禁断と背徳の体験告白
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誰にも言えないこと[05]|不倫・浮気・出来心[女性の告白]

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誰にも言えないこと[05]

読了目安 7分14秒

2024/12/13(Fri)
投稿者:美加子  [作品No 85]
彼が求めるから
そう都合の良い言い訳をして関係を続けてる私
主人に知られることはあってはならない
ちょっと切なくて苦しい今の私の気持ちを友人にも言えるはずもない
恋愛なんかじゃない
親子ほど年が離れてる男の子とセックスだけの関係
禁断?
私が異常?
こんなことをしている人は他にいるのかな
でも
連絡が来れば拒むことができなくなってる
私は非常識でおかしいのかもしれない

「会えますか?今日」
昼休みにメールが来た
一瞬ためらうけど
「いいよ」
そして主人にはうそのメールを送る

「今度からは今日っていうのは控えてね。私は主人がいるの知ってるでしょ」
「すみません。会社で姿を見かけたらたまらなくなって」
すこしキュンとする。憎めない子ね。
車がホテルに入り二人だけの空間のドアを開ける時、私の心も高まってる
また彼に抱かれるの

ベッドに横になり見つめあう
「美加子さん、ありがとうございます。」
「いいのよ」
彼にキスをしてそっとペニスを触る
ああ、これがまた私を狂わせる
舌で舐める
「美加子さん気持ちいいです」
ペニスに指を絡めゆっくりと上下させる
舌を伸ばしてお尻の穴を舐めると彼が声を上げる
「たまんないです」
主人にもしたことがなかった
彼のペニスは私を抱き始めてから変わったように感じる
エラが張ったというのかペニスの先が大きくなったと思う
口に入れることが困難だったけど、もっと大変になってる
すっかり女を狂わせるものになった
そっと体を起こすと彼にまたがる
ペニスに手を添える
膣の入り口に彼のペニスを当てる
膣を目いっぱい引き裂くように入ってくる彼のもの
「ああっ」
声が出る
「美加子さん気持ちいいです」
「私もよ」
「俺この美加子さん見ると興奮するんです」
「うん、私で興奮して」
腰を上下させる破廉恥な姿を彼に見られながら上り詰めていく私
「ああ、ああったまらないわ、素敵よ」
「すごい」
ウェーブ掛かったロングの髪を振り乱してしまう
「女がみんなこういくことするわけじゃないのよ」
喘ぎながら言う
「たまんないですよ美加子さん、出ちゃいます」
「いいわ、出る時言ってね。一緒にいきたいの」
「はい」
彼にのしかかり舌を絡めるキスをする
腰を動かし彼の耳元で
「いかせて、私の中にいっぱい出して」
「ああ、たまんないですよ。出ますよ出ますよ」
「いいわ、感じちゃうわ。いっぱい出して」
「あー出る、出るよ」
「ああっいくわ、私いっちゃうの」
ビュビュ
彼が私の腰を掴みペニスを痙攣させ膣奥に突き刺した
「ああっこれが好き」
お互い上り詰めた

彼の上から横に寝る
ペニスが抜けてドロリと精液が流れる
凄い量
やっぱり私は彼の射精を受け止めるのがいい
「美加子さん最高でした」
「ありがと、まだしたいんでしょう今度は抱いてよ」
「はい」

彼は私をバックで突き何度もいかせる
四つん這いで突かれホテルの部屋とはいえ恥ずかしいほど大きな声を出していた
彼が射精して離れ精液まみれになる私の股間とシーツ
主人はこんなに量が多くなかった
彼は勢力が強いのかなと思った
不思議と嫌な感じはしない、それよりもうれしいと思った

彼に言われてペニスを口にする
精液も私の体液もついて汚れたペニスを口に含み彼が固くなるまで舐め口に含む
臭いも気にならない
昔は嫌だったのに不思議
彼がベッドの上に座る
私の手を引き体を抱き寄せる
私は黙って向かい合い彼のペニスに手を伸ばし体を下ろしていく
「ああっ」
体を抱きしめられ上下させられる
私の膣は愛液と精液でヌルヌルしてヌチャヌチャと卑猥な音を響かせる
「また感じちゃうの、もうたまらなくなっちゃう」
「俺もです」
「なんでこんなに感じるの、ああんああっもうダメ」
三回目で彼も余裕があるのかじっくりと上下させられ何度もいく私
はぁはぁと息が上がる
「まだなの?」
「だいぶ出したんで余裕ですよ」
「私がもたないわよ」
「じゃあ横になりますか」
彼は私をベッドに寝かせ、足を開かせ膝を立たせた
枕の上に私の髪を広げる彼
「美加子さんの髪が広がってるのエロくて好きなんです」
「そうなのね、好きにしていいわ」
もう感覚がなくなりそうな私
彼がペニスを入れてくる
悔しいけど感じてしまう、自分の体がうらめしい
「ああん」
舌を吸われ首筋に舌を這わし唾液でべとべとになっていく
その間中ペニスは膣をピストンして私を責め続ける
ああん、あああっもっともっと」
ホテルの防音が聞いている部屋だけど恥ずかしいほどの大きな喘ぎをする
「美加子さんすごいですね」
「ああっもうめちゃくちゃにして」
「はい、もっとですね」
童貞だったのがウソのように余裕がある彼に男を感じた
「ああん、おばさんを狂わせないでよまだ子供のくせに」
そういうと
「うれしいです、美加子さんにお願いして正解でした」
ゆっくりと焦らすようにペニスを動かす彼は無意識にしているんでしょうけど
私は切なくもっと突いてほしいと願う
「焦らさないで、もっといかせて」
「ゆっくりすると感じるんですか」
「ああっそうよ、もっと深く強くして」
わざとゆっくりする彼は女を扱う方法を一つ覚えたでしょう
「もう焦らさないで、切ないのよ」
「こうですか」
「もういかせて、お願い。」
彼はゆっくりとピストンを強めて突き始めると
「ああん、感じるのすごいわ」
ヌチャヌチャヌチャ
卑猥な音が響く
「ああんいきそうよ」
彼がピストンを止めた
「こうするとどうなんですか」
無意識でしょう、そんなテクニックを知るはずもありません
「いやっ止めないで、意地悪しないで」
ついこの間まで童貞の彼は私を抱くことで男になってく
「お願いだから途中で止めないで、もっと突いて私をいかせて」
「わかりました」
彼のピストンが再開され上り詰めていく私
「いかせてね、もう意地悪しないでね」
「美加子さん気持ちよくなってください」
彼に翻弄され始めてる
「出る時言って、いっしょにいきたいの」
「はい」
どんどん上り詰めて狂いそうになる
「すごいわ気持ちいいわ、ああっすごい」
「気持ちいいんですね、俺もですよ。またいっぱい出そうです」
「いきそう、私にいっぱい出して。中に出されると感じるの」
そして
彼の射精が始まり
「いくっ、いくっああっ」
体がのけぞり痙攣するのを初めて経験した。

しばらくして
「すごくよかったです。美加子さんありがとうございます」
「うん」
それしか言葉が出なかった
若い子に女を経験させてるつもりが自分がセックスに目覚めてしまった感覚
忘れられないセックスになった日

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