禁断と背徳の体験告白
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学生時代と高齢になっての思わぬ快感|純愛・青春・幼少期[男性の告白]

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学生時代と高齢になっての思わぬ快感

読了目安 3分11秒

2022/ 7/27(Wed)
投稿者:にしやま  [作品No 2]
男子高校時代にクラスの仲間から「体の不自由な児童施設」の草取りや紙芝居をしたりのボランティアの誘いを受けた。代表者が女子高の友人にも声をかけて計10人で月に一度の活動をする事になった。
大学三年の頃には参加者が少し減って来た頃に、私が好意を抱いていた女子が結核で長期入院になり、仲間のお見舞いも次第に減って行き、卒業・就職の頃には私一人だった。

時代は飛ぶが、私が就職・結婚・転勤の後、30才の頃に故郷に戻り、年賀状交換をしてた全快したの彼女に電話したら、是非会いたいとの話で中間駅でデートした。彼女は病院時代に、同じく入院していた男と退院後に結婚したが、私の事は忘れていないと言いつつ、私にしがみ付いてキスを求めてきた。
なんと、そのまま近くのラブホで初めて結ばれた。ベッドでは彼女のリードで、キスからフェラ・正常位・騎乗位など「私の好きな人と、こんなにも楽しめるなんて私は幸せ!!」と言いつつ「私の憧れのおチンポ気持ちイイ!」「アーッ我慢出来ない」「イクーっ・イッチャウ―」の関係が5〜6回続いたが「主人が、浮気じゃないのか?と感づいてきたので終わりにさせて下さい」の一方で終わりになったが、女からプロポーズされたのは初めてだった。

高齢になった最近の話。
60才以上の地域の高齢者向けの男女半々で50名の講座に私は65才で参加した。月に一度の講義・見学会などが開催されるので、自然と親しい仲間が出来ていた。
私はその頃、ゴルフと冬のスキーに取りつかれていたので、友人関係を新たに作るつもりはなかったが、ある時、一人の女性から「よろしかったら、お昼ご飯にご一緒してもよろしいですか?」と誘いを受けた。
食事中の会話から、彼女はご主人を一年前に亡くしており、甘えてウィンクするなど色っぽかった。
山野草の写真に凝っている話でゴルフをする人が羨ましいとか・・写真を見てもらえませんか‥の誘いに着いて行き、花の説明方々ワインを頂きながら、次回も豊富な写真を見せてもらう約束をしたのです。

次回の約束をした時に、彼女は「本当ですか、うれしい、キスさせて下さい!!」と抱き着きながらも私の片足をモモで挟み、陰部を擦りつけていたのです。
次回の会合では、彼女が隣の席を予め確保していたので、私と話す機会も多かった。会合が終わると「今日は私の家でランチをご一緒しましょう。用意してありますから・・」。
部屋に入ると高級ワインが用意してあり、有名ブランドで余りにも美味しいので、料理が出来る頃にはイイキモチになっていました。会話では、独り住まいでは買い物やごみの始末など大変ですねと言いつつ、トイレの積りでふすまを開けると、なんと布団が引いてあったのです。
「アッアッ・開けたらダメーッ」・・・と言いつつ私に抱き着いてきたのです。そして布団の上に抱き合ったまま、倒れこんで‥。
私も男・誘われたら断るのも失礼とばかり・・良く濡れて締まりの良いオマンコでのセックスは、忘れられず、女上位のポーズは久しかったので「アーッ」とか「まだイカナイデ!!」の大声も刺激になった。
その後、一年間はシニア教室の後は食事付きでセックスを楽しむ事が出来ました。男で良かった!!。以上
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