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自分で言うのもおかしいけど、まじめを絵にかいたようなただのおばさんだった私。
心の隙間に入ってきた男性は、20歳も年下の職場の男性。
いえ、ダメ男君と言われているうだつの上がらない人だった。
セックスの仕方もよくわからない人妻とは思えない上に40もとうに過ぎたおばさんの私に
夢中になってくれて女の喜びを教えてくれた。
いえ、私の体に刻み込んだ。
小説の世界じゃないけどその男性なしでは生きてゆけない体というのも自分自身で実感する。
夫がいながらも彼と上手に会うことをしている私はひどい奥さんでしょう。
時折求めてくる主人に、体調不調を理由に拒むこともした。
主人とのセックスでは満足できなくなってしまった。
彼が望む女になった。
以前のように毎日求めることもなくなったけど
週に2度は必ず彼に抱かれる私。
ハリがなくなった肌、あちこち垂れてきた体。白いものが目立つ髪。
女としては本当に見せたくない姿でも彼はそれが良いと言う。
メールで呼ばれると本当にうれしい。
毎日抱かれていた時よりも待ち遠しくなるのは彼の作戦かしらと思う。
仕事が終わり、彼のアパートにタイミングを合わせて向かう。
仕事着のジーンズ、トレーナーといつもの姿で。
部屋に入り、ベッドに座る彼の前ですべてを脱ぎ全裸になる。
彼が好きなように私の体を触る。
「敏子は今日も濡れてるのかな、足を開いて」
彼がわたしの股間に手を入れてくる。
「もう濡れているね。この間抱いてあげただろ」
「ごめんね、メールもらったら抱いてもらえるってドキドキしてたの」
他人が見たらおかしな光景でしょう。
もう50に手が届きそうなおばさんが、青年とする会話ではありません。
私はそれで興奮を覚える。
ベッドに横たわり、彼がわたしの女の部分を見つめる。
彼に抱かれてからすっかり形が変わった私のあそこ。
以前より大きく、むき出しになったクリトリス。引っ張られ続けて伸びた陰唇。
「いつみてもグロいね。敏子の風貌でこんなまんこしてるなんて誰も思わないだろうね」
「はずかしい」
「セックスなんてしませんって雰囲気だもんな。」
「言わないで」
「欲しかったんだろ」
「うん、あなた抱いて」
「さあお前からしろよ」と彼。
私は横たわる彼の上に乗り
「好きなの、抱いてください」と言いキスをする。
「もっとエロいキスしろよ。」
「ああ、はい。」
激しく彼の舌に自分の舌を絡める
「好き、好きあなたを愛してるの」
彼が手を伸ばし、いやらしく変形した乳首をつね上げると
「ああっ」
声が出てしまう。
彼の体にキスをしながらどんどん下まで下がり、彼のペニスに指を絡める
そして、舌で彼の玉の入ったところを丁寧に舐める。
ペニスの舌から上に向かって舐める。
「敏子の好きなものだぞ、さあしっかり感じさせろよ」
「ああ、これを入れてほしいの」
そして、彼が満足したころ
彼の上にまたがり彼のペニスに手を添えて、自分で彼のペニスを沈めてゆく。
「相変わらずエロいな。敏子がこんなことするなんて会社のみんなも思わんだろうな」
「入れるとこ見て。もっといじめて。」
ゆっくりと腰を沈めていく。
彼の太くて大きいペニスが入ってくる。
「ほら、腰を振れよ」
彼に言われるまでもなく腰を上下に動かして恥ずかしい姿をさらす私。
「ほんとエロいな、敏子がこんなに淫乱だなんて」
「言わないで」
もうイキそうになる。
「あなた、イクのイクの私のいやらしいとこ見て」
「淫乱敏子」
「ああっ、恥ずかしいイクのイッチャウ」
そして、彼の上に突っ伏してしまう。
「もういったのか。」そういいながら彼が私を下にする
