禁断と背徳の体験告白
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調教|変態・性癖[男性の告白]

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調教

読了目安 9分37秒

2026/ 1/12(Mon)
投稿者:ころ  [作品No 32]
俺は女のオシッコとおりものや汗で汚いオマンコを舐めるのが大好き!!
汚れてるパンティーも大好き!!
今日、する女は友美だ。
友美にシャワー浴びさせない。
スカートをめくりパンティーをクンクン嗅ぐ「あ〜〜いい匂いだ」
俺のチンポはビンビンに勃起!!
あ〜〜臭いパンティーはいい匂いだ!!
友美を四つん這いにさせパンティー上からクロッチよ指でオマンコに押し込んでシミを
更につける。
オマンコが濡れてくるからパンティーもビショビショになる。
パンティーを脱がせるとお尻の穴から舌を這わせてオマンコまで舐める。
友美の口から喘ぎ声が出始まる「あん あん あん」
俺が「もっと声をだせ!!」命令する。
四つん這いにさせたまま友美の口でフェラをさせる。
悶えてる友美がスケベでいい感じだ。
友美の乳首を触り背中に指を這わせながらお尻へと!!
お尻の穴に指を入れる。
友美は「イヤ 止めて!! 汚い!!」
俺は止めることなく指を入れ動かす。
友美は悶えるが少しすると気持ち良くなり喘ぎ声に変わる。
ほら気持ちいい・・・だろう!! もっとスケベになれ!!
友美はよだれを流しながらチンポを舐める。
俺は友美を仰向けに寝かせパンティーを脱がせる。
ピンクのパンティーは愛液でビショビショになっている。
そのクロッチを嗅ぎながら舐める。
「あ〜〜いい匂いだ 美味しい」
足を開かせると愛液で陰毛もビショビショになっているオマンコ。
オマンコは陰毛に覆われていてパックリと割れ目からピンクの膣が見える。
俺は陰毛をかき分けピンクのオマンコを舐める。舐める。舐める。
クリトリスを舌でコロコロさせる。
友美は腰を動かしながら喘ぎ声がとまらない!!
友美が「あ〜〜〜ダメ イッちゃう イッちゃう イク〜〜イク〜〜〜」
白めになり痙攣している友美。
でもオマンコを舐め続ける。
友美「あ〜〜〜〜またイッちゃう イッちゃう イク〜〜〜〜〜〜」
また痙攣する。
俺は舐め続ける。
オマンコから潮吹きしはじめる。
「あ〜〜美味しい イヤらしい味だ」
友美! もっと気持ちよくしてやるよ!!
俺は超太いディルトと友美のオマンコへ入れる。
友美「あ〜〜〜キツイ!! 壊れちゃう〜〜〜あ〜〜〜でも気持ちいい・・・」
友美の口からはよだれがでている。
友美「もっと突いて 奥まで入れて!!」
俺は焦らす。
友美「あ〜〜イヤ〜〜焦らさないで入れて!!」
友美「オマンコに入れて〜〜〜」
俺はデカいディルトを友美のオマンコへ入れ激しく動かす。
友美「あ゛ぁぁぁぁ〜〜〜〜ぎもちいい〜〜〜〜あ〜〜〜出ちゃうあ〜〜〜ダメ〜〜〜出るぅ」
友美のオマンコからは大量の潮吹き!!
友美「あ〜〜〜もっとして オマンコ壊れるくらいして〜〜〜〜あ゛ぁぁぁぁ いいわ〜〜〜」
友美にガードルを穿かせディルトを固定する。
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ 凄い 凄い ぎもちいいわ〜〜〜壊れちゃう あ〜〜〜〜イク〜〜〜〜」
痙攣
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ またイク〜〜〜〜〜〜またイク〜〜〜〜〜イク〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜」
潮吹きながらイク 友美の姿は綺麗だ。
友美にフェラさせる。
友美「あ〜〜〜イク〜〜〜〜イク〜〜〜〜またイク〜〜〜〜〜イッちゃう〜〜〜止まんない!!」
「あ〜〜〜〜またイッちゃう イク〜〜〜〜〜」
痙攣
友美は白目になって失神状態!!
俺は止めない。
友美「あ〜〜〜またイッちゃう イク〜〜〜〜 またイッちゃう〜〜〜イク〜〜〜〜」
このあたりでガードルを脱がせディルトを抜いてやる。
友美は痙攣して放心状態。
俺のチンポをオマンコに入れる。
俺「お〜〜〜気持ちいい・・・ヌルヌルのオマンコ!!最高〜〜〜」
友美「あん あん 気持ちいい・・・ 出して 中に欲しいわ あなたの精液が欲しい!!」
俺「いいのかい」
友美「うん 欲しい 精液が欲しい〜」
俺「アッ イクぞ あ〜〜〜〜〜〜〜イク!!」
友美の中で発射する!!
チンポを抜いて友美の口でフェラさせる。
またオマンコへ入れて射精!!
友美はいい女だ。
精子と愛液で汚れたオマンコを舐める。
あ〜〜〜旨い。
友美のおねだりが始まる。
「ねぇ〜〜〜もっとして〜〜気持ち良くして〜〜〜」
俺は友美のオマンコを舐める。
ぐちゃぐちゃオマンコだ。
臭くてイヤらしいオマンコ!!いいよ!!
友美「太いの入れて〜友美のオマンコに入れて!!」
俺はすでに汚れているディルトをオマンコへ入れガードルで固定する。
友美「あ〜〜〜いい いいわ ぎもちいいわ」
友美「はぁ(*´Д`) はぁ(*´Д`) ・・・気持ちいい・・・わ」
友美「イッちゃう イッちゃう イク〜〜〜〜」
痙攣
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ またイッちゃう イク〜〜またイッちゃう!!」
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ 出ちゃう  イッちゃう〜〜〜〜」
大量の潮吹き!! ビショビショ!!
