禁断と背徳の体験告白
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28年前のプノンペン初体験|初体験・童貞・処女[男性の告白]

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28年前のプノンペン初体験

読了目安 3分21秒

2025/11/11(Tue)
投稿者:未だに独身  [作品No 8]
プノンペンから車で10時間ほど走るとサムロン市に着きます
陸橋工事関係の仕事2年程お世話になりました
ホテル住まいですが、何故か警察が警備していて治安は悪くありませんでした

このホテルの若い女性従業員は交渉次第で夜のお世話もしていただけます
僕も戸惑いながら最初は遠慮しながら女性を選び朝まで下のお世話になりました
半年が過ぎてから僕も大胆になり警察幹部に賄賂を渡し仲良くさせていただき。
ある日、知り合いの警察官に誘われて郊外のリゾートホテル?に行きました
夕食が終わり部屋に行くと若い女性と7歳ぐらいの女の子がいて女性にドル紙幣
を渡すと女性は全裸になりフェラを始めました
シックスナインが終わり僕が挿入を促すと女性は抵抗して女の子を手招きして呼びました
僕は女性の連れ子かと思っていましたが違いました
女性は女の子を裸にしてビンからゼリーを取り出すと女の子のオマンコに擦り付けました
女性は僕の男根を擦りながら「バージン、バージン」と言って挿入を促します
女の子のオマンコは無毛で薄いピンク色オッパイも膨らんでいません幼稚園児ぐらいです
女性はオマンコを開げてクリトリスを見せます。
僕は考えました。僕がやらなければ他の男性がSEXするなら僕がやる
女性は女の子から離れてソファーに座り笑顔をこちらに向けました
女の子は無表情で何をされるのかわからない様子で僕を見ています
僕は女の子のオマンコを隅々まで観察、オマンコに人差し指を入れると痛がり拒絶しました
いよいよオマンコに挿入の時でした
女性が来て女の子お尻にバスタオルを敷いて行きました。後で分かりましたが出血で
汚れないようにする為です
女の子は痛がり抵抗しましたが、亀頭が収まる時には既にオマンコは出血の海です
男根の半分までオマンコに挿入した時は、オマンコも男根も処女の血まみれ状態でした
女の子の抵抗もなくなり僕は抱きかかえてお尻を引き寄せると何かが破ける感触でオマンコが
根元まで付き男根が全部オマンコに収まりました

肩を女性に叩かれ離れるように促されて女の子のオマンコから男根を抜き取ると
血だらけの男根に女性はフェラを始め騎乗位で処理しました
僕は下半身の血を浴室で洗い流し部屋に戻ると女の子はいなくなって入れ替わり女性が浴室に
入りました
僕は女性が帰る時にチップ二十ドル渡すと笑顔で名刺と写真をくれました

それ以来、帰国までに11人(7歳〜10歳)の女の子から処女をいただきました
しかし、その内3人の女の子は廊下ですれ違いましたが、すでに客を取っていました

サムロン市民の月収は当時三万円程度でしたから、僕はその十倍以上で金銭的困らない
生活を送りました
おかげで、月に十万程度は女に使いました
ある時は、会社の社員から。内緒ですが、私の女房と寝てください僕の好みでしたので月に3回関係
で五千円程度
ある時は、ホテルの清掃員で凄く明るい五十路の熟女、(週一)昼間からSEX二千円
ある時は、母親と娘の親子丼。母親の後に娘に中出し。娘の後に母親に中出し。一万円

婦人警察官、小学校教諭、人妻、農婦、清掃員、幼女、小学生、踊りの師匠、レズ、プロ等






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