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おばあさんと言われる歳になって
冴えない風体の若い男に抱かれることに夢中になり始めてる
彼とセックスをするようになり初めての生理の時もほっとしたけど
子供ができなかった私でも生理が来る頃には少しだけ不安になる
万が一でも妊娠したらどうしよう
そう思う気持ちは残ってる
でも、私は彼に射精してもらうことが喜びの瞬間になっている
きっとこれからもそうだし、彼に避妊するセックスを教えることもないでしょう
私は彼に抱かれることへの抵抗が薄れていく
「美加子さんは大人だしキレイですね」
「そんなお世辞も言えるようになったのね」
いつもと同じように私が上になりセックスが始まり、一度射精を受け入れたときの
彼との会話で男としての成長を感じる
私を寝かせ上になる彼
私のほほに手を添えそっと撫でる
「美加子さんキレイです」
「そんなこと言われるとは思わなかったわ」
乳房を手でそっと愛撫する。乳首を指でいじる彼
「上手よ、ほんと上手になったわね」
この日も三度彼は私に射精した。
私はそれ以上にいき続けて果てた。
彼に抱かれることに違和感がなくなっていく。
しばらくして主人が数日の出張に出ることになった
「戻るのは金曜の深夜だと思う、特に連絡もしないけどいいな」
「ええ、お友達と食事でもするかお茶でもして時間つぶすわ」
「お友達って男じゃないだろうな」
主人が意地悪く笑いながら言う
「まさか、でもそんな風におもってくれてうれしいわ」
「うん、働き出してから元気になったように思うんだよな。それに色気を感じるんだよ」
「えー私に?なにもないけど」
彼に頻繁に抱かれるようになってなにか変わったのか私にはわからない。まさか男に抱かれてる
なんて言えるはずもない。
「久しぶりにどうだ」
「え、今夜?いいけど珍しいわね。何年振りかしら」
主人に抱かれる
私を知り尽くしている主人に
「なんかずいぶん感じてるんだな、もうぐっしょりじゃないか」
「久しぶりだから」
彼とのセックスで私の体は感じやすくなっている
「そうか、そうだよな」
少し後ろめたい気持ちになる
「さあ咥えてくれ」
数年ぶりに主人のペニスを口にする。以前は嫌がってた私
「おお、気持ちいい。お前昔は嫌がってしてくれない時が多かったよな」
「そうだったかしら」
比べてはいけないけど、主人のものも衰えている
彼のは口に入れるのに大変だけど主人のはすっぽりと咥えることができる
硬さも彼には及ばない
「もう入れよう」
主人が私の間に入りペニスを入れようとする
「コンドームどうする?できないと思うけど」
「そうね、怖いから着けて」
彼にさんざん射精させるのに主人にはコンドームをつけさせる
ベッド横からコンドームを取り出しつける主人を見て
ごめんねと心で謝った。
主人が入ってくる
「美加子、久しぶりだな気持ちいいか?」
「うん、久しぶりね」
噓を言う私
主人のペニスでは何も感じないことを思い知らされるけど演技をした
もう彼のペニスでなきゃ感じない
「美加子もずいぶん緩くなったなあ、お互い歳だからかな」
主人は緩くなったといった。彼の太いペニスになじむような膣になっている私
きっと主人でなくてもほかの男の人に抱かれても感じないかもしれない
ひとしきりピストンをして果てそうになる主人
「美加子いくぞ」
「うん、いいよ」
主人はそのまま果てた。コンドームをしているから射精も感じなかった
「美加子よかったぞ、じゃあ寝る」
「うん、おやすみなさい。私シャワー浴びてくるわ」
シャワーを頭から浴びる
主人とのセックスで自分の体がすっかり変わったことに愕然とする
満たされない
彼と関係を持ったことでこんなに変わるなんて
私は自分で慰めることをしなかった。必要なほど性欲が無かったから。
でも、今この時満たされない思いがこみ上げてきて
右手をあそこに伸ばし、自ら慰めはじめた
左手で乳房を掴み、女の敏感なところを指でいじる
「ああ」
声が出てしまう。駄目よ声を出しちゃダメ。そう言い聞かせる
自分の思いと裏腹に指は敏感な部分をさすりいじる。
これは私じゃない。こんなことしちゃダメなのに
妄想をする
彼のペニスで突かれる私を妄想する
急激に上り詰める
「いくっ」
シャワーの音でかき消されたけど
決定的な言葉を口にした
私は自分で慰めてはじめて上り詰めた
ベッドで寝る主人の横にそっと入り
困惑する気持ちと彼を求めてしまう気持ちでいっぱいになった
翌日の朝
彼に初めて私からメールを送った
「今日、会いたいの」