友美の口へチンポをくわえさせる。
友美「はぁ(*´Д`)  お〜〜〜く〜〜〜〜」
友美のオマンコはビショビショになっている。
スケベでいいオマンコだよ。
もっと潮吹きさせてやるよ。
友美「うん 気持ち良くしてね 犯して〜〜もっとして〜〜」
友美は淫乱女だ いいよ。もっとスケベになれ!!
友美はみずからディルトをオマンコの奥へ押し込む。
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ 子宮の入口が気持ちいい いいわ あ゛ぁぁぁぁぁ イッちゃう!!」
痙攣 潮吹き!!
ガードルはビショビショになっている。
部屋の中も友美のスケベな匂いで充満している。
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ またイッちゃう イク〜〜〜わ イク〜〜〜〜」
ピクピクと痙攣している。
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ いい いい ぎもちいいわ イッちゃう イク〜〜〜〜〜」
びしゃびしゃと潮吹きするオマンコ。
イヤらしいオマンコだ!!
ガードルえを脱がせディルトを取り友美の口へディルトをくわえさせる。
俺はオマンコへとチンポを入れ動かす。
あ〜〜〜気持ちいい・・・友美もオマンコ!!ヌルヌルのオマンコ!!
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ イッちゃう イッちゃう イッちゃう イク〜〜〜〜」
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ またイッちゃうわ イク イク イク〜〜〜〜〜」
オチンチンが気持ちいいわ オチンチンが気持ちいいわ もっとスケベにして!!
友美「中にちょうだい 出して欲しい・・・ たくさん出してね」
俺は動かすのをやめチンポを少し小さくする 小さくなったときオマンコの中で放尿してやる。
シャーとおしっこがオマンコへと出される。
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ 出てる!温かい あっ!何? あっ 気持ち良いいわ 入ってるわ」
友美のオマンコから溢れてくる俺のオシッコ!!
俺は汚れてチンポを友美にくわえさせる。
勃起したチンポを汚れてるオマンコへ入れる。
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ 何? あ゛ぁぁぁぁぁ 凄く気持ちいい・・・ 何?凄い!!いいわ いいわ」
友美「凄い 凄い イッちゃう イク イク 〜〜〜またイク〜〜〜あ゛ぁぁぁぁぁ またイッちゃう」
友美「あっ ダメ またイッちゃう イク〜〜〜〜 凄い!! ダメ〜〜〜またイッちゃう!」
友美「あっ 止まんない またイッちゃう イク〜〜〜 凄い またイッちゃう イク〜〜〜」
友美「あっ 止めて〜〜〜あ〜〜〜またイッちゃう イク〜〜〜 イク〜〜〜〜イク〜〜〜〜」
友美は痙攣しっぱなしだ。
オマンコからはダラダラをスケベな汁が溢れている ヌルヌルのオマンコだ。
俺のチンポも最高に気持ちいいよ
友美「またイッちゃう イク〜 イク〜 イク〜 イク〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
友美「イヤ〜〜〜もうダメ!! 抜いて〜〜〜オチンチン抜いて〜〜〜」
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ またイッちゃう イク〜〜〜イク〜〜〜イク〜〜〜〜」
友美「私の体が・・・・あ゛ぁぁぁぁぁ もう壊れちゃう あ゛ぁぁぁぁぁ イク〜〜〜〜」
俺はオマンコにチンポを入れてるだけ
友美が勝手にイッちゃうのだ。
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ ほんと!! 抜いて!!もうダメ〜〜〜あ゛ぁぁぁぁぁ イク〜〜〜〜」
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ 凄い 勝手にイッちゃう あ゛ぁぁぁぁぁ 止まんない!!」
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ イク〜〜〜〜〜イク〜〜〜〜〜はぁ(*´Д`)  イク〜〜〜〜」
俺はチンポを抜いてやった。
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ・・・・」
友美の体は超敏感になっている。
キスするだけでイッちゃうのだ。
友美「ねぇ〜ギュッと抱きしめて!!」
俺は抱きしめる
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ イッちゃう〜〜〜イク〜〜〜」
友美「あ゛ぁぁぁぁぁ ダメ〜〜〜イッちゃう〜〜〜イク〜〜〜〜はぁ(*´Д`)」
乳首を触るだけで「あ゛ぁぁぁぁぁ イク〜〜〜〜」
もう何回イッたかな・・・・
友美「私の体・・・どうしたのかしら 変よ」

すこしそっとしておくと元の体に戻るのでしばらくそのままで!!
下着を着けてあげ服も着せてあげた。
また明日もしようね!
お風呂に入っちゃダメだよ! オマンコ舐めてあげないからね!
友美「うん・・・私のオマンコ汚いね  いいの?」

オマンコは汚いほうが興奮する。
明日も友美を汚くする。










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