禁断と背徳の体験告白
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あの日、私は〜|近親相姦・近親相愛[女性の告白]

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あの日、私は〜

読了目安 2分50秒

2021/11/ 4(Thu)
投稿者:まさみ  [作品No 17]
学校から帰って来て、部屋着に着替えてソファーで寝転んで買ってもらったばかりの携帯電話(当時はまだクラスに5人ほどしか持って居なかった、ポケベルが自流だった時で当然学校には持って行けなかった)!
を家に帰るといつもただ見ているだけで嬉しく、友達どの連絡はポケベルで数字文字で、携帯電話は父と親戚のおばさんと話すだけ、それでも写真を撮ったりしてそれだけで楽しかったんです、鏡を使って自分撮り
〜自分の見えない所を撮って見たり(特にアソコは自分で見る為に....)!そんな事をしていた私は携帯電話のバイブ機能(多分女子なら皆試した経験が有るでしょう)を使いオナニーをする様になっていました!
うちは、父子家庭で兄は就職して一年前に独り暮らし父は仕事で夜遅い帰宅、だから私はいつも家に帰ると、開放的になり、ソファーに寝転んで携帯電話をアソコに当ててオナニーをしていました!(誰も居ないので何も気にせず無防備になってました)、ほぼ全裸で携帯電話をバイブにしてクリに当て指を入れタオルをひいて(ソファーを汚してしまうから)気持ちよくなって息も荒く声も自然にだして〜あっっいいって快感に悶えていた時、気配が!と言うより目の前に父が
焦っても身体はいく寸前、父は目の前でズボンを下ろしていたんです!私の目には父のそれがいきり立って興奮状態で有る事はすぐにわかったんです、私も何故か辞める事をせずオナニーを続けたまま、それどころか!父の大きく固くなったそれを見て異常な興奮をしてしまっていました〜父も同じだったようで勃起したそれを握りオナニーをしようとしていた様に見えたんですが!私が父と目があってもオナニーが止まらなかった事で??父は私の身体を愛撫して来ました、全く抵抗出来ない程感じていた私の手を取り陰茎に持っていかれ、私はそのまま握って更に興奮していました、チンチンが欲しい(声にはなって無い?と思いますが)実際我慢の限界でした!それを父は察したのか?入れて欲しいのか?と私に〜私は当たり前のように何度かうなずいてチンチンを強く握ってました!父は、刺激辞め、身体を私の股ぐらに挟み混んで、グッイット割れ目に陰茎を突き刺して〜その瞬間、私はその気持ち良さにあっっ〜と声を上げ、お父さん〜あっっ気持ちいい〜とハッキリと言ってました!父は何度も激しく腰をふりビク、ビクって中で出たのがわかり私も変に、なるほどの快感に腰を押し付け父のチンチンを奥まで感じて、変になるほどの快感に襲われてしまいました〜その日から父は、私の性の捌け口に、父は私がしたい時に私からしたいと言うか、身体を寄せる事で、いつもの夜の営みが始まるようになったんです!
相手が父なので変な事が起こらない安心感と、誰にも話さない秘密で性欲の発散が出来る事、家でいつでも誰にも気がつかれないで、怪しまれない、そんな安心感で自分の性的欲求を隠さず全て父にゆだねています
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