禁断と背徳の体験告白
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会社の同僚と[03]|不倫・浮気・出来心[女性の告白]

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会社の同僚と[03]

読了目安 4分07秒

2023/ 1/ 2(Mon)
投稿者:よし江  [作品No 46]
もうじき生理になる日が来る。
彼と約束したから言わなければならない。
営業さんの彼が出かける前に
「あのね、多分生理が来るよ」
「あそうですか。わかりました。じゃあいつにしますか?」

そして、主人には言い訳をして翌日に彼と待ち合わせ。
「旦那さん大丈夫でしたか?」
「うん、出かけすぎだって怒られたけどね」

そして彼の車でラブホテルへ向かう。
部屋に入ってそれぞれシャワーを浴びる。
先に出た彼が横たわるベッドへシャワーを浴びてタオルを巻いた私は向かう。
「そこでタオル取って、裸見せて」
言われるままにタオルを取る私。
「あんまり見ないで」
「エロい体だなあ、こっちへおいでかわいがってやるよ」
彼に抱きしめられてキスをされるとぼーっとしてしまう。
「旦那さんしか男を知らなかったんでしょ?どうだった?不倫」
「なんか後ろめたいの」
「へー、その割に喜んで抱かれてたじゃん」
「やめてよ、恥ずかしい」
彼は乳首をいじりながら話しかけてくるけど意地悪なことばかり言う。
「なんで私に興味持ったの?」
「まぁ、会社の人だし真面目そうじゃんよし江さん。そういう人妻が好きなんだよね」
「なんか悪い人ね。どこでもやってるんでしょ」
「それは内緒ってことで」
「さあしようか」
彼が言い、私のあそこを触り始める。
もうすっかり濡れてしまってる私。
「咥えて」彼がペニスを突き出してくる。
彼のを握り「硬いわ、若いからすごいね」と言いフェラをする。
主人のより少し大きいかな。でもすごく硬いし上向いてると思った。考えてみれば彼って一回り以上年下だった。
「うーん、よし江さん咥えるの上手だね。旦那に仕込まれたの?」
「わかんないよ」
「じゃあ四つん這いになってケツ向けて」
「恥ずかしい」
「いいから。入れてやるよ。欲しいんだろ?」
彼に言われバックしタイルに。そして彼が入れてくる。
「ほら、不倫のチンこはどう?」
「ああっ気持ちいい」喘いでしまう。
「悪い奥さんだな、罪悪感ないのか?」
「言わないで」
彼がピストンするたびに喘いでしまう。
「ああっ気持ちいい、もっとして」
四つん這いで彼に乳房を後ろから掴まれながらペニスで突かれまくるといきそうになる。
「もうイクの、イカせて」
「じゃあ約束だから中で出させてもらうよ。」
「やっぱり中は怖いよ。妊娠しちゃうかもしれないよ」
「安全日だろう?約束だから俺の精液を中で出してやるよ。不倫奥さん」
「言わないで」
「言えよ、出してほしいんだろ?」
「言えないよ、ああっ気持ちいいの」
「言えよ、不倫のマンコに出してやるよ。旦那を裏切れよ」
彼が言葉責めをしてくる。もう我慢できなくなり
「中に出して」
「ちゃんと言え」
「私の中にあなたのを出して欲しいの」
「へへ、満足だよ。じゃあいっぱい出してやるよ」
彼が痙攣して私の中に射精したとき、私もいってしまった。
お尻を持ち上げた私の股間を見て
「精液が垂れてるよ、不倫よし江さん」満足げな彼。
中に出させるのを許してしまった。
でもとても気持ちよかった。
突っ伏した私は彼にあそこを見られていることも忘れて満足してしまった。
そのあとも、もう一度彼に抱かれて二度も射精を許してしまいました。
でもこれが不倫セックス。すごく興奮して気持ちがいいことを知ってしまった。

それからもしばらくの間、生理前になると彼に連絡をして中出しセックスを楽しみました。
お互いにスマートに関係を保ちたかったので、月一度のペースのセックスは私の楽しみとなりました。
彼もそれくらいが良かったみたい。彼女も居るみたいだし、私とはセックスフレンドだってことみたいでした。私も煩わしいことは嫌だったので彼がちょうどよい存在でした。妊娠もすることもありませんでした。
彼が転勤するまで、主人にばれることもなく2年ほど続きました。


END
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