禁断と背徳の体験告白
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年下の彼と[07]|不倫・浮気・出来心[女性の告白]

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年下の彼と[07]

読了目安 5分45秒

2022/12/ 9(Fri)
投稿者:敏子  [作品No 30]
自宅で深夜帰宅した主人に会うと罪悪感に襲われる。
主人が
「再来週の金曜日出張だよ。そんでそのまま仲間内でゴルフに行くから」
「そうなの。たのしみね」
「ああ クラブとかは宅配する。金曜の朝から土日にかけて居ないからね。帰ってくるのは日曜の夜かな。たぶん10時ころには戻る」
「はい わかりました」

「ところで週末久しぶりにどう?」
「どうって?なに?」
「えっちだよ」
「え そうねえ」
主人に誘われるなんて滅多にないことです。
「どうしたの?急に」
「いや いつも帰りは遅いし週末も寝てばかりだろ。悪いなって」
「気を使わなくていいのに」
「それに」
「それに?」
「お前最近色気あるよなーって」
「えーやだーいつもと変わんないよ」
「そうかあ?職場でナンパとかされてんじゃないの?
ドキっとしましたが
「やだ、所長さんはただのおじさんだし社員の子は25だよ。ありえないわよ」
「そっかー。おじさんは無理だしな。ましてや25の男の子?若いねー射程距離外だねーそれじゃ下手すりゃ息子だよー犯罪だよな」と笑う主人。
いえ。その息子のような男の子の女になってるのよと心の中で言う。世間様ではやっぱあり得ない年齢差なのねと実感。

「ま 金曜日は早く帰るからね。久しぶりにしよう」
「わかった」
「それからさ、洋服でも買ってきなよ。かわいいやつとか」
「えーなんでー」
「いつもジーンズだし色気ないぞー」
「そうかな」
「うん かわいい服買っておいで。ついでにエロい下着でも買えば?」
「なにそれ」
「お互い歳も取ったし子供もいないしそれくらいいいだろ。おれもお前で興奮するかも。だから許す」
「はーい。じゃあかわいいお洋服とエッチな下着ね、わかったわ」
こんな会話があって

彼に「主人出かけるの。3日間居ないの。それから週末の金曜にエッチしようって言われたの」
とメールをしました。
翌日、勤務後に彼のアパートで
「そうなんだ。じゃあさ僕たちも出かけようよ。お泊りデートできるし。」
「うん。そうね。でもお洋服とか無いし」
「じゃあさ旦那さんが出かける金曜日は僕は有給とるから敏子も休みなよ」
「え どうするの」
「敏子の洋服買いに行こうよ。遠くのショッピングセンターとかならいいんじゃない?」
「そうねえ」
この時に主人が洋服を買えって言ったこと、エロい下着も買えって言ったことを話しました。
「そりゃいいね。いいタイミング。僕が選ぶよ、僕好みの洋服と下着」
「わかったわ。じゃあそうしましょう」
「旦那が金曜日は敏子を抱くんだろ?」
「うん」
「嫉妬しちゃうな」
「ごめんね」
彼が強引に引っ張ってベッドに押し倒される。
「なんか強引ね。嫉妬してるの?」
「そりゃそうだよ。旦那さんだから仕方ないけどね。その前に敏子が僕でしか感じない女にしちゃいたいよ」
「うん。あなたの好きにしてくれていいのよ」
荒々しく私の服をまくり上げる彼。ジーンズも膝のあたりまで下げたところでお尻を突き出させます。
私のあそこを乱暴に舐めてきます。
「敏子、もう濡れているよね」
「ええ、お昼からずっとよ」
Tシャツをまくり上げられブラもぶら下がった四つん這いでジーンズも膝まで下ろしたくらいの私。
「もう入れるよ」興奮気味の彼。
犯されているような感覚。
いつもは優しく入れてくれる彼ですが、乱暴にグイッと硬くなったペニスを入れてきます。
「あ あっ 痛い、痛いのお願い優しくして」
「ダメだ。敏子は旦那とするんだろう。その前に僕が犯してやるんだ。また精液いっぱいかけてやるんだ 僕でしか感じない女にするんだ」興奮気味に彼が言います。
「ごめんね。ごめんね。許して。」
荒々しく深くペニスが入ってきます。まるで犯されているみたいに。
こんな状況でも感じ始めてしまいます。
「犯して、私を犯して」
「犯してやる」嫉妬で彼は興奮してます。
「敏子の中に精液流し込んでやる、敏子のご主人様が僕だって印を流し込んでやる」
「お おっ」
と私の中に大量の精液が出されました。
「咥えろ」
彼が射精したばかりのペニスを強引に私の口の中に押し込んでくる。
精液と愛液が付いたペニスを咥えます。すぐに硬さを取り戻してジーンズをはぎ取るように脱がせ、上にのしかかりペニスが乱暴に入ってくる。
ゆるゆるとスローピストンで私の子宮を突き上げながら
「敏子は誰の女だ」
「あなたの女よ」
「旦那とセックスしてもイクんじゃないぞ」
「はい、いきません」
「僕のでしか感じるんじゃないぞ」
「感じません」
私も子宮を突かれイク寸前です。ふわふわ目の前もチカチカ快楽が襲ってくる。
「中出しもさせるな」
「ああっ それは」
「敏子の膣に僕以外の精液が入るなんて許せない」
「ああっイク」
「出させるなよ」
「ああっ コンドーム付けさせます」
「それでいい 僕の精子を敏子の子宮に流してやる。妊娠しろっ」
ビュッビュッと何回子宮に浴びせられたのかわからないくらい激しく射精をしました。
私もいつもと違う荒々しい彼に興奮して泣きながら
「あーーイッちゃう。あなたイッちゃう。いっぱいかけて 妊娠させてお願いよ」と涙声で絶頂に達しました。
帰り道。いつも以上にショーツの中は彼の精液が流れジーンズまで染みていました。


ゼロではない妊娠の可能性
それすらセックスの興奮になる。
年下の男の子の女になった人妻の私。

つづく
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