禁断と背徳の体験告白
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知的障害者の義弟の鬼ピストンで快楽堕ち〜犯されているのに連続アクメ〜|近親相姦・近親相愛[女性の告白]

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知的障害者の義弟の鬼ピストンで快楽堕ち〜犯されているのに連続アクメ〜

読了目安 2分25秒

2023/ 5/17(Wed)
投稿者:望希  [作品No 33]
私は35歳の夫がいる28歳の専業主婦の望希です。
義両親と知的障害者の義弟30歳と同居しています。
日中は夫も義両親も働いていて、義弟と2人きりです。私は妊活の為に働いていません。

1年前、私は義弟に犯されました。
「直樹さん止めて。」
何度振り払っても義弟は涎を垂らしながら私の胸にむしゃぶりついて離れません。下着も剥がされ、義弟の巨根が無理矢理ねじ込まれました。
私は観念しました。とにかく早く終わって貰おうと…

ところが義弟の鬼の様な力強いピストンが私の快感を導き出しました。
口では嫌だと言いながら、下の口は正直で、いやらしいお汁が溢れてきてヌチャッ。ヌチャッと卑猥な音が出てきます。それが一層感度を高め乳頭はカチカチに勃起してしまいました。
「ああん。いい。子宮が悦んでいるわ〜。」
あまりの気持ち良さに義弟の男根が深く入るように自分から体勢を変えました。
更なる快感を覚えました。義弟は、夫では味わった事の無い快感を鬼ピストンでもたらせてくれました。当初は早く終わって欲しいなんて思っていましたが、今では永遠に最奥を突き上げて欲しいという思いに変わりました。
義弟は獣の様な声を上げながら鬼ピストンを続け、私はアクメを迎えました。アクメに達しても激しくピストンを続けます。
そして、2度目のアクメを迎えた時に、義弟は「うお〜。うお〜。」と言ったかと思うと私の中に大量に放出しました。あまりに量が多いのでコポコポと逆流してきました。

女の悦びを知った私は、犯されていたにもかかわらず、そこから狂った様に義弟の男根を求めました。上になり跨がり男根を自ら握って秘部に入れました。義弟はまたも激しく突き上げてきます。
動物みたいに本能のままに求め何度もアクメに達しました。義弟もそれから3回は私の中に放出しました。

快楽に堕ちた私は以後、毎日、義弟と交わっています。義弟は片言しか話せないので私さえ気をつけていればバレません。
「ああん。直樹さんのがいいの〜。」
夫とは週3回。決して義弟の様なアクメに達する事はありませんでした。

私は妊娠しました。きっと義弟の子です。けれど妊娠しても義弟との鬼ピストンセックスを止めなかったので流産してしまいました。
いいのです。また義弟にたっぷり種付けをしてもらえれば。今日も交わり、義弟に深い快感に導いて貰いました。
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