禁断と背徳の体験告白
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見せたがり小学生|変態・性癖[女性の告白]

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見せたがり小学生

読了目安 8分19秒

2025/ 5/17(Sat)
投稿者:みどり  [作品No 41]
私が小学5年になって胸が膨らみ始めた頃、体育の時間に男子の視線を感じるようになりました。
私の胸や太ももをエッチな目で見る男の子達の視線が最初は恥ずかしかったけど、私にだけ向けられる視線が気分良くなっていきました。
私はほとんどジーンズ生地のミニをはいていたので後ろは少し折り目がつくような感じでパンツ見えてるぞって言われる事が良くありました。視線を感じるようになってからは階段を上がってる時に下から覗かれている事がよくあるのに気付きました。
そんな毎日を過ごしているうちにもっと見せたい、男の子のエッチな視線を感じたいと思うようになりました。

ある日教室で椅子に横向きに座って後ろの子と話してる時に私のお股辺りを凝視してる男の子に気がつきました。彼を見ると目が合って彼は慌てて目を逸らしました。

私は次の休み時間にさっきの男の子のところに行ってさっき見てたでしょ?って聞きました。何を?とかとぼけたので小さな声で私のスカートの中見てたでしょ?バレバレだよと言いました。彼ば黙って下を向いてしまったので、パンツ見たいの?と聞いて彼が返事する前に放課後人がいなくなるまで教室に居て、約束ねと言って自分の席に戻りました。

私はどうしようかいろいろ考えました。
ただパンツ見せるだけか、エッチなポーズするかとかいろいろ考えました。

そして放課後。
人は少なくなったけど2人きりにはなりそうもないから彼に目で合図して廊下に出て歩きながら校舎の1番はじの屋上に出る踊り場へ行こうと言いました。
そこの扉はいつも鍵がかかっていて屋上に出られないから誰も行かないところです。
誰も着いて来ないのを確認しながら行きました。
それで絶対誰にも言わないならエッチな格好してあげると言いました。彼は誰にも言わないと言いました。

まず彼に座ってもらって、私は目の前でチアガールのように足を上げたり彼に背中向けて前屈みしてパンツを見せました。彼はすごくエッチな目で真剣に見てましたけど、動くからよく見えないよ、チラチラじゃなくてスカートめくってじっとしててほしいと言いました。
私もじっくり見てほしいと思いましたが少し焦らしてえーどうしよっかな?と言いました。すると彼は頼むよお願いしますと丁寧な言葉で言って来ました。
私はじゃあ特別だよと言ってスカートを腰の上まで捲りました。
下半身はパンツだけ状態です。
彼は私の50センチくらいまで前のめりになって凝視して来ました。
そして一周してから階段の手すりに片足を乗せました。彼はお股のすぐ前まで来て私のお股を見ています。
2人ともとても興奮していました。
彼が縦のスジがオマンコ?と聞いてきたのでそうだよと答えるとオマンコ見たいと言いましたがそれはダメと答えました。
無意識だと思うけど彼は手で股間を押さえていました。
私は自分も興奮してるからパンツが濡れてきてるような気がして、終わりねと言ってスカートを戻しました。
そして階段をおりながらどうだった?と聞いたらすごくエッチだった、あとよくわかんないけど近づいた時の匂いがエッチな気がしたと言いました。
そして校舎を出る時絶対秘密だよと念を押して別れました。
その日は彼のすごくエッチな視線とすごくはしたない事したと思い出しながら何度もオナニーしました。

それから何日かして帰ろうとした時彼が近づいて来ました。そしてまた見せてほしい、でも今度はパンツの中見せてほしいと言ってぎました。あの日から何度1人エッチしてもみどりのオマンコが見たくて見たくてしょうがないんだよ、学校でも家でもみどりのオマンコの事ばっかり考えちゃうと言われました。
私は少し考えてうちに来てくれたらいいよと答えました。私のうちはママも働いてるから6時頃まで帰って来ないからそれまでは1人です。
すぐにうちに来ることになったけど、2人で帰るのは恥ずかしいから彼は一度家に帰ってから来ることになりました。

