禁断と背徳の体験告白
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心と体、快感に〜夢中になってA|近親相姦・近親相愛[女性の告白]

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心と体、快感に〜夢中になってA

読了目安 3分18秒

2022/ 1/27(Thu)
投稿者:川村みか  [作品No 22]
兄に体を寄せた私〜秘密のメールをする事で、私は性欲を満たしていた私は、兄なら誰にもバレ無いからエッチな事を話せる、そんな気持ちで普段はポーカーフェイスで両親に気が付かれないように普通を意識しながら部屋に閉じこもり、兄に自分の性を話しその答えに興奮したりドキドキが、止まらず、メールしながらオナニーしてたので(兄はオナニーしてたのは知らないと思ってた)、兄と2人しか居ないしかも、両親はおばあちゃんの家に行って帰って来ない事がわかっていたから、ドキドキと恥ずかしさ、同年代の子達の体験談、兄は、スマホに多数のセックス動画を残してくれていたのですが!ほぼ、(小中学生が前疑や、セックスをして気持ち良くなってる様子たった)それを見ていた私はいつの間にかセックスをする事に、抵抗が薄れていて、しかも兄には絶対の信頼関係で秘密が保たれていた事も無防備にしていました!
そんな状態で兄に体を預けたら当然〜
兄は私を抱き寄せて、絶対バレないようにして、エッチしようと、言い胸に手が!興奮状態になっていた私は一気に体が熱くなって自分でするのとは、比べ物にならないほどの快感が脳につき上がって、もう兄に何をされても、私全部が快感に力が入らない状態に、多分何分間も兄は私を愛撫していて、私は兄の陰部を握っている事には気がつかないまま(兄に握らされたと思う)、兄が私の手をほどいて、それを私の処女の穴にあてがって、ぐっと押し入れた、私はその痛みに必死に痛いと言って、すぐに抜いて貰った。兄は体験談に書いてあっただろう!最初だけ痛いって、だからもう平気だよと、いい私の体を刺激し始めました、私はその事(体験談)で何度も読んでいて、最初だけでセックスが気持ち良くなるってわかってたので、兄の言う通りに、もう一度入れる事をイヤがらずに、兄は私の中に再度挿入して〜少し痛みは有ったのですが我慢していると、兄は腰を押し付け動かした、その時さっきほどでは無かったけど痛い!思わず痛いと声をあげていました!兄は動かすのを辞め入れたまま、中で兄のチンコがびくびくしているのが、わかった時、痛みは薄れて、異常な快感と興奮に〜
そして事がすんで、兄はお風呂へ、私はまだ興奮状態で兄の入っているお風呂に、興奮がおさまっていた兄は私の体を確認するようにシャワーで流し、膣に指を差し入れ、もう普通に指入るでしょう、だからもう気持ちいいだけだよ〜と!私は指を入れられ、感じていて兄は私に風呂がまに手をおいてお尻を付きだした体制になるようにして、後ろから入れて今度は動かしてお風呂で響いたのは兄と私のあえぎ声でした!それは近所の家にはきっと聞こえていたはず!
その日も、次の日も、親が帰宅する夕方迄何度も〜何度も〜私はオナニーでは絶対に得る事の出来ない快感を知って、両親にバレないようにセックスを日常的にする関係に〜
兄は優しく私がしたい時だけでいいよ!と言ってくれて、絶対に秘密だからと私を安心させてくれたんです
、それから、しばらくは私はセックスに夢中になってしまい、両親が寝た後、兄にメールして今から行くからと、そして兄の部屋に行って〜ダメだと絶対にバレると言われたほど、覚えたてのセックスは近親相姦である事の背徳感より、兄妹だから頻繁に誰にも知られず秘密でセックスが出来るメリットだと思っていました!その後落ち着いて〜
続く


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