禁断と背徳の体験告白
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初体験は、友達の母親|初体験・童貞・処女[男性の告白]

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初体験は、友達の母親

読了目安 3分51秒

2025/ 5/ 4(Sun)
投稿者:たけし  [作品No 5]
高校3年の夏、部活も引退して受験を控えた夏休みに、同じ部活の友人と、同じ夏期講習に通っていました、友人の母親が毎日迎に来てくれて、友人を家に降ろして、車で10分ほど先の家まで送ってくれていました、友人の母親は小柄で髪を後ろに束ねていて、後部座席から見た首筋、夏の暑い次期で、細い腕の間からチラチラとブラが見えて、いつも目を奪われて、ドキッとしていました。髪をまとめていた為に首筋からうなじ、横顔に女性を感じてしまっていた自分がいました。自分は女友達も、彼女もいなかったので、友達の母親が自分には一番近くで女を感じる人だったんです。
そんな風に友人の母親を見始めて一週間(6日が過ぎ)、翌日にいつものように、友人を先に家に降ろして、俺を送るために友人の母親は、車を走らせ、途中で車を止めて携帯電話をかけました、自宅に買い物に寄ってから帰るから少し遅くなりますと言って電話を切りました。そして、友人の母親は俺に後ろの席から助手席に乗り換えて、と言いました、俺はハイと言って、助手席に座りお母さんを更に近くに!
そうです友達の母親は、俺がいつもお母さんに女を感じて、体を見ている事に気がついていたようでした。助手席に乗った俺に、「ちゃんと見ていいから」とちょと意味深に言いました、体にピッタリの服を着ていて小さな胸と細身で小柄な身体、膝上のスカートから見える膝、足、俺は胸が苦しくなるほど興奮してしまっていました、
そして、友人の母親は、いつも私の事をズーと見てたでしょう、ちゃんと見たかったんてしょ?受験勉強で欲求不満なのかなって〜、俺は、こんなに近くで女の人を見た事がなくて、ごめんなさいと言うと、本当に?見たこと無いの?じゃあ触った事も無いんだ?「ハイ」俺はドキドキしながら目の前に有る胸の膨らみや、膝から見える足を見て、下半身は勃起してしまっていました。〜ちょと、帰るのが遅れると、家にうまくごまかして電話してと、俺はハイと言って自宅に電話、忘れ物をしたから友人の家のが前で降ろしてもらって、取りに行くから、遅くなると言って電話を切りました。すると友人の母親は人気の無い脇道に入って少し走らせ車を止めて、俺の手を自分の胸に〜、そして服を捲り上げ、ブラを外して、触らせてくれました、俺はその柔らかな感覚で興奮が止まらなくなってしまっていました、友人の母親は俺のスボンのベルトを緩めチャックを下げ〜自分は初めて他人にチン〇を握られ、それだけで感じていました、いつの間にか友人の母親はスカートを脱いでパンツを下げて、俺の手を自分の股間に〜夢中でとにかくマン〇をマサグリ、指を差し込み、初めてのマ〇コの感触にいっそう興奮が止まらなくなって、胸に顔を埋めて、そのまま股間に顔を埋めて初めて見たマ〇コを無我夢中でなめ回し指でかき回し、感じている友人の母親を見て、もう我慢出来なくて、チン〇を友人の母親のマ〇コに押し付け、うまく入らず、焦っていると、俺のチン〇を握りマ〇コの穴にそして腰を浮かせて、俺は腰を沈め俺は初めてのセックスに入ってすぐに射精してしまいビクビクが止まらず大量に精子を中にぶちまけてしまいました。もう頭の中が変になるほどの快感が、それなのにチン〇がマ〇コから抜けると、たちまち勃起してビンビンに......友人の母親はそれを見てもう一度俺のチン〇を握り自分のマ〇コに差し込んで、二度目の射精も全て中で〜少し長い時間が過ぎている事に気がついた友人の母親は、急いで股間を拭き取り、服装を整え、早く貴方も〜と言いながら、車を走らせ、何事も無かったかの様に俺を家の前まで送って、手を振って帰って行きました〜それが俺の初体験でした、それからは、勉強をちゃんとする事と絶対に誰にも話さない事、少しでも怪しまれたらもう終わりだからと言われ、友人の母親の都合でヤらせてもらって、真面目に勉強をして、友人と自分は同じ大学に合格しました。
そして、友人の母親との関係も続いています
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