禁断と背徳の体験告白
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2人の少年の餌食になった妻|寝取られ文庫[男性の告白]

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2人の少年の餌食になった妻

読了目安 35分14秒

[作品No 802] 2024/ 7/31(Wed)
前編][中編][後編

[前編]
私は45歳の医者です。
実家のほうが先祖代々その系統なため、実力もないのに一生懸命努力してようやく資格を手に入れたといった具合で、結婚も遅く42歳でなんとか妻を迎えることができた次第です。
妻は私より19歳下で、私の母が見つけてくれた人で、自分の配偶者だという感情を差し引いたとしても、外見性格とも申し分ない女性で、正直平凡な40男の私には過ぎた嫁だと思います。

よく知られてることとは思いますが、私どもの業界では横の繋がり(出身校や地域などの関係)が深く、プライベートでも家族ぐるみの交際、奥さん同士の付き合いもなかなか大変なんですが、それもそつなくこなしてくれて、同期の者からも、「結婚は遅かったが若くて美人で一番いいかみさんをもらった」と羨ましく思われているようです。
夜の生活のほうも、無垢なまま嫁いできた妻は、徐々にではありますがその喜びも覚え、また私を喜ばせる術をそれなりに身につけ、勤務の関係上、毎日のようにというわけにはいきませんが、週に1、2回は必ず行なっていました。

ここまで書いてきますと、なぜここに来たのかという疑問を持つ方もおられるかと思いますが、実はある欲望(願望)が私の心を支配するようになってきたのです。
それは、妻を徹底的に汚してしまいたいという願いでした。
それも私が妻の相手に望むのは、妻よりずっと年下の男の子だったのです。

なぜそのように思うようになったかといえば、小学5年生で自慰を覚え、25歳まで女性を知ることなく、青春という一番輝く時期を受験というプレッシャーの中で右手だけでそれを発散させていた私の暗い陰湿な欲望を、男の子を通して爆発させたいという、ある意味自慰行為に近いものがあるのです。
本当ならば自分が中学生に戻って妻を犯したい・・・。
実際、妻とそのような設定でセックスをしたことがあります。
妻にはそれとなく勧めたことがありますが、やはり冗談としか受け取ってもらえず、私もそのままにしていました。

そんなある日のことでした。
初夏の海岸での出来事です。
私たち夫婦はともに今風に言うならばアウトドアが趣味で、実態はただ外で子供のようになって遊ぶ程度なんですが、潮干狩りのシーズンともなればよく2人で遠出することがありました。
妻はお嬢さん育ちで、結婚して初めて潮干狩りをしたということで、最初は「こんな汚い海に入るなんて・・・」と言ってたんですが、今ではその面白さを知り、楽しむようになっていました。

その日の私たちは、時間が経つにつれてだんだん離れたところでそれぞれ貝を探すのに夢中になっていたため、腰を曲げているのにも疲れ、立ち上がって妻の居場所を探しました。
30メートルほど離れた所に、妻は後ろを向いてしゃがむような格好で貝を掘っていました。
パンツとセーターの間からは白い背中が見え、その細い腰と対照的にお尻の丸みと大きさが私の股間に欲望を伝え、帰ったらセックスしようなんて馬鹿なことを考えていました。

その時です。
妻の正面に、中学生くらいの男の子が妻のほうを見ながら砂を掘っていました。
まあ目立つほうですし、一緒に歩いていてもこちらには目もくれずに妻だけ舐めるように見ていく男の視線には慣れてますからなんとも思わなかったんですが、その子に異常な雰囲気を感じて、ちょっと気になりました。
でも、ただ見ているだけの子供に注意するのも大人気ないですし、そもそも何を見てるのか気にもなったので、その男の子の後ろに回り込み、妻のほうを見てみました。
妻はVネックというのか、少し胸の開いたセーターを着て、上に風除けの上着を羽織っていましたので、その真っ白な胸はブラジャーまではっきりと見ることができました。
その子は妻の胸を一心に見ていたのでした。
ほとんどその手は休んでおり、妻が少しずつ向きを変えるにつれ、その子も動いて見やすい位置を確保します。
自分の妻に欲情する少年を見て、私は昔、大人の女性の胸元を覗いて、その夜それを思い浮かべながらオナニーをしたことを思い出しました。
そして、その子に妻の体を思うがままに触らせたいと思い、股間を熱くさせたのでした。

