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駅を降りてバスを待ってる時バス停のベンチに座ったら意識が遠くなって寝てしまった様でした。
誰かが「大丈夫ですかバス無くなりますよ」と言うのが聞こえたけどそのまま無視した私は抱えられるようにされていました。
どれだけ寝てたかは分からないけど頭が痛くて目を覚ますと見た事が無い部屋のソファーで毛布を掛けています。
ビックリして起き上がると「気が付きましたか」と言いながら若い男の人が近づいて声を掛けられましたが私はどこにいて誰なのか分かりませんでした。
「私どうして此処に居るんでしょう」と聞いてみると「昨日バス停で寝てるのを見たけど最終のバスが出た所だったので」と言われ「それで私を」と聞くと
「そのまま放っておいて何かあったらと思い家に連れて来た」と言われました。
「ごめんなさいすっかり迷惑をかけて」と謝りました。
「コーヒを入れるのでゆっくりしててください」「ありがとうすみませんトイレ借りて良いですか」「どうぞそこですよ」と言ってくれたので私はトイレで
ついでに服の乱れはないか見てみましたがそれは有りませんでした。
戻るとコーヒーがテーブルに置かれていて私も飲みながらその男の人と話をしました。
「酔っぱらてて重かったでしょ迷惑かけてすみませんでした」「いえ気にしないでください」と言われ私はその人が良い人で良かったと思いました。
「ベンチで寝てたらなにがあったか分からなかったよ32歳でおばさんでも女だからねほんとありがとう」「夜遅かったし心配だったから」とほんと
良い人だと思いました。
話してるうちに申し訳ない気持ちになって私は「おばさんだからそんな気にならなかったのかな」「酔って寝込んでる人に何かしようとは思いませんよ」
「おばさんだから興味なかったのかと思ってね」「僕も男だからそういう事では無いですよ」「そっかおばさんだけど興味が有るなら私は良いよ」
「でもそれじゃー申し訳ないでしょ」「彼女に申し訳ないかな」「彼女なんていませんよ」「興味は無いの」「それは有りますよ」「だったら私は良いんだけど
でも汗かいたからシャワー借りて良いかな」「良いですよどうぞ」と言われ私はシャワーをしてバスタオルを巻いて部屋に戻りました。
「ところであなたは幾つなの」「大学3年で22歳です」「そっかじゃー我慢しないでいいよ」と隣の部屋のベットに連れて行きました。
「僕初めてなんです」「そうなの今時の人なのにまずらしいかもね」「なんか恥ずかしいですよ][私だってあったばかりの人だから恥ずかしいけどね]
とベットに寝た私は「バスタオル取って良いからね」と言って私は手で顔を隠していました。
彼の手がバスタオルを外しています。「初めてなら興味が有る所見て良いし触って良いからね」「わかりましたありがとう」と彼は私を見ている様でした。
「じゃ失礼します」とブラに手が掛かって外そうとしてる手が震えているみたいでした。
ブラが外され「あっ」と言うのが聞こえ胸を触られていて私もドキドキしていました。
暫く胸を触った手が下着のところに来ると脱がそうとしたので私もお尻を持ち上げ脱がせやすくしちゃいました。
下着が足から抜き取られ彼に見られているので私も足を少し開いてあげました。
多分彼の興味が有るところが見えてるはずで流石に私も恥ずかしい気持ちで顔が熱くなってきました。
私が手をずらしてみると真剣な顔をして見ている彼が見えました。
「どう見えてるかな」「うん初めて見ました」「そうなの触っても良いよ」「どうしたら良いのか」「見たいとこ好きなようにして良いよ」と言うと手が当たり
まんこが開かれて触られています。
彼を見ると顔が赤くなっていて興奮している様でした。
私も彼の手であちこち触られると感じてきていましたが男はまんこに興味が有るのは当たり前なんだと彼の手の感触に身を任せる様になりました。
「どう触ってたらそろそろしたくなってるかな」「初めてなんでドウスレバ」「そうだねじゃ―裸になってよ」彼も服を脱いで裸になるとちんちんはお腹に
突きそうに起っていました。
私は膝を手でもって足を開き「まんこにちんちん付けてみて」「うん」彼がちんちんを付けたので「ちんちんでまんこ擦って見て」割れ目に沿って
ちんちんが動いています。
「割れ目の下の方にちんちん入れるところ分かる」「うん少しへこんでる所かな」「そうそこにちんちんの先を付けて押してみて」彼が入り口に先を付けて
腰を押す様にしたらちんちんが濡れていた膣を押し開く様に入って来ました。
「あー暖かい」と彼が言うのと私もあっ入って来たと感じました。
「ゆっくり動いて見て」と言ったけど彼が何度か突かれて「あー出ちゃいそう」と彼が言ったのと同時に中でちんちんがビクビク動き彼が放出したのが分かりました。
ちんちんがまんこから抜けて出ると彼が離れていきました。
私は物足りない気持ちもありましたが初めての相手になったので満足感はありました。
暫くベットで横になっていた私のそばに彼が来たので見るとチンチンは起ったままの様です「若いから物足りないんじゃないの」「もう一度して良いですか」
「もちろん私は良いよしたい様にして」彼がベットに来てもう覚えたのか私の足を開くとチンチンを付けると一気に入れられて「あー良いよ」と私の言ってしまいました。
一度放出したので2度目は彼のチンチンは膣の中を動き回り私も気持ち良さに声が出ていました。
3度目は四つん這いになった私は後ろから彼に入れさせて私の腰を持って奥まで突き回され気持ち良さに良い気が遠くなってました。
それから夕方まで彼に求められてしまいそれに答えてすっかり疲れて家に帰りました。
今度の土曜日にまた来て欲しいと彼に言われています。