禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴
投稿体験談

11才の時の私は29才(大型トラックの運転手)|純愛・青春・幼少期[女性の告白]

お気に入りお気に入り登録済み
※転載禁止 作品の著作権は投稿者(さとみ様)に帰属します
目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
11才の時の私は29才(大型トラックの運転手)

読了目安 2分02秒

2021/12/ 8(Wed)
投稿者:さとみ  [作品No 1]
私の家は父と母で、串カツ屋をしいて隣に運送屋さんが有りました!
運転手さん達が食事に来ていて、私はその中の1人の
人が好きになって(切っ掛けはスマホ)、お手伝いしていた時スマホを落としてしまって壊れて画面が割れて半分近くひびが入ってしまい怒られて新しいのを買って貰えないと言うのを運転手さんが聞いていて、新しいのに変えたから俺が使っていたスマホを〜と両親に言ってくれて、そのスマホに私のシムを入れたら、すぐに使えてデータ移行もしてもらいました!
そのスマホに残っていたその人のメルアドに気がついて私がメールを送ると、必ず返信してくれて、夕方から夜はお店が忙しくいつも1人だった私は運転手さんとのメールが楽しく夢中になっていきました、すぐに好きになっていて、3ヶ月後には遊びに連れて行って欲しいと、遠回しに?言って、自分を可愛く撮った写メを付けて私なりに彼の気をひこうと、ちょとセクシー??エッチ??に、大人っぽく撮ったりしてメールしてました、隣の車庫に帰って来て洗車してたりすると私はその人のそばに居て、離れなかったんです!
誰が見ても私がその人の事が好きなのは一目瞭然、食事に来ると必ず私はお店に降りて手伝い、両親は彼に家の子、貴方が初恋の人だといい、私は顔を赤らめてました!ドキドキして直接だとあまり上手く話せません、そこでメール(彼がすぐに返事が出来るならラインで返信してくれます)、やっと彼に誘われドライブに〜そして、夕方少し暗くなって食事して帰ろうと言われて、せつなく成って体を彼に寄せて甘えました、彼は抱きしめて〜すぐに離れて、ごめんと、言ったんです、食事して早く帰さないといけないと〜そしてファミレスに行って食事をして帰宅、私は帰るのが寂しくて、家の近くの公園の所に車を止めてもらって彼に抱きついて甘えました、彼も抱きしめてくれて始めてのキス〜そして胸に手が!!全身に快感が!少し揉まれもう変な気持ちになって〜彼がふっと正気に戻ってごめんね!帰さないとダメだ.......私の初恋11才彼は真面目な大人だったに、つづく
体験談を投稿する
スポンサー広告