私はその子を誘い、妻の手作りのお弁当を一緒に食べることを思いつきました。
時計を見るともう12時を回っていたので、私は早速行動を開始しました。
その子が親子連れだったら私の目論見は早くも瓦解します。
少年の側へ行き、たくさん貝が入ってるバケツを覗き込みながら、「たくさん採れたねー」と話しかけました。
少年は少し驚いたようでしたが、素直に頷きます。
それから色々話をし、近くの学校の寮から来ていること、今日は友人と2人連れということもわかりました。
お昼の準備はしてきていないということでしたので、一緒に食べようと勧めました。
もともと子供好きの上、事情があり両親と離れて暮らしているという少年の事情を知り、妻も痛く同情して少年たちを誘います。
大人も子供も女性からの誘いを断りづらいのは同様のようで、結局一緒にお弁当を囲むこととなったのでした。

ただ、食べ盛りの2人を満足させるにはボリューム不足でしたので、来る途中にあったコンビニまで車を走らせることとなり、車まで戻りました。
そこでダッシュボードからバードウォッチング用の双眼鏡を取り出し、残してきた妻たちを見たところ、3人は仲睦まじく砂浜を掘っています。
しかし相変わらず妻の胸元に先ほどの子は視線を走らせているようでしたし、後から合流した少年も妻の真後ろから見つめていました。
きっと私が先ほど妻のお尻や腰の括れを見て欲情したように、彼らもそのペニスを勃起させてるに違いありません。
私は、今ここでオナニーを始めたい気持ちを抑えるのが大変でした。

大急ぎで買い物を済ませて戻った私は、人気のない所へと車を走らせ、木陰へ駐車しました。
私がいない間に3人は打ち解けたようで、楽しくおしゃべりをしながら食事は始まりました。
少年たちは妻のことが気になるようで、その視線は私へ向けられることより妻へと行くことのほうが多く、妻さえ説得できれば、必ずうまくいくと確信したのでした。

私はトイレへ行くふりをして妻の携帯へ電話をかけました。
最初、妻は胸を触らせるということを冗談だと思い、やがて怒りましたが、私が前々からそのような欲望を持っていることを知っていましたので、渋々了解しました。
いよいよ妻の胸を少年たちに委ねることになると、私は下半身を熱くさせながら車へと戻ったのでした。

車へ戻ると妻が緊張した顔をしています。
先程の電話は本気なのかと問いただすような視線でした。
私はいささか心が痛みましたが、自分の下半身の疼きに成り行きを任せることにしました。
小声で妻を愛していることを告げ、その行為をすることが私自身への愛情表現なんだということを伝えました。
それで妻は諦めたように頷きました。

私は妻の側を離れ、少年たちを妻の両脇へ座らせました。
小柄な女ですし、これから起こることを予想して緊張し、いつもより一層肌の白さが際立っているようでした。
狭いワンボックスカーの中ですから、3人は肩を寄せ合うようにして座っています。

