禁断と背徳の体験告白
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汚れてる〇〇〇をクンニされるの好き|変態・性癖[女性の告白]

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汚れてる〇〇〇をクンニされるの好き

読了目安 3分41秒

2023/ 7/12(Wed)
投稿者:y子  [作品No 18]
私は36歳、独身のOLです。
それは高校生の夏に当時付き合っていた彼にされてから大好きになってしまいました。
その彼が私を変えてしまったのです。
夏なので二人とも汗だくになり下校。彼の家へ遊びに行くことに・・・・
彼の部屋でソファーに座り話をしていると突然!!彼が言ったのです。

y子のアソコ舐めさせて!!と!!
私はびっくりしました。
どうして汚れて汚いところを舐めたい!!って
どういうこと???

ためらっている私を押し倒してy子が好きなんだ!!
私は処女ではありませんでしたが抵抗しました。

彼のことは好きでしたけど・・・汚いアソコは見られのも臭いを嗅がれるのも嫌でした。
嫌がる理由はもう一つありました。
私はお風呂に入るのが苦手でその日の前の日はお風呂に入っていく朝、下着だけ付け替えて
学校へ行ったからでした。

でも・・・彼の気持ちに負けた私・・・
仕方なく・・・スカートをめくりパンティーを彼の顏へと近づけました。
すっこく臭いからね!! 嫌いにならないでね!!
と私は彼にお願いしました。

彼は、すごくいい匂いだよ。
y子さんのパンティー。
おしっことHな臭いするね!

私は恥ずかしくて恥ずかしくて仕方ありませんでした。
彼は私のパンティーを脱がせて恥ずかしいところへ顔を近づけ割れ目を
舐めはじめました。

私は全身に電気が走ったようにピク ピクしてました。

もうお願い止めて・・・
お願い!!恥ずかしい・・・

彼はエスカレートして私の割れ目を開いてクリトリスを舐めはじめました。
もう〜私は耐えきれずに声が出ちゃいました。
アソコもビショビショです。
y子さんの〇〇〇美味しいです。と彼は喜んでます。
私は恥ずかしさが快感へ変わっていき・・・
「あ〜いいわ もっと舐めて〜」と言ってました。
「もっと汚い私のお〇〇こ舐めて〜」
「激しくクリ〇〇スを舐めて〜」と言ってしまっていたのです。

彼を止めることはできませんでした。

私「あ〜気持ちいい〜 あ〜出ちゃう・・・出そう〜」
彼 「何が出ちゃうの」
私「なんか・・・出ちゃう・・・」
彼「出していいよ」
私「恥ずかしいよ 見ないで〜」
私「あ〜〜〜もうダメ!!」
お尻の力を抜いた瞬間!!生暖かいものが私のアソコからピュッ ピュッっと
でました。

彼は興奮状態でした。
y子さん潮吹きしたね!

私「もう〜言わないで」
彼「もっと出して!!」
と言いながらアソコを舐め続けました。

また私は潮噴きしてしまいビショビショでした。
私も恥ずかしさが快感へと全身が痙攣してきて頭が朦朧としてきました。

私「もう止めて〜〜〜〜変になっちゃう・・・」
私「お願い!!」
頂点に達したとき!!
私「あッ あッ い い い イク〜〜〜〜」「イッちゃう」
全身の震えが止まらず放心状態・・・
アソコからはおっしこが・・・漏れてしいました。

その日から私は汚れてるアソコを舐めてもらうのが大好きになり病みつきになって
しまいました。
あまりに激変してしった私に彼とも別れてしまいました。

私のエスカレートは続き数日お風呂に入らず下着も交換しないで穿き続けクロッチはものすごく
おりものとおしっこで汚れ。
自分のパンティーの臭いで興奮してオナニーしています。

こんな私が変んなのは知ってますがもう止めらません。



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