禁断と背徳の体験告白
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誰にも言えないこと[03]|不倫・浮気・出来心[女性の告白]

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誰にも言えないこと[03]

読了目安 6分07秒

2024/12/11(Wed)
投稿者:美加子  [作品No 83]
ぼんやりと考えてしまう
喜んで私を抱く彼のこと。恋愛感情なんて無い体だけの関係
罪悪感はあるけど、恋愛感情もない不思議な経験をした。
でも、衰えを感じていた私の心にも体にも潤いを与えてくれるような不倫のセックス

もう拒む理由もない。私のようなおばさんになった女に声をかける人も誘う人もいないから。

女を知りたい彼に体を差し出す
私も女の喜びを得る

どちらかといえば私がリードして始まるセックス
ホテルのベッドの上で彼に身体を晒す
「美加子さん口でしてほしい」
「うん」
彼が横になり私が上になる
舌を絡めてキスをする
私を快楽に導いてくれる彼のペニスに舌を這わしていく
「きもちいいです、セックスってこんな風にするんですね」
「普通は男の人がリードするものよ。私のほうがお姉さんだからこうしてるのよ」
私はもう濡れている
「美加子さんもうしたい、お願いします」
「うん」
彼の上に跨るときは恥ずかしい。
「私こんなことするの恥ずかしいのよ、こういう女じゃないのよ」
言い訳が口から出る
片膝をつき彼のペニスに手を添えて膣にペニスをあてがうのを彼にじっと見られる
「こんないやらしいところ見ないで」
「すごく興奮します、見たいんです」
がに股に足を広げペニスが私の膣に飲み込まれていくのを彼が目を見開いて見る
「いや、見ないで」
ゆっくりと腰を下ろしていく
「ああん、太いわすごい」
私を狂わせたペニスを自分で沈めていく
奥まで深くつながるのを感じ、彼にキスをする
体を起こし人には見せられないようながに股の姿勢で腰を上下させる私
「ああ、たまらないの」
ヌチャヌチャと卑猥な音をさせてゆっくりと体を上下させる
「美加子さん興奮します、すごくエッチな感じです」
顔が赤らんでしまう。
「恥ずかしい」
彼に見られていると思うだけで快楽に導かれる
「わたしいっちゃうわ、恥ずかしいから見ないでこんな姿見ないで」
髪を振り乱し喘ぐ顔、腰を上下させる姿
自分で想像するだけで気を失いそうなこの瞬間
「ああっいく」
「すごくエッチですね、エッチが好きなんですね」
「ああ、違うわそんな女じゃないわ違うの、ああっ見ないで顔を見ないで」
のけ反りその瞬間を迎える
「いく」
ぐったりと彼の上に突っ伏してしまう
「俺も気持ちよくなりたいです」
彼は態勢を変える
座った態勢で私を貫いたまま向かい合う
「美加子さんキスして」
求められるがままキスをし舌を絡める
彼のペニスが下から突き上げてくる
「こんなの恥ずかしいわ」
彼のほうが背が低いから彼の顔は乳房の前にある
乳首を吸われながら私の体を抱え上下させてくる
彼の頭を抱え
「こんなのはずかしい」
上下させられるたびあんあんと声を上げてしまう
「すごく気持ちいいんです、俺もう出しちゃっていいですか」
「もう好きにしていいわ、私またいっちゃうわ」
彼が私の体をぐっと抱え上下させるのを速める
「ああん、ああんもうダメ」
「ああっ美加子さん出るよいっぱい出るよ」
「いっぱい出して」
彼が膣奥を突き上げて動きを止めると
「うっ」
凄い勢いで射精が始まり膣奥にビシャとすさまじい勢いで精液が飛び出るのがわかった
「ああっすごい」
その瞬間また昇り詰めていた。

ぐったりと横になり
「これだけおばさんを興奮させるなんて思わなかったわ」
「そうですか、自分ではわからないです。でも美加子さんも満足してくれてるならいいんですけど」
彼が女を知り始めセックスを覚えたらどうなるんだろう
そう妄想してしまう。
事実私は何度もいかされてしまっている。
ドロリと膣から流れ出る精液と私の体液でシーツはシミになっている。
「もう一回してもいいですか」
「うん」
枕に広がる私の髪
彼がキスをしてくる
「こうでいいんですよね」
ぎこちなく舌をからめてくる
「そうよ」
余り大きくない乳房を掴み乳首を指で転がす
「こうですか、硬くなってます」
「うん、上手よ」
そして、足を広げられあそこを見つめられる
「ここの毛もべとべとになってます。これ俺の出したやつですよね」
「そうよ、でもね若いことするときはゴム着けるのよ。赤ちゃんできちゃうよ」
「そうですよね、美加子さんは大丈夫なんですよね」
「うん、多分ね。いままで妊娠したことないの。それにもう年だから」
「そうなんですね、美加子さんとコンドーム着けてしたことないから」
「若いことするときにすればいいわよ。私にはつけなくていいから」
そして求められるがまま汚れた彼のペニスを口に含む
若い精液のにおいがするけど気にならない
「もう入れます」
「うん、来て」
彼が上になりペニスを入れてくる。
「ああん、素敵よ」
ロングの髪が枕に広がるのがわかる
足を大きく開かれ突かれる私をじっと見ながら彼はピストンする
大きな声で喘いでいた私に
「美加子さん感じてますか?俺とすると気持ちいいですか?」
「いいわ、すごくいいの」
「うれしいです、もっと興奮する所見せてください」
「いや、そんなこと言わないで」
「美加子さん俺を見て気持ちいいって言って」
「気持ちいいわ、すごくいいわ」
彼はピストンを速める
「いやん、もうダメ私おかしくなるわ」
「こうですか?」
「あああっまたいくわ」
「いかせてほしいですか?」
「いかせて、わたしを狂わせて」
「いいですよ狂ってもいいですよ」
「もっと激しく突いて、犯して犯して私を犯してああっいく」
「出ちゃうよ、出る」
激しい射精が始まる
激しく乱れいく私に
「いやらしい顔ですよ、ドキドキしますよ美加子さん」
「ああっ」
彼の射精を膣奥で感じ上り詰めた

私本当に彼に狂うかもしれない
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