私は帰って部屋で1番大人っぽいパンツに履き替えました。その日は白の可愛くない綿のパンツからナイロンの薄いピンクのパンティに変えました。

彼はすぐにうちに来てエッチなショーが始まりました。
私の部屋で彼を床に座らせて少しパンチラ姿勢をしてからスカートを脱ぎました。
彼は大人のパンツみたいと言って顔を近づけてきました。この前よりはっきりスジが見えると興奮していました。
私はすごく恥ずかしかったけど彼の前でパンティを脱ぎました。彼はおおっと声を出してさらに顔を近づけてきました。でも立ってるとよく見えないよと言うのでベッドのふちに座りました。そして足を大きく開いたら私の足の間に入ってきて彼の顔もオマンコの距離は10センチもなくなりました。
彼がゴクンと唾を飲み込むのがわかりました。そしてこの前と同じ匂いがする、この匂いすごくエッチ匂いと言いました。そして彼が開いていい?と聞いてきたので優しくねと言うと彼は両手でオマンコを開いてはぁはぁしながらすごいいやらしい形なんだね、それと下の方が濡れてるけどお漏らしじゃないよね?と言いました、恥ずかしくて黙っていたら突然キスしたいと言い出して、私がダメだよと言ったのにキスして来ました。オマンコの上から開いた中、膣の下まで唇をそっと付けながら下がっていきました。上と下を行ったり来たりしてクリに触れた時にオマンコに電気が走るような感じで声が出てしまいました。気がついたらキスじゃなくて彼は犬のように私のオマンコを舐めていました。
肉体的にもとても気持ち良かったし男の子が私の前でひざまづいて本当は汚い所を必死に舐めてるのを上から見てすごく満足感を感じました。彼は気が付かなかったと思いましたが、舐められて何回もいってしまいました。
そして俺我慢できないよ、このままオチンチン触ってもいい?と聞いて来ました。私は見て見たかったからいいよと答えました。
すると彼は机の上のティッシュをもらうねと言って何枚か取るとズボンとパンツを足元まで下げるとまた私の足の間に来てオマンコにむしゃぶりついてオチンチンを握ってすごい速さで動かし出しました。
そしてあっという間にみどりみどりと言いながらティッシュに出しました。
出す瞬間が見えなかったけど彼が私のお股に顔を埋めたまま荒い呼吸でじっとしていました。
私も理性を無くした感じになってしまい、男の子って続けてできるの?と聞くとぜんぜん治ってないよと言ってまだ硬いオチンチンを見せてくれました。
じゃあ今度は私がしてあげようか?と言うと本当に?と嬉しそうに言うので、彼に仰向けになるように言って私は横に座って生まれて初めてオチンチンを握りました。そして上下に動かすと彼がみどり気持ちいいよと何度言って、すぐに出ちゃうと言った瞬間何度もああーと言いながら発射しました。その時は知らなかったから何度もいけると思ったから続けて手を動かしました。
彼は下半身に力を入れて耐えているようでした。
そしてみどりのオマンコにキスしながらして欲しいと言ったのでどんな姿勢になればいいんだろうと思って考えたら彼が私も彼の横で横になって足を開けば出来ると思うと言うのでオマンコが彼の頭の辺りになるようにして足を開いたらお股に顔を埋めて舐めだしたのでちょっと姿勢が窮屈だったけどオチンチンを掴んで手を動かしました。
舐めながらみどりみどりと言い続けて突然大きな声でみどりと叫んで出しました。
精子が私の手にかかってすごく熱くてどろどろしてるんだと思いました。
彼はまたお股に顔を埋めてはぁはぁ言いながらみどりみどりと私の名前を呟き続けていました。
何故か私はとても心が満たされた気がして、後で考えたらずっと彼が私の名前を呼び続けてくれたからかなと思いました。

そんな関係は中学卒業するまで4年以上続きました。
最後までセックスはしなかったけど途中からはシックスナインでお互いに合わせて一緒にいくようになっていました。
中学は部活で会う回数は減ったけど会った時の内容が濃くなりました。彼には部活終わりのオマンコの方が興奮すると言われました。
恋愛感情は無かったけどお互いの身体を知り尽くした不思議な関係でした。

今は共に大学生ですが家は近所のままなので道で会うとちょっと恥ずかしいです。
今は身体の関係はありません。
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