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ちょっと目を離した隙に悪友のチンポを咥えていた彼女|寝取られ文庫[男性の告白]
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ちょっと目を離した隙に悪友のチンポを咥えていた彼女
読了目安 5分34秒
[作品No 879]
2024/ 8/21(Wed)
先日、僕の悪友Kを交えて、彼女と3Pをした時のことです。
学生時代からの知り合いということもあり、今までも3人で飲んだり遊んだりと友達付き合いはしていたのですが、僕の(Kの?)性癖を満たすべく、彼女を強引に3Pへと誘いました。
とりあえず飲もうということになり、近くの居酒屋へ。
そこで彼女をほろ酔い気分にさせ、前から決めていたラブホへとなだれ込みました。
最初は居酒屋の雰囲気のまま、ベッドの上にお酒や摘みをいっぱい広げ、世間話をしていたのですが、やはり場所が場所です・・・小1時間も話をした後、Kが口火を切りました。
K「Tちゃん(彼女)って、バストは何カップなの〜?」
彼女「やだぁ、K先輩ったら!酔っ払ってるんじゃないですかぁ?」
僕「結構あるぜ。Dカップくらいあるんじゃない?」
この会話がきっかけとなり、あとは下ネタのオンパレード(笑)
彼女の好きな体位、今までに体験したエッチな話など、彼女への集中砲火です。
その中には僕と付き合う前の話も含まれていて、それだけで興奮のボルテージは上がりっぱなしです。
僕「こいつのフェラテクは最高だぜ!おい、ちょっと見せてやろうか?」
彼女「やだぁ、いきなりそんな〜」
K「見せて見せて!Tちゃん、頼むよ〜!」
僕達の大合唱に、最初は嫌がっていた彼女も心が動き始めます。
もともとスケベな女ですから。
彼女「もぉ、じゃあちょっとだけだよ」
僕「本当は好きなくせに!ほら、自分でチンポ引っ張り出してしゃぶりな」
彼女「あぁん、意地悪ぅ」
傍らでビールを飲みながら見学しているKの前で、彼女が僕のチンポを弄くり回します。
彼女「じゃあいくよ。はぁん、ジュポ・・・ジュポ・・・あぁん、興奮してる?」
僕のチンポの先端からは透明な汁が次から次へと溢れ出します。
K「うひゃ〜、たまらん!Tちゃんのフェラ顔が拝めるなんて!よく見せてよ!」
Kが彼女の横顔にかかる髪の毛を払い除けます。
頬っぺたを窄め、いやらしい音を立てて舐め上げる彼女のフェラに、もうKは失神寸前のようでした。
ところが、気持ち良く彼女にご奉仕してもらっていた僕のお腹が、グルグル〜と音を立てました。
どうやらビールの飲み過ぎのようです。
僕「スマン、ちょっと待ってて!痛たたぁ・・・」
K「おいおい、こんな時に頼むぜ〜!」
彼女「大丈夫?すぐにお腹壊すんだから〜」
たまらず僕はトイレに駆け込みました。
15分くらい経ったでしょうか?
トイレの中にも聞こえていた笑い声や話し声が全くしなくなりました。
変だなと思いつつ戻ってみると、目を疑いました!
