禁断と背徳の体験告白
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欲望のすべてを熟女に注ぎ込んだ[01]|変態・性癖[男性の告白]

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欲望のすべてを熟女に注ぎ込んだ[01]

読了目安 5分15秒

2024/ 2/ 4(Sun)
投稿者:MAX  [作品No 20]
まだ20代後半のころの話。

仕事関係で知り合った熟女がいた。
年齢は聞いていないけど50歳前後かなと思われた。
独身であることは聞いていた。
知的で凛とした雰囲気でスレンダー。俺がずっと憧れなようなものを抱いていた女性だ。
目じりのしわがそそる。

しばらくの間会うこともなかったが、ある時会うことになり
千載一遇のチャンスと思い「食事でも行きませんか?」と思い切って誘ってみた。
当然断られると思っていると「そうねえ、じゃあ行こうか」
と思いがけない返事が。

そして、食事に行く。
楽しい時間が過ぎていくと
「ねえ、あなた若いから知ってるかしら?夜景がきれいな〇〇ってところ」
あー知ってます。何度か行ったことありますよ。
「この後連れてってくれない?」
夜景でも見たい気分なんですか?あそこは若いカップルの行くとこですよ。
「ふふ、おばさんじゃ嫌かしら?」
いえ、そんなことは。

そして、山道を車で登り夜景スポットへ。
「きれいな夜景ね」
そうですね、こういうところでカップルは盛り上がるんですよ。
「へームードあるものね」
まあ、〇〇さんと僕じゃあそういうのもないでしょうけど、俺は笑ったが
「そうねえ、おばさんが相手じゃね」
と言い黙り込み夜景に見入っていた。
帰り道、車を走らせていると
「あなたどうしたいの?」
え?
「夜景を見たら盛り上がるんでしょ?」
たとえで言ったんですけど。
「どうしたい?」

これは、もしかしたら?いや、違うかも。
そんな思いを抱きながら慌てている俺。
でもこれは千載一遇のチャンスかもしれないと思い、
すみません、じゃあ好きにさせてもらいますね。と答えた。
〇〇さんは助手席でうなずいているように感じた。
そのままホテルへ向かった。
部屋に入りベッドに横たわる〇〇さん。
いいんですか?俺なんかと。
「ここに連れてきたってことは何をしたいかわかるわ。私シャワー浴びてくるわ」

そして、俺がシャワーから戻ってくると〇〇さんはベッドの中にいた。
そっと横に入る。
タオルを体に巻いていた〇〇さんに
タオル取ってもいいですか?
「ええ」
裸体が現れた。
見つめあってそっとキスをしてみる。
右手を伸ばして肩口から腰にかけてそっと触る。
吐息が漏れたように感じた。
〇〇さん、俺とこんなことになって後悔してませんか?
「いいえ、そんなことないわ。それよりも私みたいなおばさんでいいの?」
年上の女性に憧れもあったんです。特に〇〇さんに。
「びっくりね」

話の間中体をそっと触り続ける。
キスをして舌を絡めてみた。〇〇さんも応じてくれる。
年上の人は初めてです、失礼なことがないように聞いてもいいですか?
「何かしら」
あの、今は付き合っている人はいるんですか?
「ううん、ちょっと前に分かれたの」
セックスはしてました?
「あら、ストレートね。若いわね。そうねセックスしてたわ」
そうですよね、セックスするのは当たり前ですね。
もしかしたら最初からこうなること仕組んでたんですか?
「内緒よ」

俺みたいな若造は経験ありますか?20歳以上離れてますけど
「無いわよ、恥ずかしいくらいよ」
失礼を承知で聞きますけど、これってどうなんです?嬉しいのか恥ずかしいのか。
「そうねえ、女として見てくれるのはうれしいわ。でも恥ずかしい気持ちもあるの」
それでもこうなったのは、しばらくセックスしてなくて?
「そういうのは聞かないのよ、でもそうね若い子が抱いてくれるならいいかなって」

乳房に手を当ててみる
「あっ」と小さく声を出す〇〇さん
そして、股間に手をやり足を開かせ膝を立たせる。
細い太ももだ。
股間に手を入れる。
指をあそこに這わせると、ぐっしょりと濡れている。
もうぐっしょりですよ。
「恥ずかしいわ」
そっとクリトリスをじらすように触る。
生理はいつですか?
「え、どうして」
すみません、〇〇さんと避妊しないセックスをしたいんです。
クリトリスを触り刺激しながら聞いた。
〇〇さんは少し喘ぎながら
「それって中で出したいってことね」
ええ、ご迷惑は掛けたくないので聞きました。
「わかったわ、避妊はしなくていいわ。大丈夫よ。ああっ」
有難うございます。
さっき彼がいないと聞きましたが、裸を見せる相手がいないってことでいいんですね。
「どうして?」
キスマークを付けたいんです。欲望のままに。
クリトリスを触られながら言われたからか
「いいわ、いいのよ好きにして」
ありがとうございます。
あと今夜は俺の女になってください。
「え?」
俺の欲望のままに抱かれてください。憧れの年上女性を汚してみたんです。
そして、
「わかった。私を好きに抱いていいわ。」

自分の欲望のままにこの熟女をやりまくる願望が叶った。

さあ、どうやって責め立てよう。



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