アダルトグッズ 激安通販店 SALE!!
アダルトグッズを安心・安全・安く発送致します!完全2重梱包で周りからは、絶対にバレません!!
大人のおもちゃ通販ホットパワーズ
オナホールに力を入れまくる!カスタムオーダーまで受け付ける奇跡のお店です。
女性も安心KIYOアダルトグッズ通信販売専門店
大人のおもちゃ体験解説レビュー・分解画像・動画情報を大量公開。完全日時指定配達で安心購入できるアダルトグッズショップです。
アダルトグッズ BESTVIBE
アメリカ、イギリス、日本に販売されている世界中で大人気のアダルトグッズ通販ショップーBestvibe
大人のデパート エムズ
オナホール、ラブドール、バイブ、ローター、コンドーム、SM、コスプレ衣装など、商品総数約3000点!
人妻専門の動画配信サイト 舞ワイフ
巨乳・3P・浴衣/着物・温泉・不倫・OL・若妻の他、撮りおろし動画を随時更新!
大人のおもちゃ通販ショップ BeYourLover
ZEMALIA、ToyCod、MOMONII、YAMIEEなどの人気ブランド商品を販売。ToyCodとZamaliaブランド商品の工場直売り通販ショップです。
まだ新卒の子だった。年は22かな。
私は40過ぎのパートのおばさん。
旦那さんと子供二人のごく普通の家庭だったけど、旦那さんとはすれ違い?
セックスレスだったし、子供たちの進学のことやらいろいろあって精神的に
だいぶ疲れていたころだった。
仕事が終わる時間に営業マンの彼がやってきた。
上司の女性が「これからどこ行くの?よかったらあけみさん家のほうまで送ってくれない?」
これがきっかけ。
車の中で電話番号を聞かれた。
なんで私なんか・・・と戸惑ってしまったけど悪い気はしなかった。
そこから電話で時折話をするようになり、一度食事でもどうですか?という
誘いに断る理由がなかった。
精神的に弱っているころに優しく接してくれる彼に心も体も許してしまった。
一度だけなら。
そう自分に言い訳をして。
車の中で優しく、激しくキスをしてくれる。
こんな情熱的なキスは初めてよ。
「あけみさんがきれいでかわいらしいからですよ」
そんな言葉で自制心も崩れていく。
「ホテルに行きましょう」
彼の言葉に頷くことしかできなかった。
言葉少ない中シャワーを浴びてベッドへ。
「素敵です、あけみさん」
若いからかぎこちない彼の動き。
「年上のお姉さんにかわいいなんて失礼ですね。」
ううん、ありがとう。こんなおばさんでごめんね。
彼が私の足を広げ、ひざを立たせる。
私の恥ずかしいところを見られている。
はずかしいわ。
「見せてくださいね」
彼が舌を這わせてくると体に衝撃が走るくらい感じる。
何年も旦那さんに抱かれていない体が激しく反応してしまう。
「すごく濡れていますよ、感じてくれてうれしいですよ」
彼に愛撫されている間ずっと感じ続けて声を上げてしまった。
「かわいい声ですね。もっと声を出していいですよ」
そして、四つん這いになり彼に恥ずかしい姿を晒した。
「全部見えますよ、おしりもあそこも」
言わないで。恥ずかしくてたまらないの。
「さあ咥えてくれますか?」
ベッドに座る私の前に立ち上がりあれを突き出す彼。
わかったわ。そう言って彼のものを舐め始める。
「感動しますよ、あけみさんが咥えてくれるなんて」
そして、彼のものがどんどん硬くなっていく。
「もう入れさせてください」
彼がたまらない状態になったのでしょう。私を寝かせてひざを立たせた間に
体を入れてきた。
私の好きな彼のキス。そして耳元で
「入れるよ」と囁いてくる。
私は頷いた。
次の瞬間、若い彼のモノがゆっくりと私のあそこを満たしてくる。
ああっ、声を出して彼の背中にしがみついた。
「あけみさんと繋がったよ、暖かくて柔らかいよ」
耳元でささやかれるだけでいってしまいそうになる。
ゆっくりと私の中を出入りする彼はキスをしたり乳房を触ったりしてる。
「ほんとうに素敵ですよ、興奮してます」
喘ぎながらも私も彼に
おばさんでごめんね、子供も産んでたるんだ体でしょう?あそこも緩いでしょう?
「そんなことないです。あけみさんは素敵な女性ですよ」
素敵な女性
久しぶりに女性として扱ってもらえた嬉しさで涙が出てきてしまった。
「どうしたの?」彼が聞くから
ううん、こんなおばさん抱いてくれてうれしいのよ
「もっと感じて」
うん。
彼が動きを速めてくるのがわかった。
感じるままに大きな声を上げているのがわかる。久しぶりのセックスでの絶頂がすぐそこに。
「あけみさん、もう出そうだよ。ゴム着けてないから外に出すよ」
そう、彼が着けずに挿入してたことはわかってた。
ううん、そのまま中で出して。
「え、でも妊娠しちゃうんじゃ」
大丈夫よ、大丈夫な時期だから安心して。彼に告げた。
「うん、じゃあそうするね」
絶頂を迎える瞬間、彼の背中にしがみつき足を彼に絡めた。
旦那さんじゃない男の人を受け入れる。
そう思った瞬間にはっきりと声にした。
ああっいくのいくの一緒にいって
そしてその時彼が私の中に「うっうっ」と激しく出したのを感じた。
ああっいく
私は旦那さんとのセックスでは経験したことがなかった
背中ののけぞりと体の痙攣を体験した。
しばらくして彼が私の上から横に移動した。
「あけみさん、すごくよかったです」
ええ、あなたも素敵だったわよ。
私ねこんなに感じたの初めてよ。
「そうですか、嬉しいです」彼は優しくキスをしてきた。
あっ。
声を出したのは、あそこから彼のが垂れていくのが分ったから。
時期的に大丈夫だけど、旦那さん以外の人と避妊せずにしてしまった罪悪感。
そして、また涙が出て少しだけ声に出して泣いてしまった。
「どうしたの?また泣いてるね」
本当は罪悪感で泣いてしまったけど、嬉しかったのよと答えた。
そのあと、彼に求められた。
若いからもうできるのねと彼に言う。
「うん、まだできるよ」
今度は四つん這いでバックから彼を受け入れる。旦那さんともあまりしない
恥ずかしい姿で何度も絶頂してしまった。
そして、激しくいくいくと何度も口にしていた。
彼が私の中に精を吐き出した。
「もう一度」
若い彼は終わることがない性欲を持っているみたいだった。
私が彼の上に乗り、腰を動かす恥ずかしい姿になった。
こんなことしたことがないのよ。
「すごく感動しますよ、あけみさんが僕の上で腰を振ってるなんて」
下から見上げられる恥ずかしさもあって何度も絶頂してしまった。
自分で動くなんて。そう思うだけで声を出していくのいくのと背をのけぞらせ
絶頂していた。彼が私の中に出したことも気づかずに。
素敵な夜はこうして終わった。
私の気の緩みから、若い男性と過ちを犯してしまった。
でも、女として見てもらえて嬉しかったのも本当の気持ち。
彼に車で送ってもらって家に帰るとき
「また会えますか?」
うん。また誘ってね。と答えた。
家の玄関を開けるときに、ショーツに彼の精液が垂れるのがわかった。
私、不倫したのね。そう思った。
終わり