A君(最初に胸を覗いた少年)へ、「さっきお姉さんのおっぱい見てたでしょう」と言うと、恥ずかしがって笑います。

「触ってもいいよ」と言っても手を出しません(当然でしょうが)。

私はまず自分が手を伸ばして妻の胸を揉み始めました。

「柔らかいよ、触っても絶対に怒んないから」

揉みしだかれる胸を見ながら考えているようです。
私は2人の手を左右それぞれの乳房に導き、セーターの上からですが手を胸の膨らみへあてがったのでした。

「さあ、好きなように触っていいよ」

そう声をかけると、その指先がゆっくり肉の中に埋まりこんでいきます。

「柔らかいでしょう?」

素直に頷きます。
徐々に指先に力が篭り、自らの意思でその感触を楽しみ始めます。
ちょうどいい熟れ具合の女の乳房の柔らかさを、思春期の入り口の少年に自由にさせている・・・。
体中の血が沸騰するような感覚が走ります。
妻は目を閉じ、痛みに耐えるようにしばしば眉根を曇らせます。
中に手を入れるように勧めると、妻の顔を見ながら手をセーターの中に潜り込ませます。
ブラジャーの上から先程よりも攻撃的に2本の手が胸を弄ります。
セーターは捲りあがり、胸元から覗いていたブラジャーが露わにされます。

私は妻の背中へ手を回してホックを外しました。
少年たちの手はブラジャーの内側に潜り込みました。
初めて大人の女の乳房の柔らかさを捕らえた手は激しく動きます。
妻は色素が薄い体質というのか、薄茶色というよりも肌の色に僅かに赤みを帯びた色と言うのでしょうか、少女のような乳首をしています。
私が長く愛撫を加えるとその乳首は充血したように赤くなり、いつもは乳輪に埋まっているものが、せり出してきます。
少年の手の動きはますます凶暴さを増していきます。
車内の隅に追い詰められるように妻は身を引いていきますが、ぴったりと両脇に寄り添うように2人に体を寄せられているため、身動きもままならないようです。
私はセーターとブラジャーを取り去り、妻の上半身を裸にして、少年たちの視線に晒しました。
乱暴な愛撫により乳首は尖り、赤く色づき、その存在を主張していました。

たまりかねたかのようにB君が乳首を口に含み吸い始めました。
それを見たA君も同じ行為に没頭しはじめます。
2つの頭が妻の胸に被さります。
横を向き、表情を隠すようにして、声を出さないように耐えている妻がいました。

妻の耳元で、「我慢しなくて声をあげていいんだよ」と囁きます。
妻はいやいやをするようにかぶりを振ります。
乳首を吸い上げる湿った音が車内に響きます。
わずかに小さなため息のような喘ぎ声が聞こえ始め、男の子の手の動き、吸い上げられる口の動きに応え始めます。
妻が年端も行かない少年の愛撫に応え始めたのでした。

「あなた、助けて・・・」

2人の顔を押しのけてこちらへ近づいてこようとしますが、妻の体はしっかり抱き締められて動けません。
私はただ欲情した目を向けるだけです。

男の子の手が自分の下腹部を触っています。
オナニーを始めたのでした。
乳首に吸い付きながら自分のペニスを刺激するのを見て、私も我慢できなくなり、自分のモノを取り出しました。
車の隅に追い詰められ、左右の胸の膨らみを少年に弄ばれ、耐えきれずにその愛撫に応えている妻を見ながらするオナニーは、初めて射精した日を思い出させるような快感をもたらしました。

私たちは少年たちと別れる際にプリペイド携帯を与えました。
これが、また会うときの連絡や、とてもいやらしい使われ方をしました。
機会があればこの事も書いてみたいと思います。

もともとセックスの際にもAVのような派手な声をあげるタイプでない妻が、私以外の男の愛撫に応える姿を見たことは新鮮な感動で、妻を改めて1人の女として見直すことになった出来事でした。
あの日は私自身が自らの手で射精した後、急に妻が可哀想になり、妻にイタズラを続ける少年たちを制止し、プリペイド携帯を渡した後、急いで帰宅した次第です。

私以上に衝撃が大きかったはずの妻ですが、普段通りの表情で助手席に座っている彼女のスラックスには男の子が放出した精液を拭いた跡が僅かに残っていました。
私は、その胸や太腿を横目で盗み見ながら帰路に就いたのでした。

