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職場の仲の良いパートさんに声をかけられた。
キスマークの件の人。
「ねえねえ一緒に飲みに行こうよーご飯でもいいから」
「えっ、ええ」
やっぱり来たわ。彼女が何を聞きたいのかわかる。女ってゴシップ好きだから。
「金曜日に仕事終わったら会わない?」
「んーいいけど」無理に拒否しても面倒なことになるかもしれないと思った。
「それともデート?」
「そんなんじゃないけど」
「じゃあ金曜ね」
約束の金曜日。彼には話をして了解を得ている。セックスできない彼は不満げだったけど、その代わりに土曜日に二人で出かける約束をした。
「帰りはさーうちの旦那が送ってくれるからねー心配しないで飲みましょう」
彼女は同世代。
お店に入ってお酒を飲みながら彼女が
「ごめんねー強引い誘っちゃって。でもさー敏子さんが不倫してるなんてびっくりでー」
やっぱりその事ね。単刀直入にもほどがあると思ったけど、彼女は社内でも信用できる仲間。明るくて真面目で社内でも悪く言う人はいない。裏表もない人。
私も彼とのことは秘密だけど、誰かに聞いてほしかったって思いもあった。でも誰にも言えるわけがないのが不倫だって思うけど苦しい時もある。
「で?彼氏何歳なの?どんな人?どこで知り合ったの?」
「矢継ぎ早に質問攻めね、言えることと言えないことがあるけど」
「うんうん、でどこで知り合ったの?」
「え、うんちょっとしたことでね。まあ知っている人だったけどね」
「へーーそれで」
「うーん、なんか食事でもどうですかってなって」
「なんか定番ねー、でもよく行ったわね」
「まあ、知ってる人だったし私はただ話をして食事するつもりだったし」
「敏子さんのとこ旦那さんいつも居ないもんね。さみしかった?」
「そんなんじゃないよー」
「なーんにも考えてなかったわ。だいいち男って思ってなかったしね」
「へーそんでいくつの人?」
「言えない」
「なんでーすごいおじさま?私たちだと同世代の40代?50代とか?」
「ううん」
「じゃあ年下?若い子?」
「まあそうね」
「へーー」彼女はびっくりしていた。
「でもわかるかもー敏子さんって結構背が高いしスリムでスタイルいいもんね。いくつだっけ身長」
「165よ」
「悔しいけどスリムだしー。おとなしいし優しそうだもん」
「あはは、でもあなただってきれいじゃない」
「ありがとーうれしいわ、でも男に言われたいーあはは」
「ふふ」
「敏子さんてさ、見た目もスリムでスタイルいいし雰囲気だって優しい奥様ーってオーラがあるよ」
「えー地味顔だよー」
「うーん。私が男なら口説いちゃうなー。それにね地味顔っていうけどけっこう美人系だと思うの。おとなしそうな雰囲気と凛とした奥様ーって感じよー。職場じゃ髪を縛ってること多いけどそのセミロングの髪もきれいにしてて清潔感あるよー」
お酒が回ってきて彼女は饒舌になってる。
「そんで彼いくつ?」核心を突いてくる。
「え」言葉にでない
「いいじゃない教えてよ」
「うん、あのね25くらいよ。」
彼女の動きが止まって、小声で
「ほんと?」びっくりしてる。
「ええ、それくらい」
「はあ、羨ましいわ。私にも捕まえ方教えてねー」
「私が捕まえたわけじゃないから」
「じゃあ口説かれたんじゃない。羨ましいわー。でも若い子じゃ気持ちわかるわー」
「なにが?」
「敏子さんルックスもいいし、優しそうだし年上好きなら完璧よ」と自信ありげに言う。
「そうかな」
「エッチだって教えてくれそう」
「えー」
「いろいろ教えてあげてるの?相性はいいの?彼ってどう?」
彼女は興奮気味に質問してくる。
「私、旦那さんしか経験ないから、彼がリードしてくれるの」
「へー予想通り。人様の夜のことはわからないけど敏子さんはエッチとか縁がなさそうって感じよね。勝手な想像で悪いけど」
「そう見えてるのね」苦笑いする私。
「でも羨ましい。若い子に抱いてもらってるんだから。そりゃ明るくもなるでしょうし肌つやもよくなるわけねー20歳くらい年下でしょう?いいなあ」
お酒も進んでしまい私もつられてしまう。あっけらかんと話す彼女に警戒心も無くなっていく。
「彼って上手?おっきい?」きわどい会話
「わかんないけど、私は満足させてもらってるわ」狂ってるなんて言えない。
「おっきいの?」
「多分ね。比較が主人としかできないけどたぶんそうだと思う」
「へー旦那さんかわいそうねー」
「申し訳ないって思っちゃう」
「いいのよ、そんなのちゃんと満足させるのが亭主よっ。寝取られるほうが悪い」
彼女の主張もわかる気がする。浮気経験あるって言ってたし。経験者の貴重なお話ね。
「じゃあきついくらい?」
「えーそんなことも聞くの」
彼女は酔いが回ってからんでくる
「最初痛かったもん」
「はーますます羨ましい」
「ごめんね」
「いいのいいの。でもさもうピッタリでしょ?私もそういう経験あるよー。そんで気持ちよくなっちゃって夢中になっちゃうー」
「そうね。そうかもしれない」
「避妊してる?」
「えっ」
「ちゃんと避妊してもらってないとだめでしょ。不倫で妊娠ってまずいよ」
「ううん、私は子供出来ないからしてないよ」
「ごめん、デリケートな話だったわ」
「いいの。子供出来ないのは事実だしね。でも検査したけどできにくいけどゼロじゃないって言われてて旦那さんと妊活してたけどダメだったから。たぶん妊娠の心配は無いよ、年齢も年齢だしね」
「そうなのね。じゃあ不倫の彼とは中で出させちゃうの?」
「うん、最初からずっと避妊してない。最初はやっぱり怖かったから避妊してほしいって言ってたんだけどね。もういいかなって、いまじゃ彼も当然のように中でするわ」
「へーー逆に羨ましい。私、この歳でも避妊しなきゃだよ。旦那とも。高齢出産なんて無理」
「生理まだあるから怖いんだけどね。生理が来るとほっとする」
「わかるわー不倫の彼氏に中で出させてるって怖いかも。敏子さん度胸いいのねー」
「度胸いいのかな。彼に言えないだけよ。でもさもしも妊娠しちゃったら私の責任だよ」
「不倫なのに妊娠してもいいって危険な事してまでその若い彼のこと好きなのね」
「うん。好きよ。歳の差とか考えちゃうと落ち込むけど好きなの」
「恋しちゃってるわねー羨ましい。いいのよそれで」
「どれくらいの頻度で会ってるの?」
「会うときは平日毎日よ。土日は主人居るから無理だけど、平日は主人は帰宅が深夜だもの」
「会うたびエッチするの?」
「もう、そこまで聞くの?生理の時以外は毎回抱いてもらってる」
「羨ましいっていうより悔しいわー毎日彼とエッチできるなんてー。私たちくらいの年齢で毎日抱いてもらえるなんてないわよー若い男はやっぱいいわねー」
ダメ男君だとは彼女にも言えない。
よっぱらったおばさんの会話
でも、誰かに話したかったこと
彼女に感謝する私
つづく