禁断と背徳の体験告白
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不倫初体験は年下の男子[15]|不倫・浮気・出来心[女性の告白]

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不倫初体験は年下の男子[15]

読了目安 4分29秒

2023/11/22(Wed)
投稿者:麻子  [作品No 63]
家族には気づかれていない。

すっかり無くなっている股間の毛。

旦那に求められることもないセックスレス生活、浴室に誰も来ることもない。
でも、旅行とかは無理ね。と思う。
彼とのセックスがいつでもできるように毎日お手入れをするのも慣れてきた。

変わらない彼の性欲。
週に最低でも一度は呼び出され、家の近くの暗がりでセックスをする。
私に精液を吐き出すことが彼にとっても必要なことのように
私も彼とセックスすることが日常のようになってる。
それでもやっぱり時折はホテルでセックスをする。
仕事が終わって、急いで家の家事を済ます。
屋外でのセックスも刺激的で好きだけど、やっぱりホテルで抱いてもらうのも好き。

そしていつものようにシャワーを浴びて彼を待つ。
彼は私に見せつけるように大きくなって上を向いているモノを出して歩いてくる。
アレが私を狂わせてくれる。
ベッドから立ち上がり、彼の前に膝をついてペニスを舐める。

麻子、これが欲しいんだろ?

うん。ほしいの。

本当に変わったな、麻子。そんな女じゃなかったと思うんだけど。
ただの淫乱おばさんじゃん。

そうよ、あなたがそういう女にしたんじゃない。

俺のせい?麻子が目覚めただけだろ?もともと淫乱だったんだよ。

もうなんとでも言っていいわ。

ベッドに横たわり、膝を立てる。
足を思いきり広げる。

見て、わたしのあそこ。

エロいなあ、おばさんのくせに毛もないなんてすげえな。

彼が満足げに股間を触りながら勝ち誇るように言う。
まさか旦那も麻子のここの毛がないなんて思ってもいないだろうな。
しかし、もうすげえ濡れてるじゃん。好きものだな。

ああん、もっといじめて。

彼がクリトリスをいじると声が出る。彼のが欲しくてたまらなくなる。

四つん這いでケツ向けなよ。彼が命じる。

すぐに四つん這いになり彼を受け入れる姿に。

入れて、私に入れて。

彼がペニスを入れてくる。

ああ、気持ちいい。もっと奥までちょうだい。

彼のペニスにすっかりなじんでいるあそこはすんなりと受け入れる。
そして、旦那では届かない深いところを突かれ始めると喘いでしまう。

ああ、そう深いのがいいの。たまらないの凄いの。
彼とセックスしてなかったら経験できなかった快楽。
彼が大きいから?彼のペニスが膣の奥を突き始めると狂いそうな快楽が襲ってくる。

ああ、そこなのイク、イクいっちゃう、イカせてイカせて
叫んでしまう私。

イケよ、淫乱おばさん。これでどうだ。

彼がピストンを速めながら奥を突き続けると

ああ、イク。
両手を突っ張って四つん這いの私は背中をそらせて痙攣を始める。
イク、イク。

おお麻子がいったな、相変わらず派手なイキかただなあ。
でもまだ俺が満足してないからな、俺を満足させろよ。

状態を突っ伏し、お尻だけを上げた姿の私。
彼がピストンを続けるとまた感じだしてしまう。

ああ、またいっちゃう。また気持ちよくなっちゃう。

俺も出そうだ。

ああ、たまらない、いきそう。

ほらもっと感じろよ。

きもちいいの、すごいの。

麻子に出してやるよ。

出して、私イクの、私に出していっぱい出して。

ピストンを強める彼は

麻子のまんこに出してやるよ、欲しがれ。

いっちゃう、いっぱい出して妊娠させてあなたので犯して。

出すぞ。

そして彼がいつものように、私の中に射精を始める。激しい射精を膣奥で感じながら。
その時私も

イク、イクまたイク。

体が痙攣を始める。

ああ、ああ、ああ、ああ。

彼がペニスを抜くと、精液がシーツに垂れた。

たまんねえなあ、麻子のここから俺のが垂れてるのを見るのは最高だよ。


私はそのまま横倒しになる。

気持ちよかった。

まだ一回だけだ、あと何回出せるかな。

満足するまで出して。

今夜もまた彼にイカされ続ける、そして私の股間が彼の精液まみれになるまで
終わらない。

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