禁断と背徳の体験告白
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私以外の男に仕込まれまくっていた妻|寝取られ文庫[男性の告白]

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私以外の男に仕込まれまくっていた妻

読了目安 21分43秒

[作品No 810] 2024/ 8/ 3(Sat)
前編][後編

[前編]
妻も私も今年で28歳になります。
大学のサークルで知り合い、それから5年ほど付き合ってから結婚しました。
年齢は同じですが、私は大学に入るとき1年浪人しましたので、学年は妻が1年先輩になります。

付き合い始めたのは私が大学の3年のときでした。
じつは私は大変奥手で、妻が初めての女性でした。
妻は私が2人目の男性だと言って、優しく手ほどきをしてくれたのをよく覚えています。

それから5年ほど付き合って結婚したわけですが、先日、妻が妙な行動をとったのです。
妻は美人というわけではありませんが、小さくて可愛い女性です。
会社でもマスコットのような存在で、特に年上の男性にモテそうな感じです。
色気のあるタイプではありません。

そんな妻が先日、会社の飲み会から帰ってきて、酔ってそのまま寝てしまいました。
起こす理由もありませんので私もそのままベッドへ入りました。
すると妻がいきなり私のナニを握ってくるのです。
これまで、酔った勢いでエッチをするということはありませんでしたので、とても意外に思ったのですが、しばらく黙ってそのままにしておきました。
握られているとムクムクと大きくなってきたので、酔った妻を犯すのもいいなと思って胸や尻を揉んでいたのですが、妻は全然その気にならないのです。
どうもおかしいと思って妻に声をかけると・・・。

「うーん、握っていると安心するから・・・ムニャムニャ」

などと言うではありませんか。
なんだ、そんなことかと思うかもしれませんが、私にとっては意外でした。
妻は一緒にお風呂に入るときも私のナニをチラチラとしか見れないような女性で、確かに行為のときは激しいのですが、決して普段のときはナニに興味を示さなかったのですから。
私はドキドキしながら妻の耳元で・・・。

「へー、安心するんだー、どうしてー?」

と聞いてみました。
すると妻は酔いから醒めたのか、「えっ、えっ?」と言うばかりでした。
妻の過去の話はここから始まったのです。

翌日、妻は素知らぬ顔で仕事に出かけました。
前の晩は特に何も聞き出さなかったのですが、今夜はたっぷり聞いてやろう、そう思っていました。
妻は私が2人目の男性だと言っていました。
付き合いだしてしばらくして、「前の男性はどんなだったの?」と聞いたことがありましたが、そのときは「そんなに聞きたいの?あんまり話したくないよ、昔のことだもん」と言って、ほとんど話してくれない状態でした。
なんとか聞き出せたのは、高校時代に初体験を済ませたこと、相手は年下だったこと、このくらいでした。

その日、妻が帰宅して、シャワーを浴びてベッドに入ってから、それとなく前の男性のことを聞いてみました。
妻はやはり、「えー、昔のことだから忘れちゃったよ」などと言って答えてくれませんでした。
そこで、「昨日、俺のナニを握って安心してなかったっけ?あれ、どういうこと?」と問い詰めると、降参したのか徐々に話しはじめました。

妻は高校2年の1学期の終わり、同じクラブの後輩からいきなり告白されたそうです。
夏休みにもクラブ活動があったようで、クラブ活動が終わって静かになった部室で毎日、密会していたそうです。
高校生のことですから、密室で男女が2人きりになれば、することはひとつ。
夏休みの間にキスをしてペッティングをし、最後までいったそうです。
一度してしまえば、あとは高校生のこと、1日に何回もサルのようにしまくっていたらしいです。

口での奉仕もこのときに仕込まれたそうで、最初は嫌だったそうですが、彼氏が喜ぶ姿を見て一生懸命頑張ったそうです。
かなり仕込まれた、というか当時の彼氏と一緒に色々試したのでしょう。
今はすっかり上手になっています。
そういえば、私との最初のときも、いきなり咥えてきました。
初めての私はどきまぎした記憶があります。

