禁断と背徳の体験告白
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デカチンサックを装着して寝取られ倒錯セックス|寝取られ文庫[男性の告白]

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デカチンサックを装着して寝取られ倒錯セックス

読了目安 34分51秒

[作品No 859] 2024/ 8/14(Wed)
前編][中編][後編

[前編]
結婚して7年経ち、子供も2人。
妻とは仲良く、週に3回は子供が寝た後にセックスをしていました。
子供を2人産んだせいか少し妻は緩めでしたが、見た目はきれいにしていて、体つきも男性には好まれると思います。

私はその頃、会社の22歳の女性、美香とも関係を持っていました。
彼女には彼氏がいましたが週末しか会えないらしく、私とはセックスの相性がよく、ほぼ毎日のように車でやっていました。
吸い付くようなあそこが気持ちが良かった記憶があります。
それでも家に帰り、夜には妻を抱いてました。
我ながらタフでしたね〜。

いつ頃からか、妻が他の男性に抱かれてることを想像すると興奮する自分に気づきました。
妻の口から過去のセックスが聞きたくて我慢できなくなり、ある日の夜、ベッドで妻に聞いてみました。

私「昔、ゆりが関係のあった男性と、どんなセックスをしてたか教えてよ」

妻「え〜、なに言ってんの〜。そんなの聞いてムカついて口を利かなくなったらやだよ」

私「じつは最近、ゆりが俺以外の男とやってるとこを想像すると興奮するんだよ。だからゆりの口から過去にあった本当の生々しいセックス聞きたくて。もし興奮よりも怒りがあったら止めるからさ。それに後になって嫌味は言わないからお願い」

妻「そこまで言うんなら仕方ないな〜。でも後になって怒らないでよ」

妻に念押しをされました。

私「最初はいつ?どんなやつとしたの?」

妻「高1の夏休みに初めて大学1年の人としたよ。最初は痛くてやだったけど、『何回かすれば気持ち良くなるよ』って言われて。夏休みが始まったばかりだし、彼も夏休みだったから・・・」

私「夏休みにやりまっくったの?気持ち良くなれた?」

妻「若かったから夏休みはほとんど彼のアパートに行ってやられちゃった」

私はそれだけでこれまでにない興奮の中にいました。
もちろんチンコはカチカチです。

私「痛くなかったの?」

妻「10回目あたりかな〜、痛みはほとんどなくなって気持ち良くなってきたよ」

妻の手をとり、チンコを触らせました。

妻「すご〜い、硬い!先からヌルヌルもいっぱい出てるよ〜。そんなに興奮するの?」

鈴口を指でヌルヌルと弄られ、まるで射精したみたいに先走り汁が溢れてきました。
妻も、「すごいすごい」と楽しくなってきたみたいです。
私は体をビクビクさせました。

私「興奮するよ〜。ゆり、もっと教えて。そいつとアパートでやりまくったんだろ?」

妻も興奮してきたみたいです。

妻「うん。やりまくった〜。何回も入れられたよ」

私「たまんね〜。1日に最高何回やられたことあるんだ?」

妻「7回くらいやられたかも」

私「あ〜、もうだめだ。出る!」

私のチンコは限界でした。
あれだけ大量の先走り汁が出ていたにも関わらず、すごい勢いでドピュドピュっと出て、首のあたりまで飛んできました。
妻もすごく興奮してるのか、ヌルヌルのチンコを舐めてきました。
こんなに興奮した手コキは初めてでした。
射精したばかりのヌルヌルのチンコを妻は興奮しながら舐めてます。
私も萎えることなく硬いままです。
妻のパンツに手を入れて触ると、今までにないほどのヌルヌルになってました。