しかし異常な興奮はまだ収まっていません。
私は車をラブホテルへ進め、部屋へ入るなり先程の少年と同じようにその乳房へむしゃぶりついたのです。
妻もやはり興奮していました。

「あの時、気持ちよかったんじゃないの?」

質問しながらペニスで妻の性器を突く私に、「気持ち悪くてやめさせて欲しかった」と言いながらいつも以上に妻はびしょびしょに濡れており、積極的に私の愛撫や責めに応えました。

自宅に戻った後、冷静になって考えてみると、今日の行為は明らかに違法性が高い行動だったことに思い至りました。
もし世間に、この事が知れれば、単なる不倫や浮気のようなことでは済まなくなり、私たち夫婦は社会的制裁も甘んじて受けなくてはなりません。
それだけはなんとしても避けなくてはなりません。
しかし、だからこそ快感が伴うのかも・・・。





[中編]
10年以上前、まだ独身で特定の彼女もいなかった私は、よくテレクラを利用していました。
その時のことです。

これからどんな風にテレホンセックスに誘い込もうかと考えて会話をしていた時、いつしか相手の女の口調が変わり始め、テレホンセックスのような喘ぎ声を出して私を喜ばせてくれた人がいました。
私は調子に乗ってテレホンセックスを楽しんでました。
ただ明らかに、いつもやっているそれとは違いました。
タイミングのずれというか、違和感を感じたのです。
普通のオナニーとは違い、外的な働きかけに応えるような喘ぎ声の発し方だったのです。

私はその女に、「誰かに触られてるの?」と聞きました。

最初は否定してたんですが、やがてそれを認めました。
それからは、今何をされていて、どんな格好でその愛撫を受けているのか、細かく教えてくれるようになりました。
とても興奮しました。
すぐに1回出してしまったんですが、少し彼女の声を聞いてるだけでまたムラムラしてきて・・・。
情けない話なんですが、めちゃくちゃ興奮したんです。
でも、私より興奮してたのはその女だったでしょうし、もっと興奮したのは声を一切発することのなかった男だったでしょう。
そのとき、(自分もいつか・・・)と思いました。

そして、その時はやってきました。
なぜ昼間にわざわざプリペイド携帯を少年たちに渡したのかと言えば、まず第1に今度安全に会うための道具と考えましたし、第2に彼らと妻をテレホンセックスさせようと思ったからです。
今こうやって文字にしていると、自分が本当に嫌なやつだと思ってしまいますが、長い間童貞で素人の女性とセックスをしたのも30歳を過ぎてのことだったということで許してください(笑)

少年たちには、寮母さんが寝て、消灯時間が過ぎてから掛けてくるように言い渡していました。
携帯に11時半ごろ電話が入ります。
折り返し、向こうの携帯にかけ直します。
それからは妻の出番です。
私から何も聞いてない妻は不思議そうな顔をして話し始めました。
少年たちと潮干狩りのことなどを楽しげに話していた妻に横から抱きつきます。
そして耳元で、「昼間のことを思い出してまたしたくなった」と囁くと、妻は電話を切ろうとします。

「いや、そのままで・・・」

私が囁くと、妻も昼間のことがまだ終わっていないことに気づいたようです。
パジャマのボタンを外すと、風呂上がりの肌の匂いと共に昼間悪戯された乳房がこぼれるように露わになります。
よく見ると、いくつかのキスマークのような赤い痣が見えます。

