禁断と背徳の体験告白
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続 年下の彼と[02]|不倫・浮気・出来心[女性の告白]

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続 年下の彼と[02]

読了目安 1分59秒

2023/ 4/19(Wed)
投稿者:敏子  [作品No 48]
彼にあそこの毛を剃られた私。
それに、毎日剃るように命じられた。
彼とセックスするときは彼が楽し気に剃るけど。
自分では前の部分は簡単だけど、見えにくいところは大変。

ベッドの上で、彼にお尻を見せる。
「毛が無いからよく見えるな。」
嬉々とする彼。
「さあ、咥えろよ」
彼のペニスを丁寧に舐めまわす。
たくましい彼のこれで貫いてほしい。私は彼のが欲しくてたまらない。
彼にイカせてほしい。
「入れてほしいの」
彼がぐいっと入ってくると快楽に身をゆだねる。
「ああっ、あなたイク」
「もういくのか、淫乱だな。セックス好きすぎだろ」
「いわないで、恥ずかしい。あなたのじゃなきゃダメなの」
「敏子も50近くなってセックス狂いとは嬉しいな」
「いわないで。」
「言えよ、セックス好きなんだろ」
「ああ、セックス好きです」
「イキたいんだろ」
「イキたい」
「やらしい女だな」
「いじめないで」
「僕の精液を出してほしいんだろ、中で出されると感じるんだろ」
「中で出して、気持ちよくなっちゃうの」

彼が私の子宮をとらえて動きを止める
びゅっと彼の射精が始まるのを感じると
「イク、イク」
私は快楽に溺れていく。
彼のペニスで、しかも子宮に射精されるのを感じるとき以外イケなくなっていると思う。
そして、イカされ続けて力が入らなくなりぼーっとしてあそこから
精液を垂れ流す私を彼は満足そうに見つめるのがわかる。
そこから休むことなく、二度も三度も私の膣にペニスを入れてくる彼。
彼のペニスが与えてくれる射精や快楽を、泣きながら受け入れる私。
「敏子が全身の力が抜けてあそこから僕の精液を垂れ流すのを見るのが好きだよ」
と彼が言う。
彼がスマホでその姿を撮影していく。
「今度は動画も取ろう」
エスカレートする彼に何も言えない私。

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