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昼休みに送られてきたメール。
パートのみんなとお昼を食べながらドキドキしながら、見られないように開く。
生理は終わったのかな。今日も仕事が終わったらアパートにおいで。可愛がってあげるから。
文面を見るだけでドキドキしてしまう。
はい、行くね。とだけ返信。同じ職場の中でこんなやり取りをするなんて。以前では考えられない。
彼のアパートに着くとすぐに
「待ち遠しかったよ。」
「うん、私も」
次第に彼に抱かれることを心待ちにしている私。
生理中もこうやって会って彼の精液を毎日飲んであげたのに。すごい性欲なのね。とんでもない子と関係を持ってしまったのかもしれないと思いました。
職場での服装のままなのでTシャツにジーンズの私。
ベッドに腰かけて彼が
「敏子、脱いで」
「うん。君の前で脱ぐの?恥ずかしいよ」
「僕の前で自分で脱いで。」
「わかったわ」
Tシャツを脱ぎブラジャーがあらわになります。ジーンズもゆっくりと脱ぎます。
下着姿になった私に
「下着も自分で脱いで」
「お願い。せめてここまでにして。君が脱がせて、すごく恥ずかしいのよ」
「駄目だよ。下着も自分で脱いで僕に見せて」
「どうしてもさせたいの?」
「敏子、脱いで体を僕に見せて。抱いてほしいんでしょ?」
「そ、それは」
私の気持ちを見透かされている。
私はもう諦めて下着を取り全裸の状態でベッドに座ってる彼の前に立ちました。
痩せて色気のないただ色白だけの40過ぎの女の体。胸もAカップで魅力もない。若い頃より肌に張りもな
い。何度も抱かれたけど、若い男の子にこの気持ちはわかってもらえない。ただただ恥ずかしい。
「おいで」
「うん」
立ったまま彼に近づく。
すると彼が私の股間に手を入れてきます。
「いやっ」
「もう濡れてるね。いつから濡れてたの?」
「わからない」
「正直に言ってごらん」
「言わなきゃダメ?」
「敏子は素直だから。正直に言って」
「昼のメールもらった時からよ」
「そうなんだね。抱いてほしかったの?入れてほしかったの?」
私は恥ずかしさで顔が赤くなっていきます。
「君、すごい変わったね。私をいじめてるの?」
「敏子は僕の女だろ。それに恥ずかしがる敏子はかわいいからね」
「意地悪ね」
「で、どうなの?正直に言ってごらん」
股間を指で弄られながら裸をさらす私。羞恥心しかありません。でも。
「そうよ。昼のメールの時から君を思って感じてたの。早く抱いてほしいって思ってたわ」
満足げな彼の顔がうらめしい。
「で、そのあとは?」
「私を抱いて」と言えないはずの言葉を口に出してしまいました。
この時からです。君と呼んでたのに「あなた」に呼び方が変わりました。
そして少しずつ敬語口調に。彼に従順になった瞬間でした。
彼はいつものように髪をなでながら
「敏子、かわいいよ」
優しくディープキスをしてくれます。乳房や乳首へ愛撫してきます。
あそこも指で意地悪く責め立ててきます。
すでに私は濡れています。いえ、いやらしい愛液がとめどなく溢れてきます。
「敏子、舐めてよ」
「はい」
彼の股間にうずくまって口いっぱいに咥えます。これを入れてほしい。もう入れて。と心の中で言ってしまいました。
「敏子、横になって」
彼が上に覆いかぶさってきます。
「入れるよ。これを入れてほしかったんだね」
そう言いながら膣の入り口でペニスの先をあてがい留めています。
「そう、入れてほしかった。あなたに入れてほしかった。私をまたイカせて」
「じゃ入れるよ」
ヌルッと彼のペニスの頭の部分が私の中に入ってきます。
初めのころのような痛みはもうありません。でも、押し広げられる感覚は今でも。
「あ ああっ」
「敏子の中はきついな。前よりは入れやすくなってるけど。痛くない?」
「もう痛くないわ」
「じゃ僕のに馴染んできたってことかな」
「わからない」言葉にするけど私の膣は彼の大きさに馴染んでしまったと思った。
彼のピストンはゆっくりです。それが彼のセックスの仕方なのかスロー。
でもそれが気持ちいい。
奥まで届いたのが私にもわかる。そこで子宮の入り口をゆっくりと押し上げます。
