禁断と背徳の体験告白
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メル友の人妻とリアルで[01]|風俗・援助・出会い[男性の告白]

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メル友の人妻とリアルで[01]

読了目安 5分52秒

2024/ 4/21(Sun)
投稿者:くま  [作品No 14]
メル友サイトで知り合った人妻

年齢が近い、実家が地元、旦那がいるが子供はいない
そんな程度の情報しかなく顔も知らない

メールのやり取りだけだったが身近な出来事だけのやり取りをしていた
きっかけは忘れたがタブーだった下ネタも解禁されていった
ご主人とセックスレスらしいことはわかった
恋愛体験談とか教えてとリクエストがあったけど
恋愛っていうより女性を口説いてそこそこの人数と経験したので
人妻とか女子大生とかの話をメールで送る
彼女は興味津々で続きを聞きたがりメールも盛り上がっていく
そんなやり取りが細く長く2年の歳月がすぎた

このままメールだけの繰り返しだけでそのうち終わるんだろう
そう思っていたある時に
「会いたい気持ちになってきました」
意外な反応が返ってきた
ちょっとびっくりしたし顔も知らない相手なのでちょっと考えてしまったが
会う約束をした

まずは食事でもしましょう
お互い初めてだけどフィーリングが合わなければそれきりにしましょう

彼女の希望はこれだけだった

俺の希望は特になかったが
もしも最後まで期待しているならTバックの下着とガーターストッキングで来て
と連絡した

当日、電車で来るという彼女を迎えに行く
携帯でやり取りをしてグリーンのセーターを着た彼女を見つけて声をかけた
「はじめまして、ユミです」
アラフォーでセミロングの髪、中肉中背、美人ではないが清楚な感じの人妻オーラがあった

食事をしながらお互いの自己紹介、もっともメールでかなり話し込んでいるので
趣味の話や仕事の話をしていた
ワイン好きだというので好きなだけ飲んでもらった
食事の時間はお互いの気持ちを探りながらだったので下ネタは出ず
店をでて車で送るよと声をかける
車内で思い切って声をかける

で?どうだったんですか僕の印象は

気持ちよくワインの酔いが回っている彼女は
「私はどうですか?どうしたいですか?」

俺はそっとスカートをまくり太ももに手を置き
したいと思っているよ

「そうですか」

君も言いつけ通りいやらしい下着できたじゃないか

「ええ」

そして下着に手をかけて下着をとれ

「はい」

彼女の下着をルームミラーにかける
ひざを立てて足を開いて

「外から見えちゃうわ」

いいんだ 君はそうされたいんだろ?

言う通りの姿になるユミ

じゃあホテルに行くよ

「いいわ」

メールのやり取りで乱暴に扱われたい願望があるのを知っている

ホテルに入りすぐにキスをする
乱暴に尻をまさぐる

俺の目の前で脱げ

「はずかしい」

やれ

「はい」

ゆっくりと脱ぐ彼女を見つめる
ガーターストッキングだけの姿になった
いい体だね ご主人はなんで抱かないんだ?
乳房を手で隠すな 全部見せろ

「ああ」

言葉で感じる女らしい

椅子に座って足を広げてあそこを見せなさい

「はずかしい」そういいながらも従順に従った

すでにあそこは濡れていた
指で開く必要もなかった

なんだやりたかったのか?あんなに澄ました顔して話していたのに

「ああ言わないで」

自分であそこ広げておねだりしてみろ

「私を犯してください」

なんとも本当に欲求不満な奥さんらしいなと思った
メールで生理前に欲求が高まると聞いているので今日は生中だしだ
ただ、盛り上がらないから中に出すのは抵抗しろと言ってある
キスマークは付けてはだめ
乱暴が好き
などなど

こちらも裸になりベッドに腰掛ける
床に正座させてフェラを命じる
ペニス全体から玉までキスをする事 それからゆっくり全体を舐め上げる事
彼女はその通りにしていく

人妻のくせに旦那さん以外のを喜んで舐めるんだな
などと言葉責めを忘れない

なにせ泣くほど虐めてほしいとの要望だから

だいぶこっちも気持ちよくなってきた
こっちを見ろ
俺を興奮させろ その顔を写真に撮ってお前の会社のみんなに見せてやりたい
どうせ真面目ですって顔で仕事してんだろ?

「ああ言わないで」

そろそろ出るぞ

出る直前に 口を開けろと命じた
口に向かって精液を大量に発射した
口の周りにも少し飛んだ

口を開けた状態のユミ

口の周りの精液も舐めて口に入れろ

そして、全部味わって飲め

ユミが精飲をしたことがないのは知っている あえてやらせる

少しの時間口を開けて涙目になっているユミ 
あきらめたのかゴクリと飲み込んだのを見届けた
目じりから涙が落ちたのも見えた

「男の人のを初めて飲んだの」

これからは言われなくても飲めよ 男は喜ぶよ


そしてベッドでは照明を目いっぱい明るくした

「暗くしてほしいの」

それじゃ興奮しないだろ ユミの隅々まで見てやるよ

四つん這いにして尻の穴からあそこから見て舐めてやった
ユミは小さな声で反応していた

ほら舐めろ
フェラをさせる

なかなかいい体じゃないか 旦那はどうかしてるかほかに女がいるんじゃない?
旦那に抱いてもらえない奥さんはつらいな
やりたくて仕方ないんだろ?お前欲求不満だろ?

ペニスを咥えてるユミの目が真っ赤で涙を流してる
図星なんだな


つづく

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