「誰に付けられたのかな?このキスマークは・・・」

私の目から乳房を隠そうとしますが、もちろん許しません。

「僕も付けていい?」

妻の胸にキスマークを付けるのに断ることもないんですが、意地悪く言ってやり、その乳首を吸い上げます。

「電話はそのままだよ」

そう言って再び赤ちゃんのように乳首に舌を巻きつけて吸い上げます。
妻は色々話しかけられるのに懸命に答えようとしてますが、電話の受け答えはだんだん疎かになり、声を漏らすまいと息を詰めるような様子です。
少年たちも息をひそめて妻の漏らす声を聞いているようです。
いつもだったら大きく足を広げ露わになった秘所に顔を埋めるのですが、今日はたまらずその体をうつ伏せにし、電話を切ろうとするその手の動きを封じ、後ろから抱き締めたまま挿入しました。
電話を切るように懇願する声を無視して、自分の快感に没頭していきました。
妻は随分怒ってましたが、いつもより激しかったことを指摘すると初めて恥ずかしそうな顔をしました。

(これが調教というやつかな)なんて考えたりしました。

他人と妻のセックスとは程遠い内容ですが、私たちにとっては誰かに見られながらセックスをしたような気分でした。

携帯電話を使ったセックスは、それからもしばしば行ないました。
やはり見ず知らずの人よりも、お互い知ってる間柄の方が興奮度が大きいです。
またセックスそのものも、変態的というか妻にとってより恥ずかしい体位を要求するようになったと思います。
今まででしたら、せいぜいバックからとか上になってもらうくらいのことだったんですが、最近では立ちバックと言うんですか、シャワーを浴びながらお尻を突き出した妻を後ろからとか、私たちにしては変態的なことが多くなってきました。

次の土曜日のことです。
私たちは4人で待ち合わせしました。
朝の9時にこの前の海岸の側で待ち合わせです。
妻は助手席でなく後部座席に乗せ、3人が並んで座るようにしました。
今日の目的地は私の親族が購入したリゾートマンションです。
親族は関西ですので私が管理を任されており、他の利用者とはあまり顔を合わせなくて良い造りなので好都合です。

ここまで、簡単に書いていますが、この数日間、ずいぶん妻とは話し合いをしました。
最初のに書いた通り、私のコンプレックスのこと、そしてごく近い将来子供を作ること(今、妻は妊娠中です。たぶん私の子だと・・・)。
また、妻に対する気持ちに変わりがないこと。
彼女も、屈折した喜びであるにせよ、私が本当に喜んでいることには気づいており、夫が喜ぶなら仕方がないという思いで決心したようです。

ドライブは1時間ほどで終わり目的地に着きました。
私の下半身は車の中からすでにカチカチです。
今日は年齢にふさわしい服装をした妻を少年たちは眩しげに盗み見ています。
いよいよ部屋の中で、不自然な組み合わせでエッチなことが始まるはずです。

部屋に入ると妻はシャワーを浴びてくると言ってバスルームへ入りました。
A君とB君、それぞれ落ち着かない雰囲気です。

「電話エッチの時は何してたの?」

そう聞いても、恥ずかしがって教えてくれません。

「今日はお姉さんにどんな悪戯をしてもいいからね」

私がそう言うと確認するように頷きました。

妻は10分ほどで出てきました。
素足にスカート(少しミニ)、そして体の線がはっきり出た薄いセーターを着ています。
言ってあった通り、ブラジャーは着けていないようです。
妻を私の横に座らせると、手を後ろに組ませました。
そして、その手を用意してきたネクタイで縛りました。
もちろんきつくは縛りませんでしたが、これで身動きはできません。
私は妻の正面に座り、ソファーには妻を中心に2人の男の子が両脇に寄り添うように腰掛けます。

「この前エッチなことをしたけど、今日はその続きだよ」

言うや否や、2人の手が乳房に伸びます。
下着を着けていないことに気づくと、セーターはたちまち捲られ、現れた乳首はすぐに少年の口に含まれます。
部屋の隅にある大きな鏡を妻の前に立てます。
目を瞑って乳首の感覚に耐えていた妻に声をかけ、鏡の存在を教えます。
目を開けますが、おぞましい物を見たようにその目はすぐに閉じられます。
反対に乳房を弄ぶ少年たちの方が、自分の姿が気になるようです。
大人の女の乳房を支配する喜びに浸っているのです。
妻は弱々しく「駄目・・・」という声を発すると、逃げるように体をずり上げるような動作をしますが、両脇から体を押さえつけられ、その乳房を無防備に曝け出すだけです。