私「そいつもゆりのおまんこを自由に触ったの?」

妻「私のおまんこを自由に触ったよ」

私「何回も触られたの?ヌルヌルになった?」

妻「いつも触られた。ヌルヌルになって変になっちゃった〜、ごめんね」

妻は喘ぎながら答えました。
私は指2本を入れて言いました。

私「謝らないで。すごく興奮するよ。指でかき回された?気持ち良くなった?本当のこと言って」

妻「うん・・・掻き回された。いつもやられて気持ち良くなった」

私「色んな男がゆりのまんこで遊んだんだろ?掻き回したんだろ?」

そう言いながら激しく掻き回しました。

妻「みんな弄ったよ。掻き回したよ。私のまんこで遊んでた」

私は我慢できなくなり、妻のおまんこにチンコをぶち込みました。
ヌルッとなんの抵抗もなく入りました。
腰を振りながら私は続けました。

私「そいつもゆりの穴にチンコを入れて腰を振ったんだろ?」

妻「いつもやられた。いっぱいやられたよ」

私「色んな男がゆりの穴を使ったんだろ?本当のことを言ってくれ!」

妻「色んな人に私のおまんこ使われた〜。ああ、イキそ〜」

私「みんなにやられてイカされたんだろ?変態おまんこだな!」

妻「いっぱいいかされた〜。イク、イクイク!」

いつもよりも激しく体を痙攣させて妻はイキました。
私も我慢できず・・・。

私「俺も出る!」

おまんこから抜き、妻のお腹に射精しました。
2回目とは思えないほどの量が妻の胸に迸りました。
2回目なのに、5分とかからず出してしまいました。
興奮しました。
もう抜けられないと思いました。
そして、(いつかは目の前で妻が他の男に・・・)と。

次の日、会社の帰りにいつものように美香と会い、車内をベッドにして昨夜の妻とのことを話しました。

美香「私が過去のセックスを教えても興奮する?」

私「ごめん。興奮しないな(笑)」

美香「なんか腹立つし妬ける〜」

私「でも美香とのエッチはすごくいいよ〜」

美香「私は彼のこと大好きだけど、佐藤さんとのエッチはすごく感じちゃうよ〜。ってことはきっと奥さんも佐藤さんのことを愛してるけど、他の人にされたら、私が佐藤さんに感じちゃうように、奥さんも他の人にされても感じちゃうんだよ〜」

美香が意地悪な顔で言ってきます。

私「まだ22歳のくせに鋭いな」

内心、美香の言葉には驚かされました。
美香はいきなり私のズボンとパンツを下ろし、「変態な棒を舐めてあげる」と言って亀頭を責めるフェラを始めました。
美香はもともとS寄りの女性です。
私が腰をひくつかせていると、美香はストッキングとパンツを脱ぎ、亀頭に割れ目に擦りつけてきました。
すでにヌルヌルになったおまんこにヌルッと入り込みました。
美香のおまんこは吸い付くような気持ちいいおまんこです。

美香「奥さんも他の人とこんな風にやるんだよ。興奮するんでしょ?言いなさいよ」

私「ああ、たまらない。興奮するよ」

美香「変態」

私「あ〜、気持ちいい〜!こんな俺は嫌か?」

美香「嫌じゃないよ、変態。奥さんも知らない人にこんなに腰を振って感じていいの?答えなさいよ、変態」

私「いいよ。腰振っていいよ〜。たまんね〜」

美香「奥さん、こんなに腰振ってイッちゃうよ。想像しなさいよ、変態」

私「あ〜ダメだよ。そんなこと言われたら出ちゃうよ」

美香「我慢しなさいよ、変態。奥さん、満足しなくていいの?奥さん、すぐイクから我慢して」

美香も興奮しながら私を責め立てています。

美香「奥さん、イクよ〜。イッていいの〜?」

私「いいよ〜。見せて」

美香「イク」

腰を押し付けながらビクビク痙攣する美香。
美香はイク時の痙攣がすごいんです。
いつ見てもたまらない姿です。
美香は落ち着くとゆっくり抜いて、ヌルヌルのチンコをしごきながら言いました。

美香「飛ばすとこ見せなさいよ、変態チンコ」

いつものことですが、8歳も年下の美香にこんな風に言葉責めをされるのはたまりません。

私「出ちゃいます」

美香「飛ばしなさいよ。奥さん、他の男のをしごいてんのよ」

私「ああっ、出る!」

ドピュドピュと放出して果てました。
いつも美香はイッた後の亀頭を弄り、私がビクビクするのを楽しんでから、きれいに舐めてくれます。

このことがあって、ますます妻を他の男やらせたいと思うようになりました。
そして妻とのセックスは、常に妻の過去の男とのセックス話をしながらチンコ弄りから始まるようになりました。
ちなみに妻とのセックスは、妻がMで、私はS気味になります。