彼女「ジュポ、ジュポ、どぉ?気持ちいい?はぁん、ジュポ、ジュポ・・・」
K「うわぁ、もうイキそう・・・そうそう、舌をもっと使って」
呆然と立ち尽くす僕の目の前には、ソファに深々と座ったKの姿と、その太腿に腕を絡めて露出した下半身に顔を埋める彼女の姿がありました。
しかも彼女はほぼ四つん這いの状態で、その可愛くもいやらしい丸々としたお尻を僕に向け、Kへのご奉仕に夢中なんです。
K「あぁ、すまんすまん、ちょっと借りてるぜ、えへへ、うっ、イキそう!」
彼女「だってお願いされちゃったんだもん、トイレなんか行くからだよぉ」
僕が見てる(興奮してる)と思ってか、彼女の手付きが激しくなっていきます。
彼女「どぉ?こういうのが見たかったんでしょ?他の男のオチンチンだよぉ、ジュポ・・・」
僕は思わず彼女の真横に座り込み、その光景を凝視しました。
僕「スゲぇ・・・夢にまで見た光景だぜ・・・」
K「お前も本当に変態だよなぁ、彼女が違うチンポしゃぶってんだぜ、へへっ」
僕「おい、今誰のチンポしゃぶってるんだ?名前を言ってみろ」
僕の心に完全にSの本能が宿りました。
彼女「はぁん、言うの?K・・・先輩・・・のオ・・・チンポです」
僕「そうか、Kか。どうだ、Kのチンポは美味しいか?」
彼女「美味し・・・いよぉ、ジュポ、ジュポ、見てるぅ?ほらぁ、ジュポ・・・」
彼女のあまりのいやらしさに僕の下半身も疼きます。
僕「おい、俺のチンポとこいつのチンポ、どっちが美味いんだぁ?言ってみろ」
彼女「はぁん、どっちも好きぃ・・・でも、こっちのほうが大きいかも・・・あぁ!」
K「なぁ、もうヤバいわぁ・・・イッてもいいか?何発でもイケそうだぜ」
Kが我慢の限界のようです。
僕は彼女に言いました。
僕「ほら、Kが出したいってさ。どうして欲しいんだ?いつも言うだろぉ?」
彼女「いいよぉ、出してぇ、お口の中にいっぱい出してぇ!ゴックンさせて!」
K「いいのかよぉ!出すぜ!本当に出すぜぇ!あっ、うぅっ!!」
彼女「んっ、ん、んぐぅ、ジュルル〜、はぁ、うんっ・・・ジュルゥ、はぁはぁ・・・」
最後の一滴まで飲み干した後もねっとりとチンポを舐め続ける彼女。
この光景はさすがに衝撃的でした。
彼女「すごいいっぱい出た・・・こぼしちゃいそうだったぁ、はぁはぁ・・・」
イッたばかりのKのチンポが、そのままの大きさでビクンビクンと脈打っていました。
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とりあえず飲もうということになり、近くの居酒屋へ。
そこで彼女をほろ酔い気分にさせ、前から決めていたラブホへとなだれ込みました。
最初は居酒屋の雰囲気のまま、ベッドの上にお酒や摘みをいっぱい広げ、世間話をしていたのですが、やはり場所が場所です・・・小1時間も話をした後、Kが口火を切りました。
K「Tちゃん(彼女)って、バストは何カップなの〜?」
彼女「やだぁ、K先輩ったら!酔っ払ってるんじゃないですかぁ?」
僕「結構あるぜ。Dカップくらいあるんじゃない?」
この会話がきっかけとなり、あとは下ネタのオンパレード(笑)
彼女の好きな体位、今までに体験したエッチな話など、彼女への集中砲火です。
その中には僕と付き合う前の話も含まれていて、それだけで興奮のボルテージは上がりっぱなしです。
僕「こいつのフェラテクは最高だぜ!おい、ちょっと見せてやろうか?」
彼女「やだぁ、いきなりそんな〜」
K「見せて見せて!Tちゃん、頼むよ〜!」
僕達の大合唱に、最初は嫌がっていた彼女も心が動き始めます。
もともとスケベな女ですから。
彼女「もぉ、じゃあちょっとだけだよ」
僕「本当は好きなくせに!ほら、自分でチンポ引っ張り出してしゃぶりな」
彼女「あぁん、意地悪ぅ」
傍らでビールを飲みながら見学しているKの前で、彼女が僕のチンポを弄くり回します。
彼女「じゃあいくよ。はぁん、ジュポ・・・ジュポ・・・あぁん、興奮してる?」
僕のチンポの先端からは透明な汁が次から次へと溢れ出します。
K「うひゃ〜、たまらん!Tちゃんのフェラ顔が拝めるなんて!よく見せてよ!」
Kが彼女の横顔にかかる髪の毛を払い除けます。
頬っぺたを窄め、いやらしい音を立てて舐め上げる彼女のフェラに、もうKは失神寸前のようでした。
ところが、気持ち良く彼女にご奉仕してもらっていた僕のお腹が、グルグル〜と音を立てました。
どうやらビールの飲み過ぎのようです。
僕「スマン、ちょっと待ってて!痛たたぁ・・・」
K「おいおい、こんな時に頼むぜ〜!」
彼女「大丈夫?すぐにお腹壊すんだから〜」
たまらず僕はトイレに駆け込みました。
15分くらい経ったでしょうか?
トイレの中にも聞こえていた笑い声や話し声が全くしなくなりました。
変だなと思いつつ戻ってみると、目を疑いました!
彼女「ジュポ、ジュポ、どぉ?気持ちいい?はぁん、ジュポ、ジュポ・・・」
K「うわぁ、もうイキそう・・・そうそう、舌をもっと使って」
呆然と立ち尽くす僕の目の前には、ソファに深々と座ったKの姿と、その太腿に腕を絡めて露出した下半身に顔を埋める彼女の姿がありました。
しかも彼女はほぼ四つん這いの状態で、その可愛くもいやらしい丸々としたお尻を僕に向け、Kへのご奉仕に夢中なんです。
K「あぁ、すまんすまん、ちょっと借りてるぜ、えへへ、うっ、イキそう!」
彼女「だってお願いされちゃったんだもん、トイレなんか行くからだよぉ」
僕が見てる(興奮してる)と思ってか、彼女の手付きが激しくなっていきます。
彼女「どぉ?こういうのが見たかったんでしょ?他の男のオチンチンだよぉ、ジュポ・・・」
僕は思わず彼女の真横に座り込み、その光景を凝視しました。
僕「スゲぇ・・・夢にまで見た光景だぜ・・・」
K「お前も本当に変態だよなぁ、彼女が違うチンポしゃぶってんだぜ、へへっ」
僕「おい、今誰のチンポしゃぶってるんだ?名前を言ってみろ」
僕の心に完全にSの本能が宿りました。
彼女「はぁん、言うの?K・・・先輩・・・のオ・・・チンポです」
僕「そうか、Kか。どうだ、Kのチンポは美味しいか?」
彼女「美味し・・・いよぉ、ジュポ、ジュポ、見てるぅ?ほらぁ、ジュポ・・・」
彼女のあまりのいやらしさに僕の下半身も疼きます。
僕「おい、俺のチンポとこいつのチンポ、どっちが美味いんだぁ?言ってみろ」
彼女「はぁん、どっちも好きぃ・・・でも、こっちのほうが大きいかも・・・あぁ!」
K「なぁ、もうヤバいわぁ・・・イッてもいいか?何発でもイケそうだぜ」
Kが我慢の限界のようです。
僕は彼女に言いました。
僕「ほら、Kが出したいってさ。どうして欲しいんだ?いつも言うだろぉ?」
彼女「いいよぉ、出してぇ、お口の中にいっぱい出してぇ!ゴックンさせて!」
K「いいのかよぉ!出すぜ!本当に出すぜぇ!あっ、うぅっ!!」
彼女「んっ、ん、んぐぅ、ジュルル〜、はぁ、うんっ・・・ジュルゥ、はぁはぁ・・・」
最後の一滴まで飲み干した後もねっとりとチンポを舐め続ける彼女。
この光景はさすがに衝撃的でした。
彼女「すごいいっぱい出た・・・こぼしちゃいそうだったぁ、はぁはぁ・・・」
イッたばかりのKのチンポが、そのままの大きさでビクンビクンと脈打っていました。
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