禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴
投稿体験談

居酒屋で|風俗・援助・出会い[男性の告白]

お気に入りお気に入り登録済み
※転載禁止 作品の著作権は投稿者(まるも様)に帰属します
←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
居酒屋で

読了目安 5分03秒

2025/ 2/ 8(Sat)
投稿者:まるも  [作品No 16]
先日、居酒屋で出会った50才前後のおばさんとセックスしました。
おばさんといってもすごく品のある女性でした。
その時偶然にカウンター席でお互い名前も知らず意気投合して飲んでました。
たまたまHな話題になりおばさんが私としてみる?って話になり・・・・

おばさん「あばさんで良ければセックスしてみる?」
俺「えっ いいんですか?」
おばさん「ここ10年くらいしてないのよ」 笑ってました。
俺「したいです」
おばさん「じゃー ホテルいこうか」
と言って清算をして二人で居酒屋をでました。

近くのホテルへ入りました。
おばさんは部屋に入るとキスしてきました。
おばさん「あ〜こんな若い子とできるなんて・・・」
俺はおばさんのパンティーへ手を入れた。
俺「おばさん すごいよ オマンコぐちょぐちょだよ」
おばさん「京子って言って!! だって興奮してるもの!!」
京子さんをベットへ寝せて裸にした。
京子さんのオマンコは剛毛でした。
胸はDカップぐらいでしょうか 綺麗な乳首で妊娠線がありセクシーな感じでした。
京子さんは俺のチンポをおいしい と舐めはじめました お互いの性器を舐めました。
京子さん「あああああ こんなことしたことないわ すごく感じる」
京子さん「あなた・・・上手ね クリトリスもっと舐めて!! いいわ いい」
京子さん「あなたの大きいオチンチン!! 入れて 早く入れて!! オマンコに入れて!!」
俺「はい いきますよ」
ビショビショのオマンコへはヌルヌルと入っていった。
京子さん「あああ いいわ 感じる すごい すごい もっと激しく動かして〜〜〜〜〜」
京子さん「いい 気持ちいいわ あああ イク イク イク〜〜〜」
京子さんが全身を痙攣させながらイキました。
俺は腰を動かし続けました。
俺「京子さん 俺もイク!!」
京子さん「イッて 私の中でイッて!!」
俺「ダメだ イクよ 」
京子さんのオマンコへ射精し チンポを京子さんの口でフェラしてもらった。

京子さん「ねぇ もっとしくれる」
俺「いいですよ」
京子さん「もっと京子を愛して たくさん精子だしていいから・・・」
俺は京子さんを四つん這いにしてバックから入れた。
京子さん「ああああ すごい こんなことされるの初めてよ イヤらしい・・・」
俺「京子さんのお尻も見えてイヤらしい・・・ですよ」
京子さん「あ〜ん 言わないで!! でも・・・興奮する もっと言ってスケベなことして〜〜」
京子さん「あああん いい いいわ 気持ちいい イク イク イッちゃう・・・」
俺はオマンコからチンポを抜いた。
京子さん「あああ ん 抜かないで・・・イカせて お願い・・・」
俺はベットにあおむけになり俺の金玉舐めてみて!!69
京子さんの口へチンポを入れた。
京子さんはイヤらしい感じで舐める。
俺は京子さんのオマンコへ指を入れ動かす。
京子さん「あん ダメ 出ちゃう 何かでそうよ 止めて!! 出ちゃうの」
俺「出して見せてよ」
京子さん「恥ずかしいわ・・・」
京子さん「ダメよ あなたの顏に出ちゃう・・・」
ぴちゃぴちゃとスケベな音がしてきた。
俺「出てるよ スケベなオマンコだね このオマンコスケベですよ」
いっぱいの潮を吹いた。
京子さん「ああああ 出てるぅぅぅぅぅ 恥ずかしいわ 気持ちいい 初めてよ」
京子さんの陰毛がビショビショ オマンコはスケベな匂いがしていた。
京子さん「 いいわ イク イク イキそう イカせて!! ぅううううう イクッ!!」
京子さんはイキました。
ブルブル震える腰に手を当てて俺はアナルへとチンポを挿入!!
京子さん「えッ そこは汚いわ!! ダメ 抜いて!! ダメよ 抜いて!!」
京子さん「で・・・・も いいわ 気持ちいい 初めて すごいわ いい 気持ちいい」
京子さん「またイッちゃう 」
俺は京子さんのクリトリスもさわる。
京子さん「クリちゃん 気持ちいい お尻もいいわ でも う〇ちが・・・・でそう・・・」
京子さん「お尻! 気持ちいいのね! アッ いい イッちゃう イク イッちゃう」
俺はお尻の中に射精して抜いた。
お尻からは精子と・・・ん・・・・すこし う〇ちがでてきた。

その後 二人でシャワーを浴びました。
京子さん「ね〜また会ってくれる? おばさんで良かったらだけど・・・」
俺「はい 俺も会いたいです。」
京子さん「嬉しいわ もっと私の知らないことしてちょうだい!!犯してもいいから あなたが良ければ あなたの女になるわ・・・」
俺「じゃー 今度会うときはノーパン ノーブラでストッキングを直ばきしてワンピースで会いましょう」
京子さん「いいわ あなたが望むことしてあげる・・・から私を愛して欲しい・・・」
次に会う約束をして別れた。

つづく



体験談を投稿する
スポンサー広告