禁断と背徳の体験告白
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子供の頃から知ってる子と|初体験・童貞・処女[女性の告白]

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子供の頃から知ってる子と

読了目安 4分02秒

2021/ 9/ 9(Thu)
投稿者:菜々子  [作品No 2]
お盆休みに実家に帰ったときに母の友人が息子を連れて家に来ました。
母が友人に私が帰って来ていると話したら一緒に来たらしいです。
子供の頃から知っているその子も高校生になって少し大人びた感じになっていました。
母と友人が買い物に出かけたけどその子は残って話をしていると私の方を見ていました。
暑かったので私は短いスカートでTシャツを着ていましたが座り方で下着がその子に見えていた様でした。
私も気が付いたけど気が付かない振りをしていましたが正直言うと悪戯心で下着が見えるような格好を
していました。
私がその子を見ると落ち着かない感じで顔があかくなっています。
「どうしたのあっごめんパンツ見えた」私が聞くと「ちょっと見えてた」と恥ずかしそうにしています。
「そうかもう高校生だから女の子に興味が有るのかな」「そんなにある訳じゃ無いよ」「そうなの女の事知りたいから
見たいのかと思っちゃった」「それは見てみたいけど」と小さい声で言って顔が赤くなっていました。
「見たいんならおばちゃん見て良いけど」「えっそんな事して良いの」「だってみたいんでしょ」「うん」
「でも絶対秘密に出来るならね」「秘密に出来るよ」と言ったので「じゃおいで」と隣の部屋に連れて行きました。
「どこ見たいかな言いにくかったら指さして」と言うと俯いたまま指は下着のところを指しています。
[分かったでもおばちゃんも恥ずかしいから横になって目を瞑ってるから見たい所見て良いよ」と言って
ソファーに横になって目を瞑っていました。
そこの手がスカートを持って捲られています。
私も男の子に見られてると思うとドキドキしちゃいましたが「中見たいなら脱がしても良いよ」と言ってしまいました。
「うん」と言うとその子の手が下着に掛かると手が震えている様です。
私がお尻を持ち上げると下着は下げられて足から抜き取られています。
「おばちゃん良く見えない」と言われ私は片方の足とソファーの下におろしました。
薄目を開けて見ると足の間にその子の真剣な顔がまんこを見ていました。
「触るんなら優しく触ってね」その子の手が当たるとまんこが開かれています。
触れるか触れないかくらいに手が動いていると私は少し感じてきていました。
その子の息が掛かるくらい近づいているのが見えてその子もズボンの所を触っている様でした。
「どう見えたかな」「うん見える」「そこから赤ちゃん出て来るんだよ」「うんそれは知ってるよ」
「おばちゃん触ってると痛くないの」「なんで」「なんだかヌルヌルしてきたから」「女はそこ触られると
そうなるけど痛くないよ」「見たらちんちんたってるのかな」「うん起っちゃった」「そうなんだおばちゃん
見たいな見せてくれる」「えっ恥ずかしいよ」「おばちゃんも恥ずかしいけど見せてるんだよ」
と言って私は起き上がりました。
「ほらちんちん見せてよ」「分かった」と言ってズボンを下げるとチンチンは起っていました。
「ちんちんをどうするか知ってるよね」「友達と話したことあるけどした事無いし」「そっかしてみたいと思う」
「おばちゃんそんな事して良いの」「おばちゃんで良ければしても良いけど」「おばちゃんが良いならしてみたい」
「わかったじゃここに来てちんちんをおばちゃんのまんこに入れてごらん」まんこにちんちんが付けられて
入れようとしてるけど場所が分からずに押し付けていました。
私が「ちょっと待ってちんちんでまんこを擦ってごらんよ」「うん」とちんちんが筋を擦られて「そこで押して」
と私が言うとまんこにグニュウとちんちんが入って来ました。
その子が「あー気持ち良いと言って腰を打ち付ける様に動いてすぐにおばちゃん出る」といって中でちんちんが
ビクビクなって中に流れ込んでいました。
一度出してもちんちんは起ったままで中で動き続けてそれから2回出されていました。
私は体は満足では無いけどその子の初めての相手になった事で気持ちは満足でした。
その子が高校を卒業するまで私が実家に帰ると関係が続いていました。
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