禁断と背徳の体験告白
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処女喪失が早かった私|初体験・童貞・処女[女性の告白]

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処女喪失が早かった私

読了目安 2分12秒

2026/ 2/16(Mon)
投稿者:かなみ  [作品No 11]
今19歳の私の初体験は10歳の時でした。
私はオナニーを初めるのも早かったんです、それには理由が有って、小3の時から同居していた叔父(お兄ちゃん)からお風呂でイタズラされていて、最初はイヤって言うか拒んだりしていました、叔父は優しく大好きだった私は、その事を母親にも、おばあちゃんにも話さずいたので、お風呂に私を入れるのは叔父の仕事だったから、叔父からのイタズラは段々と気持ちよく感じるようになっていって、気持ち良さを知ってしまった私はオナニーも覚え、叔父からのお風呂でのイタズラもたのしくなっていきました、4年生になってから叔父は、おチンチンを擦り付けたり押し当てたりして何度も入れようとしていました、当然お風呂での事だったから声が出てしまい叔父中に入れる事はしませんでした。それでも4年生の時にはほぼセックスしているのとかわらない行為をしていました。家に誰も居ない時、叔父はソファーでパンツを下ろして、私の股間をナメて、素股で射精していました、私も強い快感に楽しくなっていたので誰にも言っちゃダメだと言われ、私自身も叔父に誰にも言わないでと思っていました。
そんな事を続けていたので、そのままいつの間にか初体験していました。それからは叔父はお風呂でのイタズラはしなくなって、余計に警戒して家での行為は絶対に母やおばあちゃんが居ない時だけになっていって、私はかなり欲求が有って、叔父にねだって車で河川敷とか人気の無い公園の駐車場等でするようになって、6年生になった時私の身体が段々と変わって来た時、叔父はやたらと、初潮がまだだ来てないよねとか心配しながら、中に出してました。私はより一層、気持ちよく感じて夢中になっていました。6年生の時は愛撫より入れられる方が好きになっていました。
中学になってしばらくして初潮がきました、その後は少し関係は減りましたが、快感を知ってしまっていたので、我慢出来なくなると私から誘う事も多くなっていきました。
今でも私は欲求不満になると叔父とセックスする事で解消しています。高校生になってセンパイや同級生と付き合ってセックスしましたが、子供の頃からの叔父とのセックスの相性は本当によく、彼氏がいる時でも関係は辞められなかったんです。
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