2学期がはじまっても、クラブ活動の後に毎日、エッチしていたそうです。
とても妻の雰囲気からは想像もできません。
妻は可愛いけれど、色気があるタイプとは言えませんから。
まさか妻が高校時代からそんなに淫乱だったとは思いませんでした。
それでいて普段は優等生のように振る舞っていたそうです。

最後に、「その時の彼氏とは生でしてたの?ゴムは使ってた?」と聞くと、「えー、ゴムは使ってなかった・・・と思うけど。私、よく見てなかったから分からない」との答え。
結婚するまでゴムを使ってた私にはちょっとショックでした。

しかし、妻の男性遍歴はこれだけではありませんでした。
高校2年の夏に初体験を済ませた妻は3年に進級するまで、クラブの後には必ずエッチをする毎日を送っていました。
3年に進級すると都内の予備校に通いはじめ、なんと予備校で知り合った受験生とも関係を持ったそうです。
妻から誘ったわけではないようですが、「誘われると断れない」と言っています。
妻は自分の容姿に少々コンプレックスがあるみたいで(私はそんな風に思ったことはないし、周りからもそんな風に思われているとは思えないのですが)、自分を好きになってくれた男性を離したくない、そのためならセックスもいとわない、そんなことを言っていました。

昼は高校の後輩と、夜は予備校の同級生と(その相手も高3だったそうです)、そんな毎日が続いたそうです。
日曜日になると、親には予備校で知り合った友人と勉強すると言って、少し離れたホテルに通っていたそうです。

しばらくすると高校の後輩は妻から離れていったそうです。
妻の話によると、高校の後輩は受験勉強をするみたいなことを言っていたらしいのですが、どうも後輩は別の女の子と付き合い始めたようです。
妻は彼と離れたくない一心で毎日エッチをしたらしいですが・・・。
自分の高校時代を考えるととても想像できないのですが(なにせ私の初体験は大学3年のときですから)、その後は予備校の同級生と結構ハードなこともしていたみたいです。
高校の後輩とするときも生だったみたいですから、当然予備校の同級生とも生。
それでも妻は聡明な女性ですから、ちゃんと計算して中に出させていたらしいです。

また、ホテルが満室だった日には外でしたこともあるそうです。
予備校の授業が終わるのは夜ですから、もう辺りは暗くなっていますよね。
近くの公園のベンチでいちゃつきながら、最後はスカートを捲くって入れたそうです。

さらにはなんと、予備校の同級生の先輩(当時大学生)と3Pをしたこともあるそうです。
(妻は「一度だけ」と言っているので、それを信じますが)
とても3Pなんてするようには見えない妻だけに、これはかなりショックでした。

ちなみに、ここまで聞き出すのに2週間くらいかかっています。
週に2、3回夫婦の営みをする私たちですが、ほぼ毎回、妻の体験を聞くのが私にとっての前戯になっていました。
妻も話をするうちに興奮して濡れてきて、妻は過去の男性を思い浮かべながら、私は過去の男性に嫉妬しながらお互いに果てるのでした。

この時点で、妻はまだ高校3年生。
こういう高校時代を送っていた割には現役で大学に入ったのですから大したものですね。
しかし、妻は大学時代も色々やっていたそうです。

妻は、どこか垢抜けない感じがあり、優等生風の印象でした。
私が大学に入って初めて妻を見たときの印象でした。
私はあまり派手好きではなかったので、文化系のおとなしめのサークルに入ったのですが、妻の友達もだいたい同じような印象でした。
そのサークルは、他のサークルのような華やかな雰囲気とは異なり、男女の関係もほとんどなかったようでした。
当然、私は当時の妻をそんなエッチな女性だと思うはずもなく、後輩の面倒をよく見るやさしい先輩だな、小さくて可愛らしい女性だな、と思っていました。
そして私は次第に、可愛らしくてやさしい妻に惹かれていきました。

