禁断と背徳の体験告白
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年下の彼と[10]|不倫・浮気・出来心[女性の告白]

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年下の彼と[10]

読了目安 3分10秒

2022/12/10(Sat)
投稿者:敏子  [作品No 33]
旅館に着いて部屋に案内される。
「夕食は広間で食べるみたいだよ。まだ時間があるね」
「そうなのね。静かでいい旅館ね」
彼が窓際の椅子に腰かけて景色を眺めている。下着をつけないで外を歩くなんて初めての経験。前日に彼が選んでくれたセクシーな白のブラやショーツもあっという間に役目を終えた。彼が固執したガーターベルトとガーターストッキングが余計にいやらしい。
「敏子、こっちにおいで」彼に言われて座っていた私は彼のもとへ
「どうだった?ノーパンノーブラ」
「恥ずかしかったわ」
彼が長めのニットワンピースの下から手を入れてくる。
「こんなに長いんだから見えやしないよ。ミニスカート履かせればよかったかな」
「駄目よ、私の年齢考えて。ミニなんて痛いおばちゃんよ」
「そうかなあ。人のことはどうかよりも僕が楽しみたいんだけど。」
いずれミニスカートも履くことになるのねと思いました。
彼がワンピースの裾を引き上げながらあそこに触れてきます。
「ガーターってエロいよね。エロサイトで見たんだけど敏子に絶対してもらいたいなって思ったよ」
「私だって初めて着けたの」
「結構濡れてるじゃん」
「ええ、ごめんなさい」
「咥えてよ」
「はい」
椅子に座る彼のズボンを下します。夕日が差し込む窓辺で彼の前に膝をついてペニスを舐める。そして咥える。
「だいぶ上手になったね」
「そう?うれしい」
左手で彼の玉が入ったものを優しく揉みながら、右手で彼のペニスを上下させる。ペニスの先を咥えて舌で舐めたりします。彼に仕込まれた彼のためだけのフェラチオ。
「気持ちいいよ。上手だよ」そう言われるだけで嬉しい。
「敏子、左手で自分のクリいじりながらしてよ」
彼はニットワンピースに手をかけて裾を引き上げる。
彼のペニスを咥えて手を動かし続ける私の下半身が露出されていくのを感じる。
「エロいよ。敏子のお尻とガーターが見える。いい眺めだ」
「ん ん」としか言えない。いわれた通り左手をクリトリスへ。
「はああ」咥えながら吐息が出てしまう。
「なんだ感じちゃってるの?」
「んん はああ」返事ができない。
「敏子がエロいから出ちゃうよ。もう出そうだよ」
私はクリをいじめながら自分もイキそうになります。
私の変化に気づいた彼が
「おいおい、先にイクなよ。もう出すぞ」
ビュ ビュ ビュと彼が私の口の中に精液を吐き出しました。その瞬間、私も絶頂に。
体がビクんと痙攣して彼のペニスを咥えたまま「んーんー」と果てました。
口元が緩んで彼の精子が漏れていく。
はあはあと息をしながら精液を口から垂らしながら
「ごめんなさい」という私
「あーいっちゃったの?しょうがないな」
「きれいにします」
私は口からあふれた彼の精液を指で集めて口の中へ入れて全部飲み込みます。
口から漏らしてしまった精液は彼のペニスや下半身についてしまったのでそれも舌で舐めてゆきます。
「いい子だ」
彼が満足そうに見つめます。

どんどん変わってゆく私

つづく
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