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既に俺は童貞を卒業していたが、童貞のふりをして初めて処女を奪った体験談です。
相手は1学年上で、同じ中学の3年生先輩女子ユカさん(仮名)。
同級生女子の部活の先輩だったユカさんは俺とも仲良しで、ボーイッシュなヘアスタイルで典型的な体育会系ノリの気さくで面倒見が良い、大人びた母性溢れる容姿端麗な女子バレー部のキャプテンだった。
ユカさんはしばしばこの天然ボケな弟肌のエロくて女好きな俺にツッコミを入れていた。
ある晩、上級生の友人でユカさんの友人のジョウジさん家で、3人集まって勉強した後、テレビを観たりして遊んだ。
ジョウジさんの兄貴の部屋からノーカットの裏本を出してみんなで見回していた。
ジョウジ「おらおら、これがまんこの中だぞー!」
ユカ「や〜ん…。」
赤面するユカさん。
下品な笑い声がジョウジさんの部屋に響き渡る。
そうこうしているうちに時計は23時半を回り、解散。
帰りはセーラー服姿のユカさんと一緒。
わ中体連も終わってセミリタイヤしていた彼女は、この日たまたま部活動に顔を出しただけで暇だったこともあり、帰路もちょっと遠くて面倒臭いのか、俺の家に泊まって行く事になった。
ちょうど俺の家族はこの日、旅行中で留守だったのでちょうど良い。
俺の部屋に到着し、着替えてジュースで乾杯してくつろぐ俺たちだったが、俺の部屋にあったエロ本とゴミ箱の中がオナニーしたティッシュで一杯で、ツッコミの好きな彼女と猥談が再燃した。
テレビを点けると『金曜スペシャル』が放映されていて、その内容が凄くエロくて俺たちはさらに興奮した。
番組では女性のアソコにはボカシが入っていて余計にオレの性欲を誘って、勃起してしまい、それを見た彼女は大爆笑!
「やだぁ〜・・・俺君のチンチン起ってる〜!」
そう指摘された俺は赤面して「そういえばユカさんのアソコに毛生えたの?」と聞いたら、彼女は一瞬ドン引きして表情が膠着した。
答えのないまま彼女は慌てて、「俺君こそ生えたの?」と聞き返す。
「もちろんさ!ボーボーだよ!」と即答するや否や、俺の手はユカさんの肩に回っていた。
「マジで?」と疑うように軽く振りほどく彼女だが、目はエロっぽくとろ〜んとしていた。
立ちっぱなしの俺の肉棒を見て、「俺君のって、でっかぁ〜い!!」とにやける彼女。
オレの目線はユカさんの胸に向いていて
我慢できなくなった俺は、彼女のセーラー服の上からおっぱいを軽くタッチした。
中3にしてはボリュームのあるおっぱいで少し硬めだった。
彼女に「いやん!スケベ!」とシッペされた俺はユカさんをガバッと抱いた。
そしてキスをする。
舌を入れたら甘酸っぱい風味がした。
「うぐぐ・・・、うぐぐ・・・」と抵抗する彼女だが、俺はすかさず服の上からおっぱいを握り締めた。
すると「ア…、アン…。」という小さな喘ぎ声が漏れた。
ユカさんも負けじと反撃して、ロンパンの上から俺の肉棒をむんずと握り締めた。
「やっぱりおっきくて太〜い!!」
俺は焦れったくなって、「もう…、ユカさんのも見せてよ〜!俺のも見せるからさぁ…。」と息巻き、俺は一旦彼女を離して、ロンパンを脱ぎ、毛むくじゃらの勃起チンポを出した!
「やー!何なのさー!変態!」と驚愕して絶句しながら手で顔を覆ってはにかむユカさん。
次の瞬間、歯を出してにやついているユカさんの口元に気づいた。
どうやら彼女も内心は興味津々のようだ。
「わぁ〜!凄いモジャモジャだぁ〜!俺君のチンチン、オッサンみたいに毛深いね〜!」
「言ったな〜!」と俺も毛の生えたチンポを丸出しでユカさんに再び襲いかかっておっぱいを鷲掴みにする。
キャーキャー喚く彼女の制服のスカートを引きずり下ろして「止めてー!」と悲鳴を上げて抵抗する彼女のパンティが剥き出しになった。
更にはパンティに手をかけようとした俺にユカさんは待ったをかけた。
「わ、わかった!わかったよ!もう、全部見せるから許して!」とユカさんも場の勢いに根負けし、観念したのか思い切って覚悟を決めたようだ。
彼女もゆっくりと脱ぎはじめ、そして俺もしめたとばかりに脱いでお互いに裸になった。
ユカさんは発育も非常に良い上に、バレー部主将らしくてがっちりした大柄なアスリートっぽい体つきで、おっぱいは普通の女子中学生よりはかなり大きくて張りのあるお椀型の乳房と少々大きめのピンクの乳輪。
腰のくびれは特別目立つわけではないが、大きめのお尻にムッチリした太もも。
そして肝腎のアソコには既に陰毛が立派に生え揃っていて割れ目は見えない。
もはや中学3年の少女なんかではなく、一人前の大人の女の裸体で、セックスにはもうready-go!といった感じだ。
「おーっ!ユカさんてばおっぱいでっかいねー!まんこの毛もモジャモジャだぁー!」とようやく目にした彼女のおっぱいとホウボウと陰毛に覆われたアソコを指差して感激して、「毛はいくつで生えたの?」と俺が尋ねると「小5だよ〜。初めはビックリして剃っちゃったけど、どんどん濃くなるから放っておいたらこんなになっちゃったんだ〜!アハハ…。」と平気で答え、それまではにかんでいたユカさんも誇示するように陰毛を見せつけた。
噂で聞いた通り、中学生ともなると女子のまんこにはしっかりと毛が生えていた!