私が1年生の終わりの頃、あるコンパで妻の隣の席に座りました。
すっかり妻に惹かれていた私は思い切って、「◯◯さんって彼氏はいるんですか?」と聞いてみました。
すると妻は「えー、どうして?」と返してきたので、「先輩に向かって失礼ですけど、◯◯さんって可愛いって思うんです。だから付き合ってる人とかいるのかなーって思って」と答えると、「え、可愛い?そんなことないよー。そう思うんだったら今度デートに誘ってよ」と言いました。

(え、何?誘ってる?ドキドキ)

その後この時のことを聞いてみたら、別に誘ったわけではなく、半分冗談のつもりで言ったそうです。
しかし私は後日、しっかり妻をデートに誘いました。
もちろんそのときは男女の関係などになるわけもなく、遊園地に行って高校生のように騒いで遊んだだけでした。
その後も何度かデートに誘って映画や食事などを楽しんだのですが、奥手な私は男女の関係に発展する手立てを知りませんでした。
ようやく大学2年の秋にキスに至りました。

しかし、その後も何の発展もなく、ついに私は大学3年、妻は卒業の年になりました。
夏休みでした。
デートの終わりに妻が突然、「今晩、うちで夕食を食べて行ってよ」と言いました。
恥ずかしながら私は妻のアパートの前まで送ってキスして帰るのが精一杯だったので、それまで妻の部屋に上がることはなかったのです。
一度だけ「部屋を見たい」と言ったことがあったのですが、妻が嫌がったのでそれっきりそのことは話しませんでした。

そんな妻の突然の申し出。
断る理由のない私が喜んだのは言うまでもありません。
しかし、なぜ私を部屋に上げるのを嫌がったのか、妻の話を聞いていくうちにはっきりしました。

妻の部屋に入った私はとてもドキドキしました。
ワインを飲みながらの食事を終え、ほろ酔いになった頃、妻が誘ってきたのがはっきり分かりました。
キスからペッティング、そして・・・驚いたことに妻は布団の中に潜って、いきなり私のナニを頬張ったのです。
妻の外見や雰囲気から、てっきり妻は処女だと思っていましたので、とてもビックリしました。
そして私はあっという間に果ててしまいました。
すると、妻は全部飲んでしまったのです!
その後で妻は言いました。

「ゴメンね。私、初めてじゃないの」

私が妻の2人目の男性であると言われたのはそのときです。
すっかりそれを信じていたのですが・・・。





[後編]
その後、再び大きくなった私は、ついに妻の中に入りました。
妻が、「直接は嫌、中には出さないで」と言ったのを今でもはっきりと覚えています。
入れてすぐに出そうになったのですが、妻がすかさず腰を引いたので、結局外に放出しました。
これが私の初体験です。

ですが、妻の告白によると、このときじつはサークルの先輩と男女の関係があったそうなのです。
妻が大学に入ってすぐの頃、1つ上の先輩から告白されたそうです。
予備校時代に付き合っていた同級生とは妻が上京して自然消滅したそうですが、この彼ともまだ続きがあるそうです。

その前にサークルの先輩の話をしたいと思います。
私は、高校のときの彼に口での奉仕を仕込まれたと思っていたのですが、どうやら本格的な奉仕は大学のときの先輩に仕込まれたようです。
高校のときの男は、とにかく入れる、それだけだったようです。
大学の先輩には、どこをどのように舐めると気持ちいいかとか、ただ咥えるだけではなく、亀頭をチロチロ舐めたり、竿を横に咥えたり、奥まで咥えてから舌を使ったり、手コキしながら袋を舐めたりすると気持ちがいい、そうしたことを教えられたそうです。

「蟻の戸渡りが気持ちいい」と教えられて、そのままアナルまで舐めさせられたそうです。

色々と教えられるうちに徐々にナニが愛おしくなったそうで、寝るときにナニを握る癖は、じつはこの先輩と一緒に寝るときについたのだそうです。
この先輩によって、それまで“ただ入れさせるだけ”だった妻のセックスは開発されていったのです。
ちょうど私が妻に惹かれはじめ、デートに誘い、プラトニックな恋愛を楽しんでいるまさにその時期、妻は先輩に開発されたセックスライフを楽しんでいたわけです。

