禁断と背徳の体験告白
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僕の彼女は淫乱?|変態・性癖[男性の告白]

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僕の彼女は淫乱?

読了目安 4分31秒

2025/ 1/ 5(Sun)
投稿者:マリオ  [作品No 28]
僕は付き合っている彼女がいる。
名前は良子。(仮名)
スリーサイズはB88 W58 H90
理想の体型です。
顏はそこそこ可愛いと僕は思います。

そんな彼女にも僕しかしらない性癖がある。
というか僕が調教してしまったのか?
知り合ったころ良子は処女。18才
Hな話しをすると赤面してました。
下着もノーマルなものばかり持ってた良子。
はしめて良子とのセックス!
良子はキスもフェラもしらない子でしたから教えました。
知らないとはいえ女の体は本能があるのでしょうね
オマンコはビショビショになってました。
僕は立ち上がりそんな良子の顔の前にオチンチンを出し
「舐めてごらん 歯を立てずにね」
良子は「うん」
舐めはじめた。
「うッ 気持ち良いい」
良子の頭を押さえてオチンチンを喉の奥へ入れた。
苦しがる良子!!
すごく気持ちいい
失神しそうになる良子!
「苦ッ・・・ぐるしい」
良子の頭にある手をとると
良子は「ハア ハア 」言いながら口からは唾液がたくさん出ていた
良子を寝かせパンティーを脱がせシャワーも浴びていないオマンコを舐めはじめた
良子は「汚いからやめて・・・お願い・・・おしっこで汚れてる」
僕は「良子のことが好きだから汚くないよ」と言って舐めるのを止めなかった
良子の喘ぎ声が甘い声に変わっっていく
良子:あぁぁもっとして・・・
僕:どこを・・・どうするの?
良子:言えない・・・恥ずかしい・・・
僕:言わないと止めるよ
良子:いじわるぅぅぅぅぅぅぅぅぅ
僕:どこを何して欲しいの・・・
良子:・・・あ・・そ・・こ 舐めてぇ
僕:アソコって?
良子:もぉ〜〜
良子:私の・・・お・・ま・・ん・・こ
良子:オマンコを舐め欲しいの・・・もっとして
僕:いいよ 良子のオマンコ美味しいよ
良子:あぁぁ 変な感じ・・・変になっちゃう ダメ! 止めて!止めて!狂っちゃう!
僕はクンニを止めなかった
良子の体がピクピクしていた
僕:良子 イッたんだね!
良子:ん? イクッて?
僕:凄く気持ち良かったでしょ
良子:「うん !体の力が抜けて宙に浮いてる感じになって意識が無くなっていく感じ・・・」
僕:「それがイクってことさ」
良子のオマンコはビショビショになっていた
僕は良子のオマンコにオチンチンを当てて挿入した
ゆっくり ゆっくり
良子:「アッ・・・オチンチンが中に入ってくるっ」
良子:「壊れそう・・・」
良子:「オマンコ壊れちゃう」「気持ちいい」
幸いにも処女なにに出血は無かった
良子:「あっ 気持ちいい もっと突いて もっと もっと」
僕は焦らしたり 激しくしたり腰を動かした
良子:「あっ 何か出そう 出ちゃう 止めて! 出ちゃうからやめて!!」
僕:「力を抜いて出してごらん」
良子:「イヤ!!恥ずかしい!! おしっこ出ちゃう」
嫌がる良子
イジメる僕
腰を動かし続けると良子のオマンコから勢いよく潮が吹いてきた
ピュッピュッピュッと!!
僕は腰を動かし続ける
良子:「あぁぁぁぁイクッ イッちゃう イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」
良子はピクピクしながら・・・潮吹きが止まりません。
僕はオマンコに指を入れGスポットを刺激する
良子:「ああああああダメ!! 出ちゃう 出ちゃう」
良子:「もっとしてぇ 良子のオマンコ壊してぇ 犯してください」

はじめてのセックスで良子のオマンコを少しずつ調教した。

その日から外で、車でといろんな場所でセックスをした。
ノーパン ノーブラで出かけたり オマンコにバイブを入れてガードルで押さえて!
スーパーなど買い物させバイブのスイッチを入れると良子は少し腰を動かしピクピクと
何度もイッているようだ。
今は太くて短めのディルドをオマンコに入れて出かけ自分からスイッチを入れ腰を動かし
感じている。
人前でイクのが快感らしい。

あまり人が居ない公園で放尿させたり浣腸したりオナニーさせたり全裸で歩かせたりもした。
今では恥じらいも無くなり自分から僕の前でオナニーしてみせたりしている。
僕ごのみの女になりました。
スケベな女は綺麗ですよ。



















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