禁断と背徳の体験告白
前の画面 総合トップ 閲覧履歴
投稿体験談

会社の同僚と[02]|不倫・浮気・出来心[女性の告白]

お気に入りお気に入り登録済み
※転載禁止 作品の著作権は投稿者(よし江様)に帰属します
←前の作品  目次  次の作品→
    文字サイズ---
  • LL
  • L
  • M
会社の同僚と[02]

読了目安 5分02秒

2023/ 1/ 1(Sun)
投稿者:よし江  [作品No 45]
約束の日
平日の午後に半休を取り車で待ち合わせの場所へ
「お待たせ」
「じゃあ飯でも食いましょう。昼まだでしょう?」
ファミレスで食事するけど周りの目が気になる。それに食事がのどを通らない。
「あんまり食べられないよ。知り合いがいたらまずいし」と言うと彼が
「じゃあ人目につかないところへ行きましょう」
「どこへいくの?」
「ラブホテル行きましょう」
はっきりと言う彼に絶句してました。まだ、そういう合意もしてないのに強引だって。
返答ができずにいると
「さあ出ますよ」
車の中で
「本当に行くの?まだ昼まだよ。」
「夜ならいいんですか?」
「そうじゃないけど」
「見られるとまずいでしょう?だったらラブホテルでしょ」
そのまま車は近くのラブホテルへ
助手席で戸惑っているとドアを開けた彼が私の手を取り
「行きますよ」
もう従うしかない。
部屋に入りソファに座って身を固くする私の横に座る彼。
「やっとこの時間が来ましたね。悪い奥さんだ」
「そ それはあなたが無理やり」と言っていると、彼がキスをしてくる。
激しくキスされながらブラウスのボタンがどんどん外されていく。ブラも外されて
スカートのファスナーも。
ソファで裸にされた私を抱きかかえてベッドへ。
恥ずかしくて横向きで体を丸める私を見ながら彼が服を脱ぎ私のもとへ。
両手首をつかまれ万歳の格好にされてしまう。
「奥さんにしてはいい体してますね。よし江さん39だっけ」
「はずかしいよ」
明かりも落とさず体を眺められながら
「これでよし江さんも不倫だよね。」
「そんなこといわないで」
「とにかく既成事実をつくりたいな」と彼。
シャワーも浴びてないのでどうするのかと思っていたけど私のあそこを指でいじりながらバストをもみ乳首を吸い上げてくる。
「ああっ、はずかしい」
「なんだ、もう濡れているじゃない?なんで?」
「わかんない」
「よし江さんもうここ来る前からしたかったんじゃないの?」
「ちがうよ。そんなことないよ。あなたが無理やり連れてきたんじゃない」
「まあいいけどさ。濡れてるしクリもコリコリなんだけど」
悔しかったけど彼がラブホテルにって言った時からこうなることを体が求めていたんです。
「とにかく一回やっちゃおうよ」と私が濡れていることを確認した彼は言いました。
大きく足を開かされ、彼がのしかかってくる。
ペニスの先でクリやあそこを突いてくる。でも入れてこない。
「ああっ、いじめないでよ」私は言ってしまう。
「いじめてないよ。どうしてほしいの?」
「言わせないで」
「言わなきゃダメでしょ。決定的なことするんだから」
「なんでよ」
「不倫するんでしょう?旦那さん裏切るんでしょう?」
「いじめないでよなんでそんなこと言うのよ」
じゃあやめると言えない私。
彼のペニスが濡れているあそこの入り口で止まってる。
「いじわる、もう入れて」
「ほー言ったね。やっと。これでよし江さん不倫だね。悪い奥さんだ」
「もう言わないで、入れて」
「じゃ、よし江さんが望んだということで」
彼のペニスがゆっくりと入ってくる。
「ほーら、旦那さんじゃない男のちんちんが入るよ。うれしい?」
「いじめないで」
彼が入ってきてピストンを始めると、罪悪感と快楽で喘いでしまう。
「あっあっ、気持ちいいの」
「きもちいい?そりゃ不倫セックスだから気持ちいいでしょ」
彼がいじめてくる。
「これからお楽しみができるじゃない、お互いにね」
「ああっきもちいい」
「よし江さんとりあえず俺も気持ちよくなりたいんですけど」
彼も興奮しているみたいでもう出そうな感じだった。
「一回出すよ」
「あっああっ」
ピストンが激しくなってくる
「中に出すよ」
「ああっダメよ、外に出して」
「それじゃ意味ないだろ、生理終わりだし大丈夫だろ」
「でも」
「旦那以外に射精させる奥さんになれよ」
「でもやっぱり妊娠しちゃうよ」
「じゃあ今度安全日に出させるって誓うなら外へ出す」
「誓うから、誓うから」
「おおおっ出るぞ」
「ああっイク」
私も一緒に上り詰めたとき彼がペニスを抜き射精が始まった。私のあごのほうまで飛んできた精液。
二人でベッドに横たわり
「これで立派な不倫関係だね。よし江さん約束守ってよ。次も抱かせてもらうよ」
「なんかすごいよかった。感じちゃった。中に出さないでくれてありがとう」
「不倫っていうよりセックスフレンド?」
「それでもいいけど。」
「とにかく次の生理前は俺に抱かれる約束したからね」
「うんわかってる」
「お互いそうそう会えるわけじゃないから。会える時は思いっきりセックスしよ」
「私でいいなら」
「エロチックな奥さんだから最高だよ」

つづく
体験談を投稿する
スポンサー広告