2-3日は夜勤で不在になります。一階と二階に別れているので、お互いあまり干渉せずに暮らせるのが助かりました。気を遣うのは浴室をつかうときくらい、お互いシャワー中心ですし、近くにスーパー銭湯があるので、義父母はよく二人で通っています。
居候して2ヶ月目、排卵期が来ましたので、主人は早く帰ってきて食事を済ませた後、子作りに入りました。そして・・・いつも通り、10分も満たない時間でセックスは終わりました。膣にはもちろん主人の精子が注がれています。ただ、あまり射精された感じがせず。「あれ?終わったの、射精した?」という感じです。もう一回とおねだりするまでもなく、主人は横を向いて寝てしまいました。そのとき、コトリと寝室の外から音がしました。気のせいかなと思い、パンティを履きました。体は火照ったまま。乳首もまだ固く尖っています。悶々としたまま精子を流すために浴室に向かいました。もう義父は寝ているはずですし、義母は夜勤です。
シャワーを浴びようとした瞬間、後ろから抱きしめられました。一瞬、何のことがわかりませんでしたが、義父が裸で背後にいました。「和也(主人のこと)はいつもあんなに早いのか、あんなセックスで終わりか」と言いながら、後ろから乳房を力強く揉み始めます。「見ていたのですか、寝室を覗いたのですか」というと、「こんないい躰、あんなセックスではもったいない、和也もどうかしている」「莉奈さんはいい女だよ。いつも尻や胸見て勃起させているよ、美人だし若い」というと、指先で乳首を弄びます。
すると、お尻に何かゴツゴツしているものがあたります。熱く硬い、それは義父のペニスでした。こんな感触、初めてです。58歳の義父のペニスがこんなに硬いなんて。「莉奈さん、ほれ、これを握ってみなさい」というと、私の手を取ってペニスに導きます。私はさすがまずいと思って手を引きますが、強引に握らせられました。私の小さな手では握りきれないほど太く硬い、そのまま躰を反転させられて義父の前に跪くと、目の前に隆々といきり立つ義父のペニスが・・・主人の倍以上の長さ、そして太く黒光りする見たこともないペニスです。これまで付き合った人と比べても一番大きく長い。主人は仮性包茎ですが、義父のペニスは皮がむけ亀頭が剥き出し、一回り大きく見えます。
「莉奈さん、どうだ、俺の一物は、和也より立派だろう。莉奈さんのオマンコには和也のザーメンが入ったままだろう。俺が上書きしてやろう」というと、私を立たせ、後ろ向きにしてお尻を引き寄せます。このままバックから淹れられる、さすがにまずいと思って「お義父さん、だめです、やめてください。私たち、義理でも親子です。和也さんに叱られます」といって逃げようとしますが強い力に引き寄せられ、身動きできません。「大丈夫、莉奈さんだって満足したいだろ。子どものダメさを親がカバーしてやるだけだ。二人の秘密にすればいい。莉奈さんが黙っていれば問題はない」というと、バックからまだ和也さんのザーメンが残っているオマンコに義父のペニスがねじ込まれてました。メリメリといっているようで、膣の壁がめくれるくらいにオマンコ一杯に義父のペニスが入ってきました。一瞬、呼吸が止まりました。息苦しくなるくらいの圧力です。太い棒で貫かれた衝撃で、頭が真っ白になりました。「莉奈さんのオマンコ、よく絞まる。なかなかの名器だ。これはすばらしい」といって義父はペニスを抜き差ししてきます。初めての感触、刺激です。義父の腰使いがどんどん速くなります。腰を使いながらも、手は私の乳房を揉みしだき、ときおり乳首をつまんできます。乳首が痛いほど尖っているのがわかります。
今度は私の片足を湯船の縁にあげてピストンを速めます。浴室の鏡に私のオマンコに出し入れされる義父のペニスが映ります。そして、引かれるたびに義父のペニスについた私の白濁した愛液がからんで、恥ずかしさに躰が火照ります。もう何分くらいバックから突かれているでしょうか。時間を忘れるくらい激しく動いて膝がガクガクいっています。「莉奈さん、そろそろイキそうだ。気持ちの良いオマンコだ」というと、一段と激しい動きになり、膣の中で義父のペニスが一段と太く膨張しました。私は過呼吸になるかと思うくらいに呼吸が速くなります。大声をださないように口に手を当てているから尚更です。「莉奈さん、いくよ」というと、義父はペニスを引き出し、私の胸にドックンドックンと射精しました。主人の10倍もあるかと思えるザーメンの量。勢いよく射精します。熱い‼放心状態で義父のペニスから吹き出されるザーメンを見つめていました。「良かったよこ、すばらしい躰だ、和也ももってがんばって悦ばしてやらないとダメだな」というと、シャワーでさっとペニスを洗うと、浴室から出て行きました。
