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彼がキスをしてくるのを受け入れる。
普段付けることのないTバックのショーツとガーターストッキング。
乱暴にスカートをまくり上げられ見られてしまう。
「いやらしいですね。今日はあんなこと言ってたけどやる気満々だったんですか」
「ち、ちがうの」
彼には少しだけ乱暴な扱いをされることに憧れていると話してあった。それを実行してくれている。
無理やりショーツを脱がされる。
「さあこの椅子に座って」
言う通り椅子に座ると彼が私の足を両側の手すりに上げてしまった。大きく足を開くみじめな姿に。
乱暴にスカートをまくり上げる彼。
私の女の部分が露出する。
「いやっ」
「いやらしいですね、丸見えです。陰毛は薄いほうかな」
「見ないで」
「ほら、ほしいんでしょ?両手でおまんこ広げて見せてよ」
「そ、そんな」
「やりたいんならそうして俺に見せてよ」
わずかな沈黙。
「わたったわ」
私はこんな恥ずかしいことをしたことはないことをした。
両手を添えて陰唇を広げていった。
「へービラビラは黒いけど中はきれいなピンクなんだね。人妻にしてはきれいだね」
かーっと血が上るような恥ずかしさがこみあげてくる。
「こんなことするような女だったんだね。真面目そうに見えるけどねえ、淫乱なんだからさあ
おまんこ見てくださいって言えよ」
「うう、そんなひどいこと言わないで」
ちょっと泣いてしまう。
「言えよ、どうせやられるんだからさ淫乱奥さん」
彼にはメールで泣くくらいいじめてほしいとも頼んであった。
実際にこういじめられると本当に悲しくて泣いてしまった。でも私には刺激となっていた。
「由美のおまんこ見て」
泣きながら言葉を吐き出した。
「いやらしいまんんこだな、なんでもう濡れてんだよ。いつから濡れてるんだ?」
彼の言葉が突き刺さるけどそれは興奮となっていく。
手を引かれ立たされる。
乱暴に服を脱がされ、ブラもはぎとられ全裸になった。
ベッドに突き飛ばされる私。
「起きろよ、しゃぶれ」
ベッドに立った彼のペニスを見る。
そして、彼のペニスにキスをする。あちこちにちゅっちゅとキスを。
舌を出し全体を舐めていく。
「いいぞ、上手だな旦那さんに仕込まれたのか?」
彼のものを咥える。唾液をつけながら丹念に。
「たまらないな、何人の男のを咥えてきたんだ」
彼は私をベッドに寝かせた。
「とりあえず一発抜かなきゃ」
彼はそう言ってのしかかってくる。
前戯や愛撫も無く強引に。
「ああっ乱暴にしないで、お願い」
膣口にペニスがあてがわれたのがわかる。
「犯してやるよ」
ぐっとペニスが膣に押し込まれた。
奥深く突き刺してくる。
「あああっ」
両手を抑え込まれ、本当に犯されている感覚になり興奮するのがわかる。
激しく突かれ経験のない快楽が襲ってくる。
「あああっすごいわ感じちゃうの」
「淫乱女、旦那さんに申し訳ないと思わないのかよ」
「いやっ言わないで」
経験したことがない感覚に恐怖を感じる。
実は私はいった事がない。主人ともほかの男性ともセックスでいったことはなかった。
彼にはそれを話してある。
「いけよ、気持ちいいんだろ?淫乱奥さん旦那じゃ満足できないんだろ?」
言葉で責め立てられ、激しく膣を突かれていると
「あああっ怖いわ、怖いどうかなってしまいそう」
「いけよ、もっと感じろよ」
これが?イクって感覚なの?
「ああああっどうかなりそう、もう止めて」
「止めるわけないだろ」
彼が膣奥を激しく突き始める。
「いやっあああっいやよ」
無意識に体が反応した。顔をのけぞらせてるのがわかる。
「ああああああっ」
そして、体中の力が抜けていった。
「いったね」
彼がそういうのが聞こえた。
「じゃあ俺も」
そういって彼がピストンを速めてきた。
「あああっああああん」
また感じる。
「そろそろ出るぞ」
「外に出してね」
「中に出すにきまっているだろ」
「いやっできちゃうわ」
これもメールで話していた。生理前で大丈夫な日だと。
だけど抵抗するほうが興奮するって彼が言うから演技をしてた。
でも、主人以外に中で射精をした男性はいないことも。
「出してやるよ、たっぷりね」
「やめて、お願い駄目よ」
「おおおお、出るぞ」
膣でペニスがピクンピクンと痙攣し射精が始まったのがわかった。
「あああっ許して」
私はわかっていたこととはいえ、本当に彼が膣内で射精した現実に衝撃と興奮を感じた。
「気持ちよく出したよ」
彼が言う。
「ひどいわ」
それしか言えなかった。
彼がしばらくしてまた求めてきた
乳房を乱暴に掴まれる、乳首を吸い上げられる。
快楽を受け入れている声が出てしまう。
彼が乳房や鎖骨にキスマークを付けるのがわかった。口ではやめてというけど
止めることはなかった。
彼がバックからペニスを入れ、そして座位で彼に抱かれる。
ペニスで貫かれながら上下させられ、唇を吸われる。
「人妻のくせに中で射精させるなんてひどい奥さんだな」
「言わないで、許してはいないわ」
「なんだよ男ならだれでもいいんだろ」
「違うわ、そんな女じゃないわ、もういじめないでよ」
「泣いてるじゃないか、気持ちよくて泣いてるんだろ?」
「違うわ、違うのよ、うううっ」
「マジ泣きじゃん、涙がすげえ出てるぞ」
「あああん、私淫乱じゃないわ、ううう」
彼に座位で貫かれ耳元で意地悪を言われ興奮していた。
「ああっどうかなりそう、またさっきみたいに」
「イクんだよ、由美はこうやっていじめられるとイクんだよそういう女なんだ認めろ」
「いやっ、わたしそんなんじゃないわ。ああ いや」
「いかせてくださいだろ?」
「あああ、イクってこれなのね。いかせていかせてください」
彼に舌を吸われ、ペニスで突き上げられ続け
「ああああっイク イクわ」
体がのけぞる。
そして全身が痙攣を始めた。
「俺も出すぞ」
膣でペニスが脈打ってるのがわかる。
がっくりと体の力が抜けていく。
ベッドに横たわると股間から精液が流れ出るのがわかる。
「すごくよかったよ」
「うん私も、こんなの初めてよ」
「ならよかった」
彼に送ってもらい、家の近くでフェラをさせられ精液を飲まされた。
これもメールでの約束通り。
顔も知らない男性と初めて会ってセックスをした。
射精も受け入れた、そして初めてイク経験をした。
彼とはこの一度きりの過ちだった。
終わり