ゆっくり抜いてゆっくり奥深くペニスを動かします。
「ああっ」
「敏子感じてるの?」
「気持ちいいの。たまらない」恥ずかしい言葉を言ってしまう。
ゆっくりピストン。子宮をゆっくり押す彼のペニス。
「もうイッちゃいそう」と私は白状します。
彼が
「もう?でもいいよ。イキなよ」
「ああっごめんなさい。イッちゃう。フワフワする。すごいの。ああーっ」
彼は余裕でペニスで奥を突いてきます。
「イクときはちゃんと言うんだよ」
もう目の前が真っ白。
「イッちゃう。イキます。あなたイカせて。ああー」
彼が子宮をぐいっと押し上げたとき、その瞬間イッてしまいました。
「敏子かわいいな。イッってくれてうれしいよ。いやらしい顔もよく見れたし」
放心状態の私は彼の言葉に反応できませんでした。
「僕も気持ちよくなりたいな」
彼が抜かないままピストンをゆるりと始めました。
「ああっ」今イッたばかりの体が反応してしまいます。自分の体が恨めしい。
「あなたダメ。また、もうイク」
「敏子、今日すごい感じてるね。うれしいよ。今日は何回イキたい?」
「も もう十分です」
でも体は彼のペニスに反応してしまいます。
「イクっ ああ またイクっ 恥ずかしい」
彼がいったんピストンを止めて顔を見ています。
満足そうな、優越感に満ちた顔をうっすら開いた目で見つめました。
耳元で彼が
「敏子は僕の女だ。そうだろ?」
「ああ はい あなたの女です」
「もっとしてって言えよ」
「お願い、もっとしてください。もっといじめてっ。めちゃくちゃにして。あなたの女になるって誓うから」
こんなはしたない言葉を自分から言ってしまったのを覚えています。
挿入からわずかな時間で二度もイカされてしまうほどに彼のセックスに順応してしまいました。
その後もゆるゆると繰り返されるピストン。子宮を突かれ押し上げられるたびにイク私。
彼が満足げに私の子宮めがけて射精したのに気づかないほど放心状態でした。
「大丈夫?」
彼がやさしく声をかけてくれました。
「うん。力が入らないけど大丈夫よ」
「今日の敏子すごいね」
「はずかしい」
「僕の目の前で何回イッたの?覚えてる?僕はすごくうれしかったけど。あの敏子がこんなに乱れるなんて思ってなかったし。」
「覚えてないわ。二回までは覚えてるけど」
「見てごらん」
彼が私の股間の下のシーツを指差すと。
私の愛液でしょうか。大きなシミを作ってました。恥ずかしい位に。
ゆっくりと体を起こすと彼の精液が膣からあふれ出てきます。
「ごめんなさい。シーツ汚しちゃって。」
「いいよ。こうなると思って下にタオル敷いているから」
「私 何回いったの?」
「8回か9回かそのくらいだよ。イッたと思ったらまたイクってずっとだったよ」
「恥ずかしい。ごめんね私ばっかり」
「いいよ。僕も嬉しいし。まだできそう?」
「うん。あなたが満足するまでして」
「かわいいよ 敏子」
そして、彼の精液と私の愛液がついた彼のペニスを咥えます。きれいに全部上から下まで。彼に教えられた通りに。
「もう入れるよ」
「はい。入れて下さい」
四つん這いで彼にお尻を上げた恥ずかしい格好でペニスが入ってくるのを待ちます。
こんな格好主人にはしたことないな。お尻の穴も見られてる。恥ずかしい。
彼がゆっくり入ってきます。
もうすっかり彼のペニスがするりと入るようになりました。
二度ほど彼が出し入れしただけですが、もう私の体が反応しています。
「ああ ああっ あなたのが入ってくると気持ちよくなっちゃう」
「いいよ。気持ちよくなれよ」
「ああっ もう気持ちよくなっちゃう。お願い、奥を突いて」
「ここかな」
彼が子宮を突くと
体の芯から快感が押し寄せてくる。ふわふわしてくる。またイク。
「ごめんなさい。またイクのごめんなさい」
「いいよ。いけよ」
この後私は何度イカされたのかわかりません。彼が私の中にいつも以上の精液を吐き出したようでした。
膣への射精もなし崩しに許してしまい、彼も当たり前のように射精する。
罪悪感も、羞恥心もまだあるけど彼に抱かれてうれしい私。
もう彼とのセックスはやめられないかもしれない。
彼に捨てられるまで彼の女で居たい。
あとどれくらい抱いてくれるのかな。