残された私ですが、強烈なセックス、大きく硬く太く強靱なペニスに貫かれて、実は感じまくっていました。義父との密やかな情事に隠微な感じがして、それが一層性欲をかき立てます。そして、あのペニスに何度も貫かれたい、義父とセックスがしたいと本気で思ってしまいました。30歳になっての初めての快感、快楽を味わいました。翌日も排卵日で主人との10分あまりのセックスです。今日はお口で嘗めてあげて起ったところを私が上になって動きましたが、10回ほど杭打ちしたら果てました。今日も膣奥にザーメンが届いた感じがなく、ペニスを抜くと「こんなもの?」程度のザーメンでした。シャワーを浴びに浴室に行きましたが、義父は現れませんでした。そうです、今日は義母が在宅しています。会ったらどんな顔をしていいかわかりませんが。
翌日、排卵期は続きますので、主人と何の感動もないセックスを済ませました。まるで義理マンです。それでも、早漏ですが、二言目には「子ども作って、新居で三人で暮らそう」といいます。それなら、私を悦ばせて濃密なセックスをして大量の精子を流し込んでほしいと思いました。シャワーを済ませて洗面所を出ると、何と廊下に義父が待っていました。そして、私の手を取ると無言で自分の部屋に連れ込み、私をベッドに押し倒します。「お義父さん、何するんですか。困ります。こんなこと」「どうせ今日もつまらないセックスしてきたのだろう。和也に満足させてもらっていないのだろう。俺が代わりに満足させてやる」というと、来ていたキャミソールをまくり上げ乳房にしゃぶりつきます。右の乳首は義父の舌が這いずり、左の乳首は微妙なタッチで義父が弄びます。そして、唇を塞がれ、舌が挿入されディープキスで唾液をむさぼられます。荒々しいのに微妙に優しい愛撫、そのテクニックに翻弄されます。主人には絶対にできない愛撫です。唇を吸われながら、義父の指が下に向かいます。パンティのうえから優しくオマンコをまさぐられ、自然に腰が浮いてしまいます。もう自分でもぐっしょりと濡れていることがわかります。恥ずかしいけど、オマンコを義父に見てもらいたい、嘗めてもらいたい、弄ばれたいと願いました。
義父が下に躰を動かしたかと思うと素早くパンティを脱がされ、恥ずかしい部分が晒されます。「きれいだ。陰毛もきれいに揃えられて、きれいだ」そう言われて恥ずかしさに躰が一層火照ります。足を開かされます。「お義父さん、恥ずかしいです。見ないでください。だめです、そこは・・・」というと、「まだ、襞もピンク色できれいだ。そしてすごく濡れている、テカテカしている」と言われ、身悶えます。その瞬間、義父が私の陰部にむしゃぶりつき、クンニを始めました。舌で愛液を絡め取り、クリトリスを優しく吸ってくれます。義父の舌がクリトリスの皮をめくります。腰が浮きます。自然に腰が動きます。「はあ、だめです。そんな、そこはだめです。感じてしまいます」というと、「もっと感じていいんだよ、この部屋、防音工事してあるから声出していいよ。感じなさい」と優しい声を囁いてくれます。
と、同時に、指がオマンコに差し込まれ、抜き差ししてきます。強烈でした。「ヒ―、ダメー、感じちゃう、初めてです、こんなの初めて!」もう狂乱状態です。義父の頭をつかんでオマンコに押しつけ、クンニをせがみます。頭は真っ白、こんな快感があったなんて、もう主人なんてどうでもよくなりました。それほど義父は女を知っています。多分、初めてイッタと思います。1−2分、意識がありませんでした。ふっとんでしまいました。そんな私を義父は抱きしめてくれて、乳首を優しく弄んでくれます。その度に私の躰は震え、オマンコからジュンと愛液が溢れます。
「さあ、莉奈さん、今度は私のペニスを悦ばしてくれ」といわれ、私は素直に頷き義父の股間に手を差し伸べます。一昨日より目の前に隆々と勃起する義父のペニス。黒光りに圧倒されます。口に頬張ると入りきりません。主人のペニスはすっぽりと口にいれられるというのに。唾液をたっぷりとつけて嘗め回します。硬く太く両手でないとしごけません。「ああ、莉奈さん、気持ちいい。うまいね、和也がうらやましい。」褒められてうれしくなり、ますます気持ちを込めて嘗めます。玉もしゃぶります。「さあ、そろそろ、莉奈さんも欲しいだろ」といわれて、「欲しいです。淹れてください」と思わず口走ってしまいした。そのくらいこのペニスに貫かれたい、ほしいと思いました。義父と躰を入れ替え、義父が私の股の間に移りました。淹れる前にクリトリスを優しくこすってくれます。「ああ、お義父さん、感じます。。早くください、淹れてください」私は腰を浮かしてせがんでいました。
膣にあてがわれて ペニスが入ってきます。この前のバックと違ってより広く膣が広げられた感じがします。ゆっくりと義父が動きます。膣壁がヒクヒクとして快感が躰全体を包んでいきます。「おお、やっぱり莉奈さんは名器だ。吸い込まれそうなオマンコだ」「お義父さん、すごく感じます。とてもいいです。気が狂いそうです」「では、もっと感じさせてあげるか」というと、ペニスを一段奥にぐいっと押し込みます。膣奥に届き、ガンガンと突いてきて、初めての快感にしびれます。義父の唇を求め、むしゃぼりつきます。
ずんずんと義父のピストンが速まり。私の官能もどんどん高まります。「今日は和也も射精したんだろ。なら中に出してもいいな。これから排卵日には俺の元気な精子で上書きしてやる、いいな、莉奈さん」「お願いします。私も欲しいです。お義父さんの精子、ほしいです。一杯、莉奈に出してください、中に出してください」「ありがとう、うれしいよ」というと、ピストンを速めます。もう私も限界です。「お義父さん、すごく気持ちいいです。莉奈にください。出してください」と足を絡めて義父と密着します。「莉奈さん、私もイキそうだ、出すよ、出すよ」と言って動きを速めます。ペニスがもう一段膨らみました。そしておびただしい精子が膣の奥に発射されました。ピッピッとザーメンが膣奥に当たります。こんな感触初めでで、中出し感がすごい。そして、また、私は意識が飛びました。
意識が戻ると義父の腕の中に包まれていました。目の前には筋肉質で贅肉のない逞しい義父の躰。思わず義父の乳首にキスをしてしまいました。「私も若くないから、二回戦は勘弁してくれ。もう10歳若ければ、2度も3度も莉奈さんとセックスしたいのだが・・・」「いいんです。この一回が和也さんとのセックスの50回分くらい濃密で激しくすばらしいです」「ありがとう、嬉しいね。莉奈さんは優しい女性だ」と髪をなでてくれます。そして、今後のことを話し合いました。関係は今後も続けるとして、排卵日の和也さんとのセックスの後だけセックスする。もちろん義母が夜勤の時だけです。それまでは我慢する。但し、口で私が義父に奉仕することはOKしてもらいました。もちろん、二人に隠れてです。
新居への引っ越し、実家での居候生活も残り1ヶ月になりました。義父とはその後、口で2回抜いてあげました。2回とも口から溢れるくらいのザーメンを出してくれました。その後、私はベッドで一人Hをします。主人とのセックスよりお口の中で暴れる義父のペニスで十分感じて満たされます。そして、私たちにすばらしい日が訪れます。排卵期間中に主人が会社の研修で1泊不在になります。そして、なんとその日は義母が夜勤になっています。そうです、一晩だけですが、義父と二人きりになれるのです。それがわかったとき、義父とすれ違いざまに伝えました。義父も知っていました。瞬間的ですが、引き寄せられて唇を奪われました。私も舌を絡ませ義父の唾液をむさぼりました。部屋に戻り下着を確認すると、パンティのクロッチの部分がべっとりと濡れていました。恥ずかしいけど、義父に抱かれたい、あの逞しいペニスに貫かれたいと強く思いました。
主人は宿泊の前日、真面目に早く帰ってきて子作りのセックスをしてくれました。でも、相変わらずで、愛撫も少し(私はその最中、義父とのセックスを思い浮かべて感じていました)してくれましたが、「莉奈、今日はすごく濡れているね。感じてくれているのか」と能天気なことをいって喜んでいました。だからといって、ペニスが倍に大きくなるわけでもなく、ポークピッツの皮を剥いてあげて上から乗って腰を動かしました。早く終わらせたいのが本音です。予定通り、2分も経たないうちに射精してくれました。そして「明日早いから」と言って、寝てしまいました。私はシャワーを浴びて主人のザーメンをオマンコから入念に掻き出しました。明日は、ここに義父の精子を注いでもらうのです。
その日が来ました。主人は朝早く出かけました。義母は18時くらいに軽食を摂って病院に出勤します。私は義母が出かけるとすぐにシャワーを浴びます。これまで陰毛を手入れしてきてその確認と、全身を丁寧に洗います。そして、勝負下着であるレースの真っ赤なパンティを身に着け上はキャミソールを着ました。そして、義父の寝室に向かいます。ドアを開けると義父が待っていてくれました。そして、強く抱きしめて唇を重ねます。1か月ぶりのセックスです。昨日、主人のザーメンを受けているので妊娠を気にせずに、むしろ妊娠させてもらうためにたっぷりと出してもらうつもりです。
義父はキャミソールの上から乳房を揉んでくれます。乳首が痛いほど尖っています。「すごい、もうコリコリだね」「恥ずかしいです。言わないでください」ベッドに二人で倒れるように寝ると、キャミソールを脱がされ義父が乳房を弄びます。ときに強く揉み、舌が絶妙に乳首を舐め、口に含んであまがみしてくれます。「ああ、感じます。すごくいいです」私は腰をくねらせながら愛撫を求めます。義父の指が体をやさしく這いまわり、私はのけぞり、身もだえします。
レースのパンティに手が伸びてきました。「可愛くてセクシーなパンティだね。見ているだけで興奮するね」と褒めてくれます。「さあ、じっくりと莉奈さんのオマンコ、鑑賞させてくれ」といってパンティを脱がせ、じっと見ています。見られている、すごく見られていると感じ、身震いします。「そんなに見ないでください。恥ずかしいです。」「きれいだよ、莉奈さん、すごく濡れているよ」と言いながらクリトリスを優しくタッチしてきます。「ヒ―、ダメー、感じちゃう」と腰をバウンドさせてしまいました。次に太い指が膣内をかき回します。その度に私は腰を浮かせて快感にのたうち回ります。そして、舌と指の2つで私のオマンコを弄び、私は性感が高まり、義父の頭をオマンコに押しつけたまま、また、一瞬意識が遠のきました。イったんだと思います。
義父は私をうつ伏せにして、背中に舌を這わせます。腰の周りをフェザータッチで愛撫され、お尻が自然に浮いてしまいます。お尻の浮いたところを義父はつかんで、臀部を広げてお尻の穴に舌を這わせます。初めての感覚が躰に走ります。義父にアナルを嘗められているのです。「ああ、お義父さん、恥ずかしい、そんな汚いところ嘗めないでください。見ないでください」「何言っているの、すごくきれいだよ。ヒクヒクしていて感じているのがよくわかるよ」ズズー、ズズーといやらしく音を立ててアナルを嘗めてくれます。恥ずかしさと気持ちの良さで身もだえします。もう狂いそうです。「お義父さん、今度は私に嘗めさせてください。お願いします。、お義父さんのオチンチン、嘗めたいです。」
「じゃあ、頼むよ」というと、ベッドに横たわります。私は素早く躰を起こし、義父のペニスににじり寄ります。なんという逞しく勃起したペニスでしょう。黒光りして隆々と屹立しています。主人では見たことありませんし、これまでの男性経験の中でもダントツ一番すごいペニスです。私は竿に舌を這わせます。強度が伝わります。これが58歳のペニスなんて信じられません。「莉奈さん、気持ちいいよ。とても感じるよ」と、義父は褒め上手です。ますます嘗めたくなります。今度は、パクリと咥えようとしますが、太すぎて口に入りません。唾液をたっぷりためて、義父のペニスを頬張ります。顎が外れそうなくらい口一杯ペニスが膨れています。口の中で味わったところで、一度口から外し、玉にかぶりつき一つ一つ丁寧に口に入れてしゃぶります。玉も結構、大きく口の中で転がります。
「莉奈さん、シックスナインしよう」「はい」、私が上になって義父のペニスに舌を這わせ、口にくわえます。義父は私のオマンコに舌を這わせ、溢れる愛液をズーズーとすすってくれます。クリトリスとアナルを同時に指で愛撫されて、思わず仰け反ってしまいます。もう我慢の限界です。義父のペニスが欲しくなりました。「お義父さん、お願いです。淹れてください。。我慢できません」私は叫ぶように哀願しました。「私ももう限界、莉奈さんの中に出したい。妊娠させたい」といって私を横たわらせ、脚の間に躰を入れました。
私は自分からオマンコを広げて「ここに淹れてください。お願いします。莉奈にそのオチンチン、ください。淹れてください」とお願いしました。「莉奈さん、淹れるよ」というと、ペニスをクリトリスにこすりつけてきます。じらされます。「ください、お義父さん、早くください‼」と叫んでしまいました。義父はずんと挿入してきました。その瞬間、頭の先に電流が走りました。「太い、硬い、すごい」思わず金切り声で絶叫してしまいました。
それからはもう半狂乱、義父の硬くて太いペニスに翻弄されました。正常位からバック、そして女上位と体位を変えましたが、義父は果てることなく私のオマンコの中を蹂躙します。もう完全に私のすべてを義父に征服されました。そして、何度も意識を失いました。意識を失っても、ペニスの激しい挿入で我に帰ります。おそらく人生で初めての挿入時間の長さだと思います。そして、クライマックスが来ます。
「莉奈さん、さすがもう限界だ。中に出すよ」と義父は苦しそうに叫んで激しく腰を動かします。「来てください。出してください。莉奈に精子ください。たっぷりください‼」と私も要求します。そして、一段と義父の腰使いが速くなるとともに、義父のペニスが私のオマンコの中で膨らみます。「来てー、いってー、出してー」と私が叫んだ瞬間、「いく、いくぞ」と義父が叫び、私の膣奥にザーメンがぶつかるように発射されました。熱い‼膣内の温度が一気に上がるほどの精液が私のオマンコに注がれています。
「莉奈さん」「お義父さん」、ペニスを容れたまま義父が私の躰に覆い被さり、唇を求めてきます。私も懸命に義父の唇を求め、舌を絡めます。その間中も義父のザーメンが膣内に溢れているのがわかります。多分、これも人生で初めての大量のザーメンを受け入れた瞬間です。そして、義父は躰をそっと離しました。どろっとオマンコからザーメンがこぼれる感じがしました。私は躰を起こし、義父のペニスに手を伸ばしてお掃除してあげます。膣内に精液が長く留まれば妊娠しやすくなるなんていう根拠はありませんが、シャワーで流すのはもったいなく、一粒でも精子が私の卵子に届いて受胎してほしく、お掃除の後は義父に身を任せました。義父も私も息づかいが荒く、セックスの激しさを物語ります。
「莉奈さん、すばらしかったよ。この歳になって最高のセックスをさせてもらったよ」「お義父さんこそ、素敵でした。激しくて優しくて、多分、私、10回くらいイッたと思います。お義父さんのおかげです。」また、唇を重ね抱き合います。射精1回が精一杯と言っていた義父は、何と3時間くらい休んだ後に私のフェラチオで逞しく復活して、2度目の射精をしてくれました。私も再度、しびれるくらいのセックスを味わいました。最初で最後の二人きりの夜は終わりました。
その後、予定通り新居への引っ越し準備が始まりました。その最中、私は吐き気を覚え産婦人科に行くと、なんと妊娠したとわかりました。当然、主人は大喜びです。そして義父も義母も喜んでくれて、引っ越し前夜、お祝いの食事会を用意してくれました。義父も嬉しそうでした。そして、私の中には一つの確信が。それは「絶対に義父の子どもだ」ということです。義父の力強い精子が主人の弱弱しい精子を駆逐してくれたのだと思います。
妊娠期間中、心配して義母や義父が様子を見に来てくれました。義母の目を盗んで、義父のペニスにしゃぶりつき抜いてあげました。義父のペニスは相変わらず逞しく、硬く、太く長く、口いっぱいに暴れてくれます。つわりのひどい時もありますが、不思議に義父のペニスを咥えていると気持ちよくなります。もちろん、義父も自分の子と思っているようで、「元気に生んでくれ」と日増しに大きくなるお腹をいとおしく摩ってくれます。
そして、待望の男の子が生まれました。義父と私との子です。絶対に主人の子ではありません。そう思うと、なんとなく義父に似ている気になります。その後ですが、義父との関係はもちろん続いています。排卵日セックスとはいきませんが、実家に「孫という名の子」を頻繁に連れて帰り、義父の車で送ってもらうという名目でラブホテルに立ち寄り、子が寝ている間にセックスをしています。もちろん、ゴムをつけ、つけないときは避妊薬を飲んで、二人で楽しんでいます。そして、主人には二人目を頼んでいます。義父の体力や精力が落ちないうちに、二人目の義父の子が欲しいのです。そして、あの強靭で凶暴で優しいペニスをたっぷりと味わいたいのです。