当時の妻の心理状態を聞いてみました。
つまり、二股をかけていたと思っているのかどうか。
状況的には明らかに二股なのですが、いったいどういう気持ちで2人の男性と接していたのかが知りたかったのです。
前にも書きましたが、妻は誘われると断れないと言います。
こんな私を誘ってくれたのだから、嫌われないように一生懸命振る舞わないと。
そんな気持ちになるそうで、サークルの先輩ともそういう気持ちで接していたそうです。
一方で私に対しては、自分の高校から大学までの体験からすると、あまりにも純情で一向に男と女の関係にならない日々で、いったいこの男性はどうしたいのだろうと思っていたそうです。
でも、男ならきっとエッチをすれば喜んでくれるはず。
そう思って私を部屋に誘ったのだそうです。
それまで部屋に入れなかったのは、部屋に先輩の私物が沢山あったからでした。
そうした私物を整理して、ようやく私を部屋に招いたのだそうです。

「その先輩とはどんなことをしたの?」

ここまで来たらすべてを知りたくて、聞いてみました。
口での奉仕については書きましたが、口内射精もその先輩が初めてだったことや、飲んだものその先輩が初めてだったことを告白してくれました。
男も乳首が感じることを教わったこと。
全身を舐めるように指導されたこと。
自分の性感帯を開拓されたこと。
そして、先輩から様々な体位を教わったことも告白してくれました。
正常位と座位しか知らなかった当時の妻は、その先輩に騎乗位、後背位、立位(前後)を教わり、すっかりバックが好きになったそうです。
その他、先輩の上に跨がってクルクル回ったり、様々なバリエーションを試したそうです。

先輩は車を持っていて、地方にドライブに行ったときは昼間からカーセックス、また野外プレイなどもしたそうです。
野外では、放尿や全裸で放置されているところを写真に撮られたりしていたそうです。
その他、先輩の尿を飲まされたことや、先輩が自分の尿を美味しそうに飲んだことなども告白してくれました。
どれも最初は嫌だったらしいのですが、回数を重ねていくうちにだんだん快感を覚えてしまったと言います。
その頃の私と言えば、何も知らずに妻と遊園地や映画館などでプラトニックな恋愛をしていたのですから、複雑な気分ですね。

私の所属していたサークルでは、3月にサークル全体で3泊4日の卒業旅行を行なうのが慣例になっていました。
妻が大学4年の卒業旅行のことでした。
卒業する先輩には個室に泊まってもらうのが慣例になっていましたので、妻も個室を与えられたのですが、初日の夜のコンパの後で私の同級生が妻の部屋を訪ねたそうです。
今になって思えば屈辱的なことに、そのとき私は酔っぱらって大部屋で寝ていたのです。

同級生(『G』とします)は、妻に恋愛相談に来たのだそうです。
ちなみにGは、私と妻が付き合っていることを知っていました。
Gは最初、好きな先輩(妻の友人)のことをしきりに話していたそうですが、2人とも酔っていたということもあって、Gは妻にキスをしたそうです。
その後、Gは妻の胸を弄り、下半身まで手を伸ばしていったそうです。
その頃の妻は精神的にも肉体的にも私だけだったそうで、『いけない、このままじゃされちゃう』と思ったらしく、パンツを下ろし始めたGの下半身に手を伸ばし、ナニをしごいたそうです。
このあたりが百戦錬磨の女性のなせる技なのでしょうか。

しかしGはそれに気をよくして、ナニを妻の口に近づけたそうです。
妻は嫌がりましたが、Gに無理やり押し込まれたそうです。

『口でイカせれば犯されることはない』

そう思った妻は嫌々ながら口で奉仕したそうです。
結局、口に出されたそうです。
そして次の日の夜もGは妻の部屋を訪ね、今度は最後までしてしまったそうです。
まったく屈辱的なことですが、そのときも私はコンパをしている部屋で後輩と楽しく飲みかわしていたのです。

