禁断と背徳の体験告白
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誰にも言えないこと[07]|不倫・浮気・出来心[女性の告白]

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誰にも言えないこと[07]

読了目安 4分56秒

2024/12/14(Sat)
投稿者:美加子  [作品No 87]
「初めてですね、美加子さんがメールくれるなんて」
「うん」
車の中で口数が少ない私
ホテルの部屋に入り彼を抱きしめる
背の低い彼に腰をかがめてキスをする
「抱いて、お願い」
「え、わかりました。何かあったんですか」
彼をベッドに押し倒して服をはぎとるように脱がせる
「美加子さんシャワーは」
「いいの、今日はいいの。私脱ぐから、脱ぐところ見せるから」
ベッドの上に立ち上がり、ワンピースの背中のファスナーをおろし肩から抜いた
ブラとショーツとストッキング
彼はびっくりしたように見上げてる
彼に見せつけるように下着を脱いでいく
乳房を隠すようにブラを外す
ストッキングに手をかけ、ショーツと一緒に片手で足から抜き去る
両手を下ろすと全裸になって彼をまたぎ
「抱いて、今日も狂わせて」
「きれいです、細くて白くてたまらないです」
彼に覆いかぶさり激しくキスをする私
「抱いて、抱いて」
繰り返し口にする
彼のペニスを手でつかむ
「ああ、大きくて素敵よ」
そして体を入れ替える
彼の顔の前に私のあそこを持っていき私はペニスを咥える
「こんなの初めてですね、すごくエッチですね。美加子さんあそこ丸見えです」
懸命にペニスを口にし舐める
「美加子さんもうすごく濡れてますよ、なんか足のほうまで垂れて流れてます」
「わたしのあそこを舐めて」
「はい、わかりました」
彼が舌先でクリトリスを捉えたとき
「あああん」
思わず口からペニスを吐き出し声を上げた
「すごくいやらしいんですね、女のひとのここって」
「もっと触って、舐めて」
「美加子さんじゃないみたい、今日はすごくエッチなんですね」
「ああもうダメ」
私は体を入れ替えて彼の上に乗る
「もう入れるわ、私が入れるところずっと見ててね」
「はい」
硬くなってペニスを膣にあてがう
「入れるわ、見えるでしょう。恥ずかしい私を見てね」
「はい」
ペニスを深々と奥まで飲み込む膣
「ああっ、気持ちいいわ太いのすごいの」
大きな声を出して彼のを飲み込む
腰を上下させ自分で快楽へ登り続ける
「すごいわ気持ちいわ、ああんあんあん」
彼に下から見つめられながら恥ずかしい姿を晒す私
「今日はすごくえっちですね、興奮しちゃいます」
「いいわ、私で興奮して。またいっぱい私に出してね」
「はい、あんまりエッチなんで出ちゃいそうですよ」
「いいわよ、いっしょにね。私にいっぱい出して感じさせて」
激しく腰を上下させる
「美加子さんでそうです」
「いいわ、あっあっすごく太くなったわ。私いくわ、ああんああっああっ」
「出る」
彼が激しい射精を膣奥に始めたのがわかった
腰を下ろし体重をかけてペニスを膣奥に突き刺した状態でペニスの痙攣を感じる
「ああ いく いくわ 」
顎がのけぞる。
私の体全体がビクンビクンビクンと痙攣し望んでいた快楽を味わった
そして、彼の横に移動する
ドロリと精液が垂れるのがわかる
私の好きな瞬間
仰向けに横たわる私に
「今日はどうしたんですか?いつもの美加子さんじゃないみたいです」
目をつぶり彼に答えた
「うん、恥ずかしいけどね」
「はい、恥ずかしいんですか?」
「笑わないって約束できる?」
「笑いません」
「昨日ね、あなたとセックスしたくてたまらなくなったの」
「え、そうなんですか」
「うん、おかしいでしょう、こんなおばさんが。笑っていいわよ」
「そんなことないです、笑わないです」
まじめな彼の言葉に救われる
「あなたにセックスを教えてるつもりだったけど、私も女の喜びを知り始めてるの」
「そうなんですか、良いことならいいんですけど」
「いいことよ」
「よかったです。もうおしまいって言われなくて」
「お終いじゃないわ、もっと私を抱いて女を知ってね」
「はい、ありがとうございます」
「じゃあお願い、今日は私が狂うくらいめちゃくちゃに抱いて。」
「そりゃもちろんです」
「私の中に溢れるくらいたくさん射精して」
「はい」
「私ね、あなたが私の中に射精するのがたまらなく好きなの。私を妊娠させるつもりで抱いて」
「すごく興奮しますね、美加子さんを妊娠させてもいいですか」
「うん、おばさんを孕ませて」

彼は私の言葉に興奮した
激しくピストンをし私の中に射精し続ける
家に戻らなくてはいけない時間ギリギリまで抱かれ続ける
意識が朦朧とする中で私の下半身は精液まみれになっていたけど幸せを感じた。

そして、帰り際に主人の出張を伝えた
「その間はずっとあなたに抱かれるわ」
「本当ですか?興奮するな」
彼は喜んでいた
私も興奮してた
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