私「色んな男とやってきた中で一番良かったのはどんなやつ?」

妻「う〜ん。私が23歳の時に付き合ってた20歳の人」

私「どれくらい付き合ったの?」

妻「1年くらいかな」

私「えっ!じゃあ俺の前のやつ?」

妻「うん。気を悪くしないでね」

私「計算すると俺と付き合う半年前くらいまでか〜。どんなやつ?本当のこと言って。誤魔化さないで」

妻「半年以上は空いてたよ。20歳で、高いとこで仕事してるって言ってた」

私「たぶん鳶職だね。ダボダボのズボン穿いてなかった?」

妻「穿いてた穿いてた」

私「いい体してた?身長は?」

妻「180cmくらいあったよ」

私「体は筋肉質?ちゃんと教えてよ」

妻「胸板があって、腹筋もボコボコしてた」

私は胸が苦しくなるくらい嫉妬と興奮が入り混じり、もうカチカチでした。
すると妻が私のチンコを触ってきました。

妻「もう硬くなって?」

私「カッコイイやつだったの?ちゃんと教えて」

妻「ワイルド系かな〜。カッコよかったよ」

私「そんないい男となんで別れたの?」

妻「浮気だよ〜。彼のアパートで鉢合わせ」

私「アパートに住んでたんだ。どこに住んでたの?」

妻「◯◯だよ。いつも電車で行ってたよ」

◯◯は電車で30分くらいの場所でした。

私「チンコもデカかった?詳しく教えて」

妻「うん・・・」

私「お願いだから、ちゃんと教えて」

妻「かなり太くて長かった」

私「俺のよりもかなりデカいの?」

妻「うん・・・かなり・・・特に先がおっきかった。興奮する?」

俺「興奮する。たまんない」

妻「今日もチンコがヌルヌルだね」

俺「名前、なんて呼んでたの?」

妻「まー君」

私「まー君のチンコ、俺のよりそんなにデカいの?」

妻「太いし長いし大きい。今までで1番大きいよ」

私「ああ〜!たまんない。もっと言ってくれ!」

妻「すごく筋肉質でいい体だから、興奮してまー君の体中を舐めたよ」

私「チンコも舐めたか?細かく教えて。あ〜たまんない。もっと言ってくれ」

妻も思い出して興奮してきたらしく、腰をクネクネさせながら声も上擦っています。

妻「うん。舐めた。お尻も舐め回したし、精子も飲まされた。ごめんね」

私は妻からアナルを舐められたことなどなく、精子は口には出しますが、一度も飲んでくれたことはありませんでした。
すごい嫉妬と興奮に包まれました。





[中編]
私「頼むから俺の体をまー君だと思って舐め回してくれ」

ハンカチで妻に目隠しをしました。
すると妻は上からすごくいやらしいキスをしてきました。
舌を絡ませた、激しくねっとりとしたやつです。
妻の口は私の耳、首筋を丹念に舐め始めました。

私「そんなにまー君の体に興奮するのか?」

妻「うん・・・興奮する・・・まー君の体、たまらない」

私は全裸になりました。
妻は興奮しながら脇の下までいやらしく舐めます。

私「まー君の体の匂いは好きか?」

妻「シャワーを浴びてないまー君の匂いがたまらない」

妻がこんなにもエロいことに初めて気がつきました。
嫉妬で心臓が張り裂けそうでした。
それに、脇の下がこんなに気持ちいいなんて・・・。
しばらく耳、首筋、脇の下を舐められ、私の性感帯である乳首を舐めてきました。

