禁断と背徳の体験告白
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欲望のすべてを熟女に注ぎ込んだ[02]|変態・性癖[男性の告白]

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欲望のすべてを熟女に注ぎ込んだ[02]

読了目安 5分00秒

2024/ 2/ 4(Sun)
投稿者:MAX  [作品No 21]
内心ドキドキしてる俺。

まずは薄暗くなっている照明を最大に明るくする。
ベッドの布団をはぎ取ると裸体が露になった。
「やだ、恥ずかしいわ」
見せてくださいね。
年齢なりの容姿をしている。
小ぶりの乳房と黒ずんだ乳首。大き目の乳首はすでに大きくなり硬くしこっている。
もう感じてるんですか?
「そうよ」
乳首が硬くなってますね。
色白の肌。
足を広げてひざを立てた状態の〇〇さん。
舌を絡めてキスをしてから股間の間に体を入れる。
さあ、〇〇さん憧れのあなたの女の部分を見せてもらいますね。
「あんまり見ないで、こんなに見られたことないわ」
黒ずんでるビラビラですね。
もう濡れて開いてますよ。
〇〇さんのあそこは濡れて欲しがってるように見える。
さあ、四つん這いになってお尻を見せてください。
「恥ずかしい事させるのね」
そう言いながらも素直に四つん這いになった。
お尻の穴を指で左右に広げる。
「恥ずかしいからもう許して」
駄目ですよ。〇〇さんのお尻の穴がよく見えます。しわの一つ一つまでね。
「こんなこと初めてよ」
気のせいかますます濡れて愛液が垂れ始めたように感じた。
そして、そのままお尻の穴から秘部まで舐め上げて責め立てる。
「ああん、恥ずかしい。お尻感じちゃうの。初めてなのそんなところ舐めた人」
そこそこ時間をかけて舐めまくった。
ずっと喘ぎ声をあげていた〇〇さん。
俺はお尻のあちこちにキスマークを付けた。太ももの後ろ側にも。

仰向けにさせて顔を見ると目がとろんとしているように見えた。
感じてくれてるんですか?
「とっても」
激しくキスをしてやる。
俺の舌を吸って。
〇〇さんは素直に俺の舌を吸った。
素敵ですよ。
そう言いながら鎖骨から肩にキスマークを付けまくる。
「ああ、激しいわ見えるところは許してね」
首筋にたっぷりつけてやりたいんですけどね。
「許してね」
今日は俺の女ですよね、首筋はしないけど見えそうもないギリギリまで付けますよ。
乳房や胸元、お腹から脇腹までキスマークを付けまくる。
凄い状態になってる。
「ああっ、激しいわ」
〇〇さん、今日俺に抱かれたことを後悔しないでくださいね。

ベッドの上に立ち上がり、
さあ俺のを舐めて咥えてください。あなたのような素敵な女性にこうさせたかったんです。
体を起こし俺のに手を添える〇〇さん。
そして、舌を出して舐め始めた。
こっちを見て。俺を見ながら咥えてるところを見せてください。
〇〇さんは視線をこちらに向けて俺のを咥え出し入れしている。
凄い光景ですよ。若造の俺のを〇〇さんが咥えてるなんて。しかも上手ですね。
意地悪いですけどどれだけ男を喜ばせてきたのか気になりますよ。
さあ、玉も舐めてくださいよ。

もうこっちも最高に興奮してしまった。このままじゃ爆発してしまう。
ベッドに〇〇さんを寝かせて足を開かせる。
あそこに俺の息子を添えて入れる準備は万端だった。
〇〇さんのあそこもぐっしょり濡れてた。
キスをしてやる。
そして、少し乱暴に突き刺した。
「ああああーあああ」
〇〇さんは声を上げた。
若造のはどうですか?と言いながら激しく打ち付け続ける。
「ああん、すごいわ激しいわ壊れちゃうわ」
胸元に吸い付き強くキスマークを付ける。
ひとしきりピストンして、さあ、バックでやりますよ四つん這いになって。
「ええ」
熟女のお尻を掴んで突き刺してやる。
「ああん、ああああ」喘ぎ声が上がる。
あなたがこんな声を出すなんていやらしいですね。イメージ変わりましたよ。
「言わないで、恥ずかしいわ」
そして、そろそろ出したくなってきたので、
仰向けにしてピストンをする。
そろそろ出しますよ。
「ええ、いっしょにイクわ」
わかってると思うけど。
「いいわ中でいいわ」

激しくピストンをして限界が来た。
出しますよ、出ますよ
「来て、ああイク来て」
おおおお出るぞ。
その瞬間欲望を熟女のまんこに吐き出した。
久しぶりに激しい射精だった。
「ああっイク、イク」
〇〇さんが俺の背中に手をまわして抱きつく。
そして激しくイクのを見届けた。

スッキリしたな。
熟女の体を見ると無残なくらいのキスマークが付けられている。
広げられた足の間からまんこが見えて、俺の精液が垂れるのを見た。
最高だ。
知的で聡明な熟女を生で激しく抱くという俺の欲望が満たされた。

その夜、もう一度熟女の中に射精をした。
若い女でもなく、好きな女でもなく、はるか年上の憧れの女性を抱くのが
一番快感だった。


この女を俺のものにしたい。
次の欲望が湧いてきた。

END
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