本能でしょうか、B君の手をスカートの中へ差し入れます。
妻は反射的に立ち上がろうとしたようですが、もちろん無駄な抵抗です。

「やめなさい!!」と厳しい声で叱りつけますが、少年は私の顔を見て制止する気配がないのを見て取ると、スカートの中に隠れた手を再び動かし始めます。

A君は妻の唇が欲しいようです。
手から逃れるため、必然的にA君の方へ近づく結果となり、上体は抱きすくめられ、首をねじ曲げて唇を奪われることを避けようとしています。
だんだん妻の上体はA君を避けるため左側へ倒されていきます。
スカートの中に執着しているB君の方はソファーから下りて妻の脚元へ座り込み、両手をスカートの中へ差し込みます。

妻の顔に少年の顔が被さります。
口を開けていませんが2人の唇は密着しています。
口を塞がれたことに気を取られたのか、紺色に小さな花柄の模様がついたパンティは剥き出しになり、両足の付け根、つまり妻の秘所のあるところにも1枚の薄い布を隔てただけで手が差し込まれて、その手が前後に動いています。

私は3人に近づき、妻に囁きました。
逆らわないで楽しめばいい、そして私も興奮していることを伝えました。

いつの間にか妻の口が開いたようです。
少年の舌の動きに応えていました。
長い長いキスを受けて妻は息苦しくなったのか、顔を背けて逃れようとします。
A君の肩を叩いてソファーから下ろします。
そしてソファーに横たわった妻とキスしやすいように位置を変えさせました。
少年が唇を奪うために覆い被さると、妻は背もたれの方に体を捻って抵抗しています。
少年の手を持って妻の下顎に掛けさせます。
右手で下顎を固定してキスをさせました。
そして左手で髪を掴み、妻の抵抗を制止させました。

少年とはいえ男の子です。
すぐに要領を飲み込んだのか、妻の髪を引っ張って動けなくして下顎を手で掴むことにより口を開け、舌で妻とのキスを楽しんでいるようです。
夢中になって舌で口内を犯しながらも右手は乳房を荒々しく揉みしだきます。

スカートの中に両手を侵入させて妻の秘部の感触を味わっているB君の方は下着を脱がせにかかっています。
体を『く』の字に曲げ、膝も折り曲げて体を丸くさせ、最後の1枚を取られまいとしていた妻でしたが、私がお尻の方から手を回して一気にショーツを引き下げます。
上体を起こそうと妻は藻掻きますが、A君に押さえつけられ、無駄な抵抗です。
髪の毛を掴まれて固定されている効果が大きいようです。
お尻はほとんど剥き出しです。
B君の右手がお尻の方に回り込み、撫で回します。
妻が暴れて少年を蹴ってしまいそうなので、両足首を私が押さえ込みました。
その時の私は、もう狂っているとしか言いようがありませんでした。

B君は妻のショーツを足首のところまで引きずり下ろし、しっかりと下半身を両手で抱き締めています。
そして匂いを嗅ぐように妻の陰毛に顔を埋めます。
俄然、妻の抵抗は激しくなりました。





[後編]
私は妻のスカートを荒々しくハサミで切り裂き、下半身も露わにしました。
そして右足首を持って自分の体を足の間に割り込ませるようにして、妻の秘所を少年たちの目に晒しました。
右手であそこを広げます。
わずかに濡れてはいますが、とても感じている状態ではありません。