私「いつもまー君の体を舐めてたのか?」

妻「いつも舐めた。早く舐めたくて我慢できなくて、まー君のアパートに通った」

私「ゆりって男の汗の匂いが大好きな変態女だったんだな。ヤリマンだ」

妻「私を嫌にならないで」

私「愛してるよ。たまらないよ。『私は変態です』って言ってみろ。いやらしく言え!」

妻「私は男とやるのが大好きな変態です」

妻は、「あ〜、我慢できない!」と言いながら乳首を舐め回してきました。
私は興奮と気持ち良さで体がビクビクしっぱなしです。

私「まー君のアナルを舐めるのは好きか?」

妻「うん。好き・・・。まー君、舐めていい?」

妻が私を「まー君」と呼びました。

私「いいよ」

妻は私の足をM字開脚にして、ベロベロとアナルを舐めながら手でチンコをしごいてきました。

私「あ〜、たまんね〜。そんなにまー君の体がいいのか?」

妻「すごくいいの〜。まー君の体いいの」

妻にこんなことをされたのは初めてで、限界が近づいてきました。

私「もう出ちゃうよ。まー君の精子を飲むのは好きか?」

妻「まー君出して。飲ませて」

私「あ〜、出る出る」

すかさず妻はアナルから口を離し、チンコを咥えて激しく舐めあげてきました。
私はドクドクとかなりの量を射精しました。
妻はチンコから口を離さず飲み干し、そのまま上下させてきました。
いったばかりのチンコを舐められ、私は体をビクビクさせました。
チンコはまったく萎えることなくカチカチのままです。

私「まー君のチンコ、いつもイッた後もしゃぶったのか?ちゃんと教えろ」

妻「口でそのまま3回飲んだことあるよ」

私「マジか!口で抜かずの3発か?」

妻「まー君、若かったしかなりタフだった。土曜日に仕事終わってアパートに行って、日曜日の夜まで10回以上やられてた。興奮する?」

私「たまんね〜よ。ヤリマンだな。平日は?」

妻「我慢できなくて平日も仕事が終わってから行ってやられて、次の日の朝はそのまま仕事に行ったよ。ごめんね」

妻を押し倒し、脱がせていきなり入れました。
濡れすぎていて簡単にヌルッと入りました。
妻はいつもよりも敏感になっています。

妻「あ〜気持ちいい〜、もっとやって〜!」

私「まー君にこんなスケベなおまんこにされたのか?」

妻「あ〜ん、まー君がしたの〜。私のおまんこをこんな風に」

私「ゆりのおまんこ、ユルユルになってるよ。まー君のデカいチンコのせいで緩くなったのか?」

妻「そう!まー君のせい。まー君のチンコのせい!」

腰を激しく打ち付ける私。

私「まー君はこの穴を自由に使いまくったんだろ?変態ヤリマン女、答えろ!」

私は興奮し過ぎて声が少し震えていました。
妻もかなり興奮して理性が飛んでいました。

妻「まー君にいっぱい使われた。私のまんこを自由に・・・あ〜、私はヤリマンです」

私「俺とまー君、どっちがデカい?」

妻「まー君の方が全然大きいよ〜、アッ!」

私「どっちが気持ちいいんだ?正直に言え、変態!」

妻「まー君!まー君の方が気持ちいい〜、あ〜」

私「やりたいか、まー君と?」

妻「まー君とやりたい〜。大きいのでやられたい〜」

私「まー君が浮気してなかったら、今もまー君とやりまくってるだろ?」

妻「今もやってる。何回も私のおまんこ、やられてる〜」

私「今、まー君がここに来たら?」

妻「やらせる〜。いっぱいやられる〜。あ〜やりたい〜、イッちゃう〜!」

私「変態おまんこ、早くイケ!」

妻「おまんこイク〜。イクイク〜!」

妻は足をピンと伸ばして痙攣しています。
たまらない興奮でした。
少し呼吸が整ってから、ゆっくりとユルユルのおまんこに腰を振りました。

私「どうせ、まー君とはいつも生だろ。どこに出した?」

妻「最初は外だけど、途中から中に出してた。避妊薬を飲んでたから」

私「中出しがよかったのか?」

妻「まー君も気持ちいいって言ってたし、まー君のは長いから奥に届いて出されるのが快感になった」

嫉妬と怒りと興奮で激しくおまんこに腰を打ち付けました。

私「まー君みたいな、いい体のデカチンを探すからな。やりたいだろ?今いたらやるだろ?」

妻「いいの?やられてもいいの?」

私「いいよ。ユルユルの穴に入れてもらいなよ・・・あ〜、もう出そうだ」

妻「いいよ〜。中に出して〜。奥に・・・」

私はすごい快感と興奮に襲われました。

私「出る出る〜!」

汗まみれの体でゆりの膣に流し込みました。

私「まー君とあんなセックスをして、よく俺で我慢してたな?」

不安でドキドキしながら聞いてみました。

妻「女は時間がたてば忘れて大丈夫になるんだよ。私、あなたが大好きだから。愛してるもん。でも思い出しちゃったじゃん、あの体・・・。でもまー君の体が好きなだけで、まー君自身を好きなのとは違ってたんだと思う。でも、あなたのことは愛してるよ」

愛おしさが込み上げてきました。

私「今度、いい体のデカチンを探しておくよ。俺の前でやっちゃいなよ」

妻「え〜、いざとなるときっと無理だよ〜」

私「無理じゃなくなったらね、頼むよ」

妻「はいはい。たぶん無理だと思うけど(笑)」

もう妻にどんなことをしてやろうか頭がいっぱいでした。
色々考えると興奮して、仕事中でも勃起する始末です。
でも仕事が終わると美香と会い、相変わらずカーセックスをすると少し落ち着きました。

当時、大人のおもちゃ屋があったので、シリコン製のペニスサックを買いました。
少し自分で改造して、ペニスの形にしました。
中が空洞になっているので、それを自分のペニスにはめると、カリ高の太くて長いペニスになりました。
私のペニスにピッタリなので、手で強く引っ張らないと外れません。

さっそく会社帰りに美香に試しました。
美香に目隠しをして、最初はペニスサックは付けないで、生でおまんこに出し入れしました。
美香のはほんとに気持ちいいおまんこでした。
頃合いを見てチンコを抜き、ペニスサックを付けました。
チンコがヌルヌルになってたので、すんなり装着できました。
ビッグペニスサックにローションを塗って・・・。

私「今度はデカいチンコ入れるよ」

美香「入れて・・・」

割れ目に亀頭をヌルヌルと擦り、ゆっくりと挿入しました。

美香「あ〜、おっきい〜、すごい〜」

私「痛くない?」

美香「大丈夫。もっと動いて」

私「痛かったら言って」

少しずつ腰を強く振りました。

美香「すごい〜気持ちいいよ〜」

私「こっちの方がいい?」

美香「佐藤さんには悪いけど、こっちの方がいいよ〜」

興奮して激しく打ち付けました。
太さは6センチ、長さは18センチ以上あるペニスがスッポリ入ってます。
いきなり抜いてサックを外し、すかさず生で入れました。
あれだけ吸い付くような気持ちいいおまんこだったのが、ユルユルになって抵抗なくチンコが入ってます。
デカチン男にやられた後に入れてる感じがして興奮しました。

私「気持ちいい?」

美香「気持ちいいけど、大きいのでして・・・」

この言葉を妻に言わせたいと、心の底から思いました。
再びペニスサックを装着して、大きく腰を振りました。
装着しているとイク気がしないので、かなり激しく打ち付けることができます。
すぐに美香は痙攣してイキました。
イッた後も動き続けると、涎を垂らしながら痙攣しています。
私は興奮して、お腹にたっぷりと射精しました。

美香「奥さん、こんなに大きな彼氏としてたんだね。いいな〜。これじゃあ癖になっても仕方ないよ。デカチンの人が見つかったら、私にも試させてね」

私「美香も変態だな〜」

次回は、ペニスサックを妻に使った時のことを書きます。





[後編]
いつもは妻がまー君の話をしながらチンコを弄るのですが、今日は妻にハンカチで目隠しをして手首を縛り、その手を頭の上で家具に縛り付けて固定しました。
透け透けのキャミソールに紐パン、太ももまでのストッキング姿で目隠しして、手を縛り、頭の上に固定された妻の姿はなんともエロく、見惚れながら私は携帯で画像を撮りました。

