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台所で夕食の準備をする妻の姿がありません。
嫌な予感がしたので、タバコに火を点け、心を落ち着かせてDVDを再生させることにしました。
嫌な予感とは・・・。
先日、背広のポケットに女性の下着が入っていたのを妻に発見されました。
妻は無言でテーブルにそれを置き寝室へ入ってしまいました。
下着を見ると浮気相手(28歳)の仕業で、マジックでホテル名と自分の名前が書いてあり、言い逃れが出来ない状況でした。
その日以来、ほとんど口を利くこともなく1週間が過ぎた時のことです。
たぶん妻が怒りで離婚に関する内容をビデオレターとして置いて行ったものだと感じたのです。
映像が始まるとすぐに、予感が的外れだったことに気付きました。
ホテルの看板が映し出され、はじまりました。
そこは私と浮気相手が使っているところです。
次に部屋のベッドに座り、少し緊張して笑みを浮かべた妻が映りました。
「ラブホに来たのなんて何年ぶりだろう。緊張しちゃうわ」
「本当にいいんですか?」
聞き覚えがある男の声。
「ええ、主人が悪いのよ!」
開き直った口調で妻がきっぱりと言いました。
映像が、妻がバスローブを着たものに変わりました。
ベッドに正座してゆっくり紐を解いてバスローブを脱ぐと、形の崩れていないEカップが現れ、それをさっと腕で隠し、もう片方の手で恥丘を隠しながら仰向けに寝ました。
カメラが妻の顔に近づき、キスをする時に映像が乱れて中断。
映像が戻ると、乳首を摘ままれた後、Eカップを揉まれて悦びの表情をする妻。
カメラが下半身に移動して黒い薄い茂みが映し出され、男の片手で脚を広げられて膣がアップになっていきました。
膣口を指で弄られると、「あぁ〜!」と小さな喘ぎ声を出す妻。
男の太い指が簡単に膣の中へ入り、掻き混ぜるように動きだしました。
「気持ちいい〜!」
妻の喘ぎ声が大きくなります。
指が2本になると、「あん、ヤバ〜イ!」いつもとはどこか違う妻の感じ方。
ここでまた中断。
映像が戻ると、上から男根を映し出しました。
妻の顔がそれに近づいてきて、両手で根元を握り、先を口に含みました。
しばらく妻の顔が上下に動きていましたが、いきなり唾液とともに吐き出しました。
「おっきすぎ!アゴが痛い」
真っ赤にした妻の顔の長さと同じくらい、唾液まみれになった男根がアップになりました。
確信しました。
男根の主は大学からの友人です。
一緒に銭湯に行ったときに、「お前、そんなデカいのを女に入れたら裂けるんじゃないか?」と冷やかすと・・・。
「大丈夫だよ。女のアソコは収縮自在だから。今付き合ってる子なんて、小柄だけど、ヒィーヒィー言って悦んでるぜ!」
そんな感じでよく自慢されたものです。
卒業後、その子と結婚して、今は子供も2人、幸せな家庭を作っています。
今でも家によく遊びに来てくれて、いわゆる家族ぐるみの付き合いをしています。
高校大学とラグビー部で、身長185cm、体重90kgの筋肉質の身体は今も健在です。
しかし、映像はここで終わってしまいました。
感じやすい妻は、14cmの私とセックスする時でさえ、大きな喘ぎ声で悦び、2度はイキます。
終わると腰をヒクヒクと痙攣させ、私の首に腕を回して満足そうな笑顔を見せてくれます。
「早く、早く入れてぇっ!」
そんな妻ですから、私の存在を忘れ、友人の自信たっぷりの巨根で膣を貫かれ、その大きさに魅了されたことでしょう。
「もうダメ!気持ち良過ぎる!・・・ひぁあぅ!」
部屋中に響き渡る大きな喘ぎ声を発し、男の腰の動きに合わせて自らも腰を振り続け、色々な体位で責められて、半狂乱となって何度もイカされたに違いありません。
「イクーーっ、イクっ!」
「うおぉぉっ〜!」
友人の雄叫びを聞きながら、膣の中へ大量の背徳のザーメンを受けて失神する妻。
しばらく意識を失い、身体全体を痙攣させています。
膣から流れ出てくる自分のザーメンを見て、友人は勝ち誇った気分でシャワーへと向かいます。
意識が戻った妻はさらなる快感を求めて、シャワーから出てきた友人の巨根にむしゃぶりつきました。
友人は妻の腰を持ち上げ、両手で大きく拡げたアナルへ巨根を。
「それだけはダメ〜」
「これでもう俺のチンポを忘れられなくなるぞ」
自分の排出物より太いモノが直腸に入れられ、初めての感触に悲鳴を上げる妻。
「ぎゃぁぁ!・・・お尻が壊れちゃう!」
激痛に大粒の涙を流しながら懇願するも、友人の不敵な笑みを無理だと悟ると、巨根から逃れようと尻を振るものの、深く貫かれていて逃れられない妻。
「お願い・・・早くイッてください」
桁外れの体力で欲望が果てることを知らない友人は、アナルから巨根を抜くと、排泄物が付いたまま、全て従うことしか出来なくなった妻の口の中へ。
そして、たっぷりのザーメンを飲み干させるのです。
私は大量の酒を飲んで妄想を取り払おうとしました。
しかし意に反して勃起していました。
争いに敗れたオスの気分になりながらも、自らを慰めることしか出来ませんでした。
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