「ここにキスできる?」

少年が即座にむしゃぶりつきます。
私の目の前で妻の性器が思春期の少年の欲望の対象となり、私がいつも味わっている彼女の粘膜の感触、体液の味を楽しんでいることに、私は眩暈がしそうなほど興奮していました。
私が両手で開いている花びらの中心に顔を埋めるようにして舌が激しく動き、膣の中に潜り込もうとしているようでした。
3人の男を相手とした争いに疲れ果てたのか、膣に舌の侵入と指の侵入を許したせいか、急に妻の抵抗が少なくなり、無表情に目を閉じています。
妻の秘所への愛撫はますます激しくなってきます。
少年2人は競い合うように、それぞれ唇と乳房、そして性器への刺激を続けます。
脚をM字型へ開かれ、膣に直接舌が当たっているようです。
左右の乳房は激しく揉みしだかれ続けます。

妻の体から離れない少年たちを一旦制して、ベッドへ運びます。
ベッドでは上体をうつ伏せにし、下半身はベッドからはみ出すような姿勢をとらせました。
そして脚を大きく開かせます。
アナルまで丸見えになっています。
少年たちはフローリングの床に座り込み、性器とアナルに手を伸ばします。
私は2人に下半身を悪戯される妻の顔を持ち上げ、今日初めてのキスをしました。
すると激しい勢いで舌を絡めてきます。
今までこれほど激しく舌を絡めてくる妻を見たことはありません。
やはり、妻も興奮していたのです。
柔らかい唇と甘い唾液が私を興奮させます。
同じ感触を味わっていたんだなと思うと同時に強い嫉妬心が湧いてきます。
妻の耳元で囁きます。

「大きなお尻が悪戯されてるよ・・・」

サイズ自体はそれほど大きいというわけではないのですが、小柄でウエストが細いせいもあり、お尻が強調されるような体型をしています。
それを指摘するととても恥ずかしがります。
私の言葉は妻の羞恥心を煽ったようです。
2人は妻の秘所へそれぞれ顔を埋め、愛液を味わっています。

とうとう妻は乱れ始めます。

「やめなさい」という哀願も、大人の女を征服しているという満足感を満たす証にしかなりません。

私は下半身を露出すると妻の背後に回りました。
妻の腕を掴み、自分の欲望を妻の肉の中に差し込みました。
2人は妻の中に差し込まれている部分に顔を近づけてきます。
長くは持たないと感じた私は、ただがむしゃらに腰を打ち付けます。
時間にして1分くらいの後、私の精液は妻の中に注ぎ込まれました。
苦しいほどの快感が体を駆け巡り、樹液は放出されます。
妻の膣はだらしなく開き、白い精液混じりの愛液でヌメヌメになっています。
その膣口めがけ、容赦なく指が差し込まれます。

実はこのとき、私は迷っていました。
自分自身の欲望からはとりあえず開放されたものの、この先どうしようかと・・・。
私はリビングに置いてきたタバコを取りに行き、飲み物を冷蔵庫から出して喉の渇きを潤しました。

そのとき寝室から、助けを呼ぶ妻の声が聞こえたのです。
慌てて声のする方へ行きました。
すると、後ろから少年のペニスに貫かれた妻の姿が目に飛び込んできました。
それは明らかに奇妙な光景でした。
ひと回り以上も年齢差がある少年に支配されている愛しい妻の姿・・・。
それは私の迷いを吹き飛ばしました。
起き上がろうと藻掻く女を押さえ込んで自分の快感に没頭する少年は、30年以上前の私自身の理想の姿だったのです。

妻の真っ白なお尻を見下ろしながら、少年は私がしたように妻の腕を掴み、肉棒の抽出を繰り返します。
私が何度見ても飽きない大きな白いお尻といやらしい腰の括れ、そして下腹部に当たる柔らかい感触。
絡み付いてくる膣の中の快感。
今、同じ感覚を少年は味わっているはずです。
私の性器はたちまち勃起を取り戻しました。

少年の臨界点はすぐにやってきました。
体をガクガクと痙攣させ、精液の放出が始まります。
妻が私以外の男の射精を受けるのは初めてのはずです。
言葉にならないうめき声をあげると、ひときわ大きく腰を動かし、性器を奥へ奥へとねじ込もうとしています。