私「エロいな〜。この画像を掲示板に載せてやるよ。色んな男に見られるよ」

妻「やだよ〜、恥ずかしいよ〜」

私はゆりに覆い被さるようにして腕を押さえつけ、チンコを太股に挟みました。

私「みんながゆりの画像を見てオナニーするよ。付き合ったやつらもこの体で自由に遊んだんだろ?」

妻「うん・・・」

私「今日はゆりの体で遊ぶから、ゆりは違う男の想像でもして、変態になって俺を喜ばせろよ」

耳元でつぶやき、フーっと耳に息を吹きかけ、クチュクチュと音を立てながら耳たぶや耳の穴のまわりを丹念に舐めると、ゆりは体をモジモジさせながら息を漏らします。

私「知らない男にやらせたいな〜、このスケベな体」

妻「変になっちゃう・・・」

首筋と脇の下も舐め回しました。
私の我慢汁ですでにゆりの太股はヌルヌルになっていました。
キャミソールの上から乳首のまわりを丹念に焦らしながら舌を転がします。

妻「あっ、あ〜、すごく変・・・」

キャミソールに乳首が透けてピンと硬くなっています。
私は用意していたローションをキャミソールの上から両乳首に一滴ずつ垂らしました。
まだ直接は触れず、キャミソール越しに爪を立て乳首を刺激します。
妻は体をピクピクさせました。

妻「あぁ〜気持ちいいよ〜」

私「童貞の男の子にもこんなことをやらせたいな〜」

妻は「いやらしぃ〜」と言いながら自分でも腰を振っています。
さらにヌルヌルでカチカチの乳首を爪で刺激して、いきなりキャミソールを横にずらして直接乳首を口で吸いました。

妻「いい〜やらせたい〜、吸わせたい〜、気持ちいいよ〜!」

ゆりが下半身をクネクネさせるたびに太股に挟まったチンコが刺激されます。
今度は妻の太股の間に割って入り、脚を『八』の字に広げて、足の先から太股の付け根まで爪を立ててゆっくりと刺激しました。

妻「はぁ〜感じる〜」

また写真を撮り、それを見せながら妻を責めました。

私「おまんこが透けて見えるよ〜。汁で染みになってるよ〜。みんなに見せないと、このスケベなおまんこを」

妻「見てぇ〜、あぁ〜!」

さらに指先をバイブさせ、焦らしながら時間をかけて太股の付け根からおまんこのギリギリを刺激しました。

私「どこをやって欲しい?」

妻「あ〜、おまんこをやって〜」

私「割れ目がいいのか?」

妻「割れ目を弄って〜、早く〜!」

指先を振動させながら少しずつ割れ目に近づけ、パンツ越しにクリの辺りを刺激すると・・・。

妻「ああ、いい!気持ちいい〜」

私「男はみんなゆりのおまんこ触りたいんだよ。色んな男が交代で触ったらどうなるんだろう?」

妻「あぁ〜変になっちゃうよ〜、おまんこが・・・」

割れ目を刺激すると、パンツ越しでもクチュクチュと糸を引きました。

私「割れ目がヌルヌルだよ。色んな男に触られると、こんなにヌルヌルになるんだ」

妻「うん・・・ごめなさい・・・なっちゃう・・・あぁ〜なっちゃうよ〜」

私「変態おまんこ、みんなに直接見せちゃう?どうする?おまんこ、みんなに見られてもいいの?パンツ捲ってもいいの?」

妻「いい〜、あぁ〜見て〜!みんなで・・・見て〜!」

紐パンなので左右の紐を解いて、ゆっくりと少しずつパンツを捲りました。
するとクロッチ部分に愛液が糸を引きべっとり付着していました。

私「スケベなおまんこだな〜、白い汁でベチョベチョだよ。もっとスケベなおまんこをみんなに見せないとな」

ネクタイで縛ってM字開脚にして固定しました。
妻は縛られてる間も興奮して感じています。
目隠しをされ、腕は頭の上で固定され、さらにM字開脚にされている姿に、興奮のあまり震えました。

私「おまんこが丸見えだよ〜。お尻の穴からパンツまで白い汁が垂れて汚れてるよ。この変態おまんこの画像を撮ってみんなに見せないと」

妻「恥ずかしい〜。でも感じちゃう〜」

私「色んな男に触らせちゃうの?触らせなくていいの?どっち?」

妻「触って〜お願い〜早く〜」

私「ゆりのおまんこで遊んでいいの?」

妻「お願い〜、私のおまんこで遊んで〜」

私「じゃあ、みんなに触ってもらうよ」

いつもと違う触り方でクリトリスを刺激しました。
触るか触らないかくらいの刺激をじっくりと・・・。
穴からゆっくりかき上げるようにしてクリトリスに触れるとビクビクして反応がすごいんです。

