禁断と背徳の体験告白
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土曜日に彼のところに行ってきました|初体験・童貞・処女[女性の告白]

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土曜日に彼のところに行ってきました

読了目安 3分52秒

2021/10/17(Sun)
投稿者:由紀恵  [作品No 4]
昨日お昼前に彼から「今日は来れますか」とメールが来ました。
先週別れる時に土曜日に来て欲しいと言われていたけどまた会って良いのか私は決めかねていましたが連絡が来たと言う事は彼は初めての経験が忘れられないんだと思います。
「実は同僚と晩御飯の約束をしてるので夕方までなら会えるけど」と私は返信しましたが実際には約束はありませんでした。
「ありがとう、それまでで良いのでお願いします」「そうね、2時くらいに行けるよ」「待ってます」と約束をしました。
速めのお昼を済ませ私はシャワーをしました。この間は酔った私は偶然彼に助けられてあんな事になったけど今日は手入れをして奇麗な体で会おうと思いました。
若い彼も一度知ってしまったらきっとしたくて私を待っているんだろうと想像してしまいました。

言った通り2時過ぎに彼のところに行くと想像したように「待ってました」と嬉しそうな顔で戸をあけてくれて中に入りコーヒーを飲みながら話をしました。
何だか落ち着かない感じでコーヒーを片付ける時に彼を見るとジャージの前が膨らんでるのが分かりやっぱりそうだよねと私の想像通りの様でした。
「あれから1週間どうして他の」と私が聞いたら「来て欲しいと言ってたけどほんとに来てくれるか不安でしたよ」「そうなのそれで」「毎日寝ると時に思い出していました」
「何思い出してたのかな」「恥ずかしいけど初めて見た女の人のおっぱいとかあそことか中の温かさをですよ」「それでオナしたとかかな」「うんしちゃいましたよ」
「そっかじゃどうしようね」「良いんですか」「だってそのつもりなんでしょ」「出来ればそうです」「正直で良いね、じゃ私は良いけどベットに行く」と言いました。
「はいお願いします」と言われ「トイレ行ってくるから先に行っててね」とトイレから戻ってベットに行くと彼は裸になって待ってました。
私は下着だけになってベットで毛布を掛けて「もう知ってると思うからしたい様にして良いよ]と言うと彼にブラと下着を脱がされました。
彼はおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりされて私も感じて来ましたがやはり胸より彼もまんこの方が興味が有る様で私の足を開くと覗き込んでいます。
私が見ると彼の嬉しそうな顔が見えてます「男はやっぱまんこに興味あるんだよね」「うん大好きですよ」「今日は好きにして良いからね」というと手が触り
開いたり閉じたりされ男の手で弄られてると私も濡れてきちゃいました。
「ちょっと待って」と言って起き上がり彼を寝かせて私は彼の上に乗ると彼の顔にまんこが当たる様にしてちんちんに顔を近づけて握って動かしました。
「あー気持ち良いです」と彼が言ってまんこに口を付けて舌がまんこを舐める様に動いてきました。
私も握ってるちんちんを舌で舐めると口に入れて顔を動かしていました。
「気持ち良いけど出ちゃいそうです」「待って我慢して」と言ったけどちんちんが膨らんだと思ったら彼に出されていました。
彼から降りて私は彼の出した苦い物をティッシュに出して私の中から出た物と唾でベタベタな彼の顔を拭くと「ごめんなさい我慢できなかった」と言う彼に
「良いのよ若いんだからね]と言って横になると彼が横に来て「入れて良いですか」「うん好きなようにして」と言うと彼に足を持ち上げられてちんちんが中に入って来ました。
私が何人か付き合った男より長いように思えるちんちんが奥に届いて突かれています。
腰を打ち付ける様な動きに私は「気持ち良いよもっと突いて」と言っているうちに私は足が突っ張って逝かされそれでも彼に突かれ続け[あっ出る」と言って中に出されていました。
彼が離れシャワーに行った後も私はベットでそのまま暫く起き上がれなかったです。

暫くこの関係を続けても良いかも知れません。




付き合った何人かの男より大きいわけでは無いけど








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