禁断と背徳の体験告白
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女子トイレ|変態・性癖[男性の告白]

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女子トイレ

読了目安 3分17秒

2024/ 9/17(Tue)
投稿者:ぐで  [作品No 26]
僕が女子トイレに侵入する性癖に染まってしまったのは大学生の時。
研究室に入り浸る生活になると、みんな夜型(昼に来て終電で帰る)になるのだが、僕は逆に空いている環境が好きで、論文執筆が切羽詰まるまでは始発で行って夕方に帰っていた。

朝5時のキャンパスなんて誰もいない。最初は普通に研究室に向かっていたが、その途中にある、僕の知らない場所に興味がわいてきた。間違いなく入ったことのない女子トイレだ。その中はどんな世界なのか。

悪いことであるとは分かっている。
でも誘惑と好奇心に負け、ある日建物の入り口から慎重に人影がないのを確認し、そのフロアにも人の気配がないのを確認して、忍び込んだ。

僕の妄想と違い、トイレは普通に見えた。観察していくと、男性用の便器がない(当たり前)、当時はナプキンを売る自販機が入り口にあったのが違う程度。特に根拠なく100円入れて4個入りのを買った。

普段女の子の座る個室も見てみようと思った。すると、便器の奥、トイレの入口から見えない所にゴミ箱がある。全ての個室でそうだった。そのゴミ箱の中を見た。2つ目の個室のごみ箱に、大きなティッシュで包んだ塊が捨てられていた。蓋を取ってそれを持ち上げた。見た目より重く、外側の一部には血も付いていた。中にあるもの・・それはパンツの中央を覆えるのでは、というぐらい長く大きなおむつっぽいもので、濃い赤色の血、黒っぽいネバっとしたもの、少し色の薄いものなどが混ざっていて、まだ乾いておらず、見た瞬間にもわっとしたにおいを感じた。

壊れた。
それは紛れもなく、女の子のおマンコに付いてたもの。
便座に座り、その重いものでチンコを巻いた。そそり立つチンコを巻いたままピストンしたら、玉袋から何かが押し出される感触を受け、そのまま腰が抜けるような快感が襲って、汚れの中に僕の精子が発射された。

すぐ賢者になった。ヤバい。精子がついたまま新しいトイレットペーパーで包んでごみ箱に捨てて、慌ててトイレを出た。ただそれから10分、またあの快感を感じたい気持ちが。

まだ人はいなかった。トイレに戻り、僕の精子を含んだ使用済みのナプキンを再び取り出し、男子トイレに駆け込んでもう一発。そのままトイレットペーパーを巻いて一旦ズボンのポケットに入れて、それから朝ごはんのおにぎりの袋に包んで結局家に持ち帰った。

家でナプキンを見ると、僕が巻いたトイレットペーパーには薄い血が広範囲に滲んでいた。ただにおいは僕の知っている僕の精子。そして、精子を吸ったはずのナプキンは、精子があった場所だけ色が薄くなり、男子と女子の性器から出たものが混ざった強烈なにおい。その日の快感を思い出して、家で出なくなるまで抜いた。その日以降も数日はおかずに使った。

快感は頭から消えず。その後も頻繁に同じことをして、女子トイレで誰かのナプキンに射精し、スッキリしてから研究室に向かう日々だった。

その姿は実は大学の関係者に見つかっていて(当時はカメラもなかったが)、ただ僕を守ってやんわりと生徒を集めて「こういう人が目撃されているらしい。君らの中にはいないと思うが、もしいたらやらないように」と訓示に留まった。ただ、その訓示を出した教授の目は僕を向いているように感じた。
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