妻「あぁ〜いやらしい〜」

私「糸引いてるよ。グチョグチョだよ〜。知らない男に触られてもこんなになるんだ。変態おまんこだな〜」

妻「うん・・・変態なおまんこでごめんなさい〜」

皮から顔を出したクリトリスを指先でバイブすると愛液がどんどん溢れてきます。

妻「あ〜ダメ〜!イッちゃうよ〜気持ちいい〜」

私「まだだ!」

クリトリスからぱっと指を離しました。

妻「あっあぁ〜ん。アッアッアッ、ダメ〜!」

今日はペニスサックのデカチンまでイカせないつもりでした。
まー君にはいつも激しく突かれてイカされてたみたいです。

(膣の奥に激しく打ち付けてイク妻の姿が見てみたい)

そう思いました。

今度は穴の入口を人差し指でクチャクチャ音が出るように刺激しました。

私「何?この音は・・・いやらしい匂いもするよ〜。知らない男が匂いを嗅いでるよ」

妻「あぁ〜ん。いやらしい〜あぁ〜感じちゃう〜」

人差し指をスルっと挿入しました。
いとも簡単に入り、膣内は濃い愛液でヌルヌルです。

私「すごい音させて、ゆりは変態だな。1本でいいのか?」

妻「あぁ〜いやらしい音が出ちゃう〜。もっと入れて掻き回して〜」

私はすかさず2本を挿入しました。
2本でも簡単に飲み込み、M字開脚の真ん中からクチャクチャと卑猥な音を立てながら白い汁が垂れます。
お尻の下にある黒のパンツは白い汁でベトベトでした。

妻「あ〜気持ちいい〜私のおまんこで・・・もっと遊んで〜」

私「ゆりの変態おまんこは2本でもユルユルだな。もっと入れてもらって遊んでもらう?」

妻「私の変態おまんこでもっと遊んで〜」

私は薬指を追加してクチャクチャと掻き回しました。

私「3本で遊ばれて気持ちいいのか?嬉しいのか?」

妻「いい〜!気持ちいい〜、遊んで〜」

私「グチャグチャだな〜。ユルユルのスケベなおまんこをみんなに遊ばれて。男どもがチンコを立てて順番待ちしてたらどうする?やらせるのか?」

妻「やられちゃう〜、みんなに犯される〜!あぁ〜やって〜!」

もうチンコはカチカチでした。

私「1人目が入れるよ」

そう言いながらベチョベチョの穴にチンコを入れました。
簡単にヌルッと根本で入りました。

妻「あ〜、いい〜!」

私は違う男になりきって妻を責めました。

私「奥さんのヌルヌル、すごいね〜。違う男はどうだ?」

いつもより激しく突きまくりました。

妻「あぁ〜いいの〜もっとやって〜」

私「旦那よりいいのか?」

妻「うん・・・感じちゃう〜、いいの〜」

このままでは射精してしまいそうなのでチンコを抜き、「あと2人いるよ」と言いました。

私「奥さん、よろしくね」

またチンコをと挿入し、先程とはなるべく違う動きで腰を振りました。

妻「あん・・・ダメ〜」

私「奥さんの穴、濡れすぎて緩いな〜、スケベなおまんこだね」

妻「みんなに輪姦されちゃう〜。変になっちゃう〜」

私「次はもっとデカいチンコでやってもらうか。このおまんこはデカい方がいいだろ?」

妻「もっとやって〜!おっきいのでやって〜!」

ものすごい量の愛液でアナルまでヌルヌルです。
私はチンコを抜き、ペニスサックを装着しました。

私「奥さんの好きなおっきいチンコだよ。奥さん、入れていい?」

妻「うん。入れて〜」

巨根をゆっくりと挿入しました。
妻の穴が広がり、巨大な亀頭をヌルッ飲み込みます。

妻「あぁ〜〜〜!おっきいぃ〜〜!!」

ゆっくりと巨根を飲み込んでいく妻のおまんこ。

妻「うぅ〜、すご〜い!」

私「奥まで入れちゃうよ」

一気に腰を突き出すと、18センチ以上あるペニスがあっさりと入りました。

妻「いぃ〜〜〜!おっきいよ〜、当たるぅ〜〜〜!!」

大きなストロークで腰を振ると・・・。

妻「あっ、いい〜、イッちゃうよ〜」

すかさずチンコを抜きます。

妻「イヤ、抜かないで〜。もっとして〜!」

私「じゃあ旦那の小さいチンコでやってもらう?」

妻「イヤ〜、今のチンコがいい。入れて〜、早くおっきいの入れて〜!」

腰を振ってねだる妻。
私は嫉妬と興奮で妻をめちゃめちゃにしたくなり、デカチンを妻の穴に宛てがうと、一気に貫き、すぐに激しく打ち付けました。

妻「あ〜いい〜イッちゃう、イクイク〜!」

妻は痙攣してあっという間に果てました。
私の生チンコではイケない、おまんこの奥で果てたのです。

私「デカい方がいいか?」

また激しく突きまくりました。

妻「奥に当たる〜気持ちいい〜またイッちゃう〜イクぅ〜」

また痙攣して果てる妻、私は嫉妬と興奮で狂ったように巨根を打ち付けました。

妻「またイク〜」

絶頂と痙攣が止まりません。
たぶん妻は連続でイッています。
それでも私はさらに激しく突きまくりました。

私「そんなにデカいチンコがいいか?」

妻は声も出さずに仰け反り痙攣しています。
クチャクチャといやらしい音が響く中、腰を打ち付けました。

私「気持ちいいか?何回イカされた?」

妻「わからないけどイキっぱなしだった」

私「やっぱりデカいとすごいな」

妻「奥に当たるからすぐイッちゃうの」

私「まー君のチンコと比べてどんな感じ?」

妻「太さと長さは似てるよ。だけど本物の感触とは違う」

私「まー君のチンコの方がいいの?」

妻「うん。ごめんなさい」

再び激しく腰を振りました。

妻「あっダメ。あぁ〜」

私「デカい方がいいか?」

妻「いいの〜またイッちゃうの〜」

いきなりチンコを抜きましいた。

妻「あぁ〜ん。抜かないで〜!」

サックを外して、自分の生チンコをポッカリと口を開けた穴に突っ込みました。
ユルユルのガバガバでした。
まさしくデカチンにやられた直後のおまんこでした。

私「どうだ。デカい方がいいか?」

興奮に任せて激しく突きました。

妻「あっあっ、大きいのがいぃ〜!奥まで欲しい〜」

私「今ここにデカいチンコのやつがいたらやるか?知らない男とやるか?」

妻「やる〜!知らない人にしてもらう〜!」

私「今度探すから知らないやつとやれよ、変態おまんこ!」

妻「あぁ〜ん。やりた〜い。早くおっきいチンコにして〜」

チンコを抜き、またサックを装着して突っ込みました。

妻「ああ〜いい〜当たる〜」

私「知らない男とやってるのを想像しろ」

妻「うん。すごい〜。イッちゃうよ〜。いいのイッても?」

私「デカいチンコでイキたいか?」

妻「イキたい〜あぁ〜ダメダメ、イクイクイク〜!」

痙攣する妻。
それでも激しく突きまくる私。

妻「うぅ〜、またイク〜!」

私「サック着けてるとイケないから外していいか?」

妻「ハァハァ、ごめんね〜、いいよ」

サックを外して広がった穴に挿入しました。
緩くなった膣はヌルヌルと柔らかい感触です。

私「ゆりの変態おまんこはだらしなく緩くなってるな」

妻「ごめんなさい。大きいのでいっぱいやっちゃってごめんなさい」

私はデカチンで緩くなった妻のおまんこに興奮して激しく突きまくりました。

妻「あっあっあっ」

デカチンほどの反応はないものの、妻の反応に興奮しました。

私「どっちがいい?正直に言え」

妻「おっきいチンコがいい〜」

私「もっと言え〜」

妻「大きいのとしたい〜!やられたい〜!」

私「あ〜、もう出る!」

妻「来て〜!」

私「イクよ〜、出る出る〜!!」

狂ったような興奮の中、ドクドクと妻の膣に射精しました。

---END---
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