禁断と背徳の体験告白
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私の初恋11才の私|純愛・青春・幼少期[女性の告白]

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私の初恋11才の私

読了目安 2分59秒

2021/12/10(Fri)
投稿者:さとみ  [作品No 2]
彼はふと正気に戻って私を家に送り、返さないと!!
彼は私を家に送って変える途中で、さとみちゃんの事俺も好きでたまらないけど〜まだ6年生(11才)だから付き合えないんだよ!と私に言った。私はあと1週間で中学生で5月には12才になるから平気でしょう?と言うと、中学生も法律でダメなんだよと言われたんです。好き同士なのに〜私は落ち込んでしまい涙が溢れて来ました。その時彼は車を停めて、私に何で付き合えないのかを法律とかバレたら彼か警察に捕まる事、私の親、近所の人他にロリコンの変質者扱いされて、ここに居られなくなっちゃうんだと!言いました。そしてそのまま帰宅、楽しかったのに最後に落ち込んでしまいました。、
その時期に、前から不仲だった両親はお互いに好き勝手(父はパチンコ通いで店を休む、母は男を作っていたらしくその事で離婚する事になってしまいました)
中学入学の時離婚が成立して私は母と隣の駅近くで生活、土曜の夜から日曜日の夜まで父親と過ごす事に、それは母親が彼氏と過ごす為に私が邪魔で決めた事でしたけど、私は実家に居られる事を嬉しくって(隣が彼の職場だから)、そして初めての土曜日昼から店の二階で過ごして夕方彼にメールを!今日家に居ます、逢いたいよー!〜彼は俺もだよって返信が来ました、そして、また再開、父親はパチンコへ出掛けてしまってたから、誰にも見られないで彼の車に乗って彼の家に〜部屋に入って直ぐに、抱き締め合ってキスもう私は離れたくないって彼に言いました。彼は俺もと言って、でも〜絶対に誰にも言わず、見られない様に、付き合う事が出来るなら付き合えるよーと私に言いました、私は当然うなずきました〜そして甘え身体を寄せると!!さとみはまだ12才の中学生だから何にも出来ない、普通付き合ったらセックスして愛し合えるのにそれが出来ないなんて〜やっぱり耐えられないから付き合えないよ!!と言いました。私は平気だからセックスしてもいいから付き合ってと言うと!それも誰にも言わずに秘密にしないとダメなんだよ、と言いました、私は絶対に言わないからと言いました。
彼はじゃあ付き合えるよ!と、私を抱き締めてキス、そのまま身体を触って来ました、もう私はとろける感じになって力が入らなくなっていて、寝かされて、服を脱がされていつの間にか全裸で彼に愛撫されていました、もう全然どうなっているのかも、分からない位感じていて、彼の大きくなったチンチンをはじめて見て、手で握って感触に興奮して、彼がフェラしていると言って口にチンチンを私はよく分からないままに、口に含んで無我夢中で舐めたり吸ったり舌で味を感じたり〜彼が私の頭を抑え付け口の奥まで入れられた時苦しくなってしまいました!それで嗚咽したら、抜いてくれて、ゴメン平気?と、私は嫌われたく無くて平気とうなずいくと、今度は彼がわたしのあそこを、クンニ!脳天に突き抜けるような快感で変になりそうでした〜そして全身なめ回わされました!そして彼は私の股間を開いて、あそこを指で開き自分のチンチンを宛がって〜処女喪失に続く!
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