少年の初体験は終わりましたが、もちろん次の肉棒が待っています。
当たり前のように、今度はA君が妻の腰に手を掛け、自分の欲望を妻の中に挿入します。
弱々しく「やめて・・・」と訴えますが、儚い抗議に過ぎません。
私は妻の側へ行き、手の縛めを解きました。
A君はすんなり挿入すると上体を妻の体に覆い被さるように預けます。
責めに耐える姿は私の興奮をますます高めます。
先程放出したB君は妻の胸の膨らみを弄ぶのに夢中です。
驚いたことに、その性器は赤く充血し、下腹部に触れるように屹立しているではありませんか。
ベッドに半ば埋められるようにしながら後ろから責めを受けている妻を見ながら、私は2度目の放出を自らの手で行ないました。
それは妻が3度目の射精を受けつつある時でした。

私は妻のぐったりした体を仰向けにしてベッドの中央へ移し、B君を妻の体の上に重ねます。
妻は私のなすがままです。
大きく開いた両足の間に体を入れたB君に挿入の許可を与えると、下腹部にくっつくようにしている性器を持ち、妻の膣へ再び挿入させました。
正常位は妻が一番好きな体位です。
妻は堅く目を閉じ、顔を背けています。
その時、A君が妻の顎を持ち、唇を塞ぎました。
すぐ近くで見ていた私の目には、差し込まれている少年の舌の動きに激しく反応している妻の口内の動きがよく見て取れました。
と同時に、B君の腰の動きに応えるように腰をくねらせ、脚を大きく開く妻がいました。
乳首は充血し、刺激を受け続けて大きくなっています。
くちゅくちゅという淫靡な音が部屋に響き、妻は喘ぎ始めています。
私はこの輪姦をコントロールする立場から、見る立場へと変わっていくのを感じ始めていました。

少年たちから4度の射精を受けた妻を休憩させる意味もあり、シャワーを浴びてくるように言いました。
妻は初めての経験で疲れているようでしたが、少年たちからの接触を避ける意味もあったのだと思います、素直に浴室へ行きました。
少年たちは2度も放出しているにも関わらず、そこだけ別の生き物のように硬く屹立させ、妻の愛液でてらてらと光っています。

「お姉さんのとこに行って悪戯してきていいよ」

2人はすぐに立ち上がり、浴室へと消えました。
少年たちの後を追い脱衣所のドアを開けると、シャワーを浴びる妻を取り囲むように2人がいました。
脱衣所と浴室の間には透明なガラスで仕切られており、何をしてるのかつぶさに見ることが出来ます。

「ちょっと休ませて」と彼女は訴えますが、4本の手が休む時はありません。

1人は妻の前に回り胸を触り、秘所に手を伸ばします。
もう1人はしゃがみ込み、お尻の割れ目に顔を押し付けています。
体を支えきれなくなったのか、妻は両手で手すりに掴まり、脚を開き気味にして立っています。
お尻を舐めている少年は舐めやすいように妻の片足を持ち上げようとしています。
不恰好に片足をバスタブの縁に掛け、お尻を突き出す妻。
私が見ていることに気付いていないからか、さっきよりも少年たちに協力的です。
代わる代わる前後から舐められ、吸い付かれているようです。
妻が突き出したお尻に、後ろから少年の肉棒が再び突き立てられます。
技術も何もない、ただ突きまくるだけの行為ですが、ガラスを隔てた脱衣所まで妻の快感を押し殺した喘ぎ声が聞こえてきます。

浴室の中での行為は1時間以上続き、少年たちの射精は7回にも及びました。
最後の方は、浴室の床に跪き、お尻を突き出した屈辱的な姿で少年たちの責めを受けていました。
しかし驚いたことに、彼らはまだ満足してなかったのです。

疲れ果ててバスