禁断と背徳の体験告白
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俺の彼女|変態・性癖[男性の告白]

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俺の彼女

読了目安 4分30秒

2025/ 4/ 9(Wed)
[作品No 29]
俺の彼女は見られるのが大好きで外でセックスをしたがる。
彼女のスリーサイズは B96 W56 H98 Gカップなんです。
髪の毛はブラのラインまで長く アソコの毛は結構剛毛です(Yのところだけ生えてる)
乳輪は茶色で普通の大きさ 乳首はいつも立ってます。(笑)
アソコもいつもびしょ濡れ!!
好きな体位は騎乗位とバックが大好きな彼女。
フェラも抜群に上手い。公園のベンチとかで俺のチャックうを下げフェラしてくる。
誰かが居ても平気! 見られることに快感で気持ちいいらしい・・・
俺のオチンチンが大きくなると俺にまたがり愛液でヌルヌルのオマンコに!!
ヌルヌルとゆっくり彼女のオマンコの中へ入って行く。
オマンコのヒダが気持ちいいんだ 蠢いてる感じでオチンチンに絡んでくる。
彼女は喘ぎ声を出さないように我慢しながら腰を動かしてくる。
「あ〜〜〜〜気持ちいい」
「あっ イキそう 」彼女の耳元で俺が言うと「出して 中に出して!!」と言う。
「んっ ・・・イク!! 」ピュッピュッピュッと膣の中でオチンチンの先から白い液体が
発射された。
彼女は「すごい出てる 感じるわ」 「私もイクね!!」小刻みに腰が動くのがわかる。
俺の耳元で「ハァ ハァ ハァ イッちゃった」と笑みを浮かべる。
彼女が立ち上がるとオマンコから出てくる精子が太ももをしたたり落ちてくる。
「ね〜 またしたいよぉ〜〜 Hしよ!!」
「もっと気持ち良くして!!」
俺は彼女のオマンコを拭いてやる。
その場から離れ車へ乗り込む。
すると彼女はミニスカートをめくりM字開脚に座りシートを倒すとブラウスのボタン外して
ブラのホックも外してブラを取り96センチのおっぱいがポロリンとでる。
俺はブラウスで隠すようにするが・・・彼女は・・・またオープンにしてしまう。
食事をするのに車を走らせる。
ファミレスに到着。
彼女はブラウスのボタンを締め始める。(ブラはしない)
「乳首透けてるからブラジャー着けないとダメだよ」
「いいじゃん 減るもんじゃないし 見たい人は見ればいいし」
「俺がイヤなの!!」
「俺の女の裸をどうして知らない男に見せないといけないのさ」
「ブラするの面倒だし」
「行くよ お腹すいたし」
と彼女は車を降りる。
仕方なく俺も降りてファミレスの中へと入る。
すぐに男の視線が彼女の胸を見ているのがわかる。
彼女は知らないふりをして空いてるテーブルへと向かう。
彼女は座っていても足を微妙な感じで開いている。
(見えそうで見えないくらい)
食事が終わるとすぐにお店をでてホテルへ向かった。
部屋に入ると「ね〜〜しよう〜〜〜」と彼女。
俺のズボンを下し オチンチンが露出する。
仮性包茎のオチンチンを手で剥き彼女の口へ
「あっ 気持ちいい もっとして〜〜〜」
「〇〇ちゃんのオチンチンが美味しいよ」
ジュボジョボ と音を立てながらフェラする彼女。
「私のオマンコがぐちょぐちょだからもっとぐちゃぐちゃにして〜」
俺は指を入れて動かし潮を吹かせる!!
「あん あん あん いい いい もっと いい 気持ちいいのしてね」
「オマンコ壊れちゃうくらいかき回して!!」
「いい いい 気持ちいいのいして〜〜 あっ 漏れちゃう イク イッちゃう」
彼女の体はピクピク痙攣する。
ビショビショのオマンコ。
俺はそのヌルヌルとビショビショのスケベなオマンコを開くとオチンチンを入れてやる。
「あ〜〜 入ってる すごい 気持ちいい 激しく突いてね!!」
「あ〜〜 いい また イッちゃう イク〜〜〜」
「ハァ ハァ ハァ もう すごいよ もっとしよう〜〜〜」
「いっぱいしたいの・・・」
「入れて!! 早く入れて!!」
「私に金玉入れて!!」
「あ〜〜〜 入ってる 犯されてるみたい・・・感じちゃう 」
この日 8回のセックスと 彼女を20回以上 イカせてやった。
流石に動かなくなった彼女。
彼女はオマンコにはバイブを入れたまま!!で失神!!
おしっこでビショビショ。

彼女の体を拭いてやり服を着せてアパートまで送った。

またすぐにセックスしたくなる彼女。
でも可愛いからしちゃいます。
でも・・・俺の体力が・・・持たないかも・・・笑










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