彼女のモッサリとした陰毛を触らせてもらったところ、やはりワイヤーブラシのように粗い感触だった。
「もう、やっちゃおーぜ!」と息巻く俺にユカさんも「うん!」とあっさりと覚悟を決めたのか合意してさあ、本番!
しかし、セックスには慣れてない俺は何から初めて良いかわからない!
肩に力の入ったまんまの全裸のユカさんから、何やら得体の知れない鼓動感が伝わって来る・・・。
たぶん彼女は初体験であろうと見たが、緊張のあまりかはにかみながらエヘラエヘラして、俺の極太のペニスに手を伸ばして恐る恐る指先でそお〜っと触る。
俺も巨根も仁王立ちしたまんま・・・。
一先ずとばかりにユカさんをベッドに押し倒て
お互いに全身を盲滅法にナメナメし、彼女のギクシャクした舌使いは雑だったが、ザラザラした舌の感触がむしろ気持ち良い。
全裸で体を重ね合う中学生の男女・・・。
体制は俺が上に無造作に覆い被さる形だ。
俺はVの字を描くように、うなじ→おっぱい→まんこ→おっぱい→うなじと彼女の体を反復しながら愛撫し、陰毛越しにまんこのクレパスに舌を這わせた。
「ハアッ…、ハアッ…。」と掠れた声を上げるユカさんの濡れたまんこはおしっこの乾いたような匂いを放っていた。
満を期して俺は「ユカさん、入れるよ!」と念を押し、モリマン状の彼女のまんこに俺は上からズブリと正常位で挿入し、容赦無くバンバン攻める。
「ア…ア〜ッ!」と初めて男根を入れられたユカさんは苦悶するように声を上げた。
かなりやせ我慢してるようにも見えたが、反射的に俺はゆっくりと腰を動かし始めた。
徐々にピッチを上げて行き、俺のチンポと睾丸と彼女のまんこが激しくパシンパシンと音を立ててぶつかり合う・・・。
チンポに絡み付く彼女の陰毛の感触もなかなか快楽ものだった。
「アウッ!アウッ!」
痛いのか、彼女は苦し紛れに俺の髪の毛や腕をグイグイ引っ張る。
著しく表情をこわばらせて、中学生にしてはデカ過ぎるおっぱいをプルンプルンと揺らしながら「ヒッ!ヒッ!」と鋭く声と息を荒めるユカさん。
ユカさんのおっぱいをかぶりつくように舐めながら激しくピストン運動を続けた。
すると勢いで処女膜を破ってしまったのか、「キャ〜ッ!」と言う彼女の絶叫とともにまんこからドバッと血が吹き出した。
ヒクヒクしている彼女。
「やっぱり処女かぁ・・・!」
涙を流して血まみれの下半身の彼女・・・。
俺はチンポを抜いて濡れたタオルでそっと拭いてあげた。
リターンマッチで今度は69!
今度は俺が下…。
初フェラだったユカさんは最初は怖じけつくように俺のを咥え、デカすぎるせいか息苦しそうにしばしば巨根に歯を立ててしまうが、割と学習能力が高いのかすぐに上達。
オレも直ぐに射精感を催して、「ウ…。で、出る!」と呻いて彼女の口内に射出したが、ユカさんは軽く息づいたかと思ったら苦渋の表情ながらもしっかりと男汁をゴクリと飲み干してくれる礼儀正しさ。
しかし、初めての男汁は苦かったらしい。
彼女の未熟なクリトリスはピンと立っており、舌で転がすように優しく舐めてあげた。
「アハッ・・・!!アハッ・・・!!」
悶えるユカさん。
びっしょり濡れた中学生にしては濃すぎる彼女の陰毛がリアルに官能的に映える。
極太チンポを彼女に再び挿入。
まんこを突かれて、亀頭がクリトリスに当たる度に「ヒィッ!!ヒィッ!!」と激しく喘ぎ立て、水鉄砲のようにピュッ!ピュッ!とマン汁を飛ばす彼女・・・。
俺もシーツもビショ濡れになった。
未使用の処女のまんこは、こっちも痛いくらいにキツキツだった。
一方的に押しまくった計3回のセックスでその晩はゲームセット!!
俺「締まり抜群だね。ユカさんももう大人だよ!卒業おめでとう!」
ユカさん「俺君ってやっぱりエッチ(笑)。痛かったけどありがとう!俺君も卒業おめでとう!」
秘かに2人目の女だったが、この時俺は初めて処女をいただいた。
しかも年上の…。
ユカさんのいわゆる貫通式は終わり、陽が上る爽やかな朝・・・。
部屋には生臭いエッチの匂いが充満していた。
そんな中で俺とユカさんは最後は口付けをしたまま、恋人のように裸で抱き合っていた。