私「なんで部屋に入れちゃったの?」

妻「今度は本当に相談なのかと思って」

私「またキスされちゃったの?」

妻「なんか寂しくなっちゃって・・・」

私「どんなキスだったの?」

妻「ちょっと激しかった・・・」

私「また胸を揉まれちゃったの?乳首を舐められちゃったの?」

妻「うん・・・」

私「なんで拒否しなかったの?」

妻「酔ってたし、気持ちよくなっちゃったから」

私「アソコも舐められたの?」

妻「うん・・・」

私「気持ちよかったの?」

妻「うん・・・」

私「ヤツのナニはどんなだった?」

妻「大きかった」

私「また口で奉仕しちゃったの?」

妻「だって・・・」

私「挿れられるときはどんな気持ちだった?」

妻「すぐそばにあなたがいるのに悪いと思った・・・」

私「でも、気持ちよかった?」

妻「・・・うん・・・」

私「ゴムは?まさか生?」

妻「・・・生」

私「中に出されちゃったの?」

妻「ううん、最後は口だった・・・」

先輩との様々はプレイは私の及ぶところではありません。
何も知らなかったし、どうすることも出来なかったので、ある意味、仕方のないことだと割り切ることができます。
しかし、このときは私はすぐそばにいたのです。
数十メートル離れた別の部屋で、自分の彼女が犯されていたのです。
当時の記憶を呼び起こすと居ても立ってもいられません。

Gとはいまだに付き合いがあります。
このことを知った今、Gと今まで通り付き合えるかどうか心配です。

結局、私の妻はGとしてしまいました。
というか、Gの夜這いが成功したと言った方がいいですね。
その後はGと何もなかったのか聞いたのですが、どうやらあったようなのです。

大学を卒業した妻は情報系の会社に就職しました。
就職後しばらくして、Gが会社について聞きたい、そのときに卒業前のことについて謝りたいと言ってきて、会社が終わってから外で会ったそうです。
軽く食事をした後、飲み屋に言って真面目に話を始めたのですが、結局2人とも酔っぱらってホテルに行ったそうです。
Gはホテルに行く前にバイブを買ったそうです。
妻にバイブの体験について聞くと、その時が初めてだったと答えました。

Gとホテルに行ったときの妻は、私に悪いと思いながら、逆にそれで燃えた、などと腹立たしいことを言います。
結局、当時の私よりもGの方がセックスが上手かったのでしょうね。
その後も何度かGと会って、いつも結局酔っぱらってホテルに行っていたそうです。
Gが卒業するときになって(つまり私も卒業)、ようやくその関係が終わったと言います。

私の卒業後は、私と妻の関係は完全に結婚モードでした。
ところが、たまたま家の近所で予備校時代の同級生とばったり再会してしまったと言います。
本当に偶然だったと妻は言いますが、果たしてどうなのか、真偽は闇の中です。
その同級生に、ちょっと飲みに行こうと言われ、ホイホイついて行ってしまったそうです。

私「その同級生としちゃったの?」

妻「・・・」

私「久しぶりに会って彼のナニはどうだった?」

妻「・・・うーん・・・」

私「やっぱりしちゃったんだ」

妻「・・・」

私「その日って、もしかして俺、泊まりに行ってなかったっけ?」

妻「・・・そうだっけ?」

私「行ったじゃん」

妻「えー、覚えてない・・・」

私「いつもはシャワーなんて浴びてないのに、その日はシャワーを浴びててさ」

妻「・・・」

私「おかしいと思ったんだよなー」

妻「ゴメンなさい」

私「じゃあ、その日は俺とその同級生の比べっこだったんだ」

妻「・・・」

私「比べてどうだった?」

妻「比べてなんかないよ」

私「どっちが良かった?」

妻「あなたの方が良かった」

私「嘘つけ」

妻「どっちも・・・」

私「じゃあ今度、彼を連れてきて3人でしよっか?」

妻「・・・」

私「嫌じゃないの?」

妻「・・・」

3人でするのを嫌がらない妻・・・。
実際、私には実行するだけの勇気がありませんので3Pはいまだに実現していませんが、妻は挿入しているときしきりに私の指をしゃぶるので、「もう1本欲しいんだろ?」と聞くと、「うん」という答えが返ってきます。
きっといつか実現してしまうんでしょう。

---END---
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