「ケツを出せ」
言われるがままお尻を彼のほうに向ける
彼が入ってくる。私にぴったりの太さ。奥まで届いてくる。
「ほら、またイケよ」
「ああっ、またイク。」
でも彼は行かせてくれない。
私の反応を見て動きを止める。
「お願い、動いて。いかせて」
「じゃあ」
彼は動かし始めるけど、私が「ああっ、イク」というと
動きを止める。
「お願い止めないで、いじめないで」
そんなことを楽しんでいる彼が恨めしい。
何度かそれを繰り返されると
私は泣き出してしまう。
泣きながら
「お願い、もうイカせて。切ないの」
「イキたいのか?」
「お願い」
涙声で訴える私に満足そうな彼。
そして
「イカせてやるよ。いっぱい出してやるよ」
彼が上り詰める。
「おおっ出るぞ」
彼のペニスが痙攣を始め、精液が奥深くに打ち付けられるのを感じるとき
「イクッ。あああああっ」
お尻を持ち上げたまま動かない私の股間を見る彼
「いっぱい出てくるな、敏子のまんこから出てくるよ。エロイなあ」
満足そうに言う。
「敏子きれいにして」
けだるい体を起こし、彼のペニスについた精液と私のを舌でなめてキレイにする。
彼はまた固くなってくる。
「そのままフェラしてくれ」
「うん」
懸命にペニスを口で吸い上げたり舌を絡めたりする。
「敏子のフェラは僕専用だから気持ちいいな」
彼に教え込まれたフェラを続ける。股間からは精液を垂らしながら。
「今日はもう出そうだ。出すぞ」
「んん」
「おお出る、出る」
口の中に激しく射精が。
それを飲み下していく。やっぱり量が多い。
すべて飲み干して、ペニスをきれいにする。
彼と横になる。
「僕は敏子が好きなんだ」
「私もあなたを愛してるわ」
「旦那と別れろよ」
「それは」
「敏子だって僕なしじゃ無理だろ。」
「でもそれは無理よ。私おばさんだから。一緒になるって言ってもあなたのご両親に合わせる顔がない」
「そんなの関係ない」
「駄目よ、もう子供だって産めない女よ。あなたはいい子を見つけるの」
「お前がいいんだ」
「ありがとう。でもやっぱり無理。私が欲しいならいつでも抱いて。私もあなたなしでは無理」
「じゃあこれからもずっと俺の女だね。彼女ができても僕が結婚しても」
「うん、それでいいの。あなたの愛人でもセックスだけの相手でもいいわ」
「わかったよ。そういうことにしよう」
「ごめんね。私だって切ないの」
「急に思いついたんだけど、敏子のあそこ剃りたいな」
「え、それは」
「俺の女だろ」
「主人にばれるかもしれないもの」
「なんとか言い訳すればいいじゃない」
彼はそう言って、洗面から髭剃りの刃物と石鹸を持ってきた。
私には拒むことができなかった。こんな年であそこを剃るの。人前で裸になれないわ。そう思うけど
彼はどんどん準備をして
「剃るよ、動くなよ」
あそこの周りに刃があてられていく。どんどん剃られるのがわかる。
しばらくして
「終わった。敏子はもともと薄いから簡単だね。まんことかお尻のほうに毛もないし」
自分で触ってみると、あったはずの陰毛がすっかり無くなっている。
「すごく恥ずかしい」
「これで誰にも裸を見せられないだろ。旦那とのセックスも無理だな」
「どうしよう」
「今じゃこういうところの永久脱毛だってあるんだろ?それにするか?」
「そ、それは無理よ」
「じゃ毎日自分で剃りなよ。僕が抱くとき痛いから」とほほ笑んだ。
そのあともう一回彼の射精を受け入れた。
精液まみれの股間にショーツをつける。服を着て彼のアパートを出た。
自宅でショーツとジーンズを洗いながらシャワーを浴びるとき、股間がすっきりしていることを
再確認した。
毎日剃らなくてはいけない。
でも、主人が求めてきたらどう言い訳しよう。
つづく