禁断と背徳の体験告白
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精液を飲みたがる入居者|変態・性癖[男性の告白]

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精液を飲みたがる入居者

読了目安 1分55秒

2023/11/ 8(Wed)
投稿者:元介護員  [作品No 17]
私が働いていた高齢者施設は、60歳から入所できて、主に経済的な事情で入ってくる人が多い施設だった。
ある日、Nさんという60歳の女性が入ってきた。見た目は若く、身長は女なのに180近くあった。顔はまあまあ可愛く、身体の色気も30代くらいのエロさで、私は最初からいい女で、いつもオッパイやケツを目で追っていた。彼女もそれに気づいていたのか、私の股間や尻を舐め回すように見るので、勃起を我慢するのが大変だった。
担当となり、彼女の部屋に入るようになると、お尻を撫でられ、後ろからキスされたり、パンツに手を突っ込んでチンポや金玉を強く握ったりされた。私はそのままされるがままだった。
ある夜勤の夜、顔も身体も完璧なNに完全に落とされた私は、高齢者施設の中で、彼女とセックスした。特に用事もないのに、ドアを開けて入り、彼女の前に立った。パンツを一気に下げられ、金玉を手で揉み揉みされながらフェラされ、精液を大量に口に出させられた。彼女は美味い、これに限ると言って、そのまま続け、勃起させ、騎乗位で挿入した。勤務中でコールがあっても無視して、彼女のおまんこに再び射精した。
私は完全に好きになってしまい、正常位で射精した。これからは精子は全部飲ませろと言ったので、口の中で射精した。
それからは毎日、食事で呼びに行くと、一気にパンツを下げられ、口内射精してから、食堂に一緒に行くようになった。この施設は交際も容認されていたので、私たちは介護員と入居者なのに、夫婦のように過ごした。
私は22歳の独身で、Nとは40近く離れていたが、完全に肉棒奴隷として夫となり、先月入籍して、Nを退所させ、今はアパートで一緒に暮らしている。子供も産めないし、年齢もかなり離れているけど、Nがいないと自殺してしまうくらい好きになってしまった。セックスだけで、彼女を愛しく思う。1日5回は彼女に精飮してもらっている。結婚してよかったと思う。私の人生は彼女のものなのだ。
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