禁断と背徳の体験告白
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父子家庭|近親相姦・近親相愛[女性の告白]

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父子家庭

読了目安 2分18秒

2024/ 4/26(Fri)
投稿者:ゆいか  [作品No 42]
私が小2の時母親は家を飛び出し失踪。その時から父親と2人暮らしでした。
父が私に性的な事をし始めたのは多分3年生夏頃からで、最初はお風呂で体を洗っている時変な感じになって、父は興奮しながら私の股間を舐めて自分でおチンチンをこすって精子が出ていた事を覚えています。
その行為は段々と増えて行って、エスカレートして行って、寒くなった頃には父はお風呂だけでなく、部屋で舐めて来ておチンチンを股間に擦り付けながらシコシコして精子を出してました。何度も入れようとしていた事を覚えていますが、小4の時にはセックスをしていました。
その時私はそれをイヤとは思っていませんでした。だからなんか、何となく気持ちよくなっていたと思います。それをセックスと言う事を知ったのは保健の授業でした。
その時は、まだそれをすることが悪い事なんて思ってもいなかった私は、小テストで、避妊方法〜3沢だったかな?《3の、その他》を選んで、3を、選らんだ人様に具体的に書いて下さい、とカッコ( )枠が有って、そこに私は、(セックスすると、精子が出るからお腹に出してもらう)と答え、その時は全く意味のわからないまま、保健士の先生と面談しました、先生にコンドームを使うが正解だと説明され、それも意味が理解出来ないまま、わかったと言われて、うなずいて終わりだったんです。
それでも日常的に父とセックスをしていて父は中に出してお腹にも出していました。
5年生になって私は父とのセックスが異常な事だとやっと理解して、父を拒む事をしましたが、はじまってしまうと体は言う事を聞かずに、結局気持ちよくなってイヤな気持ち(罪悪感かな?)でもセックス事態の気持ち良さと、父との2人での生活で、拒みきれるはずは無く〜中学生時代も誰にも話せず、父とのセックスは日常的にしていました。高校生になって好きな男の子が出来て強く父を拒みましたが、それでも父は辞めてくれず、父にお前も気持ちいいんだろうだから、すぐに抵抗しなくなって、気持ちよくて喘いでるだろうと言われました、それが私には自分が気持ちよくなる事に、罪悪感を持った、事で余計に誰にも話せず高校卒業して。1人暮らしになるまで父との近親相姦は終わりませんでした。
この事を誰かに言ったのは、これがはじめてです。ズーと心の中で閉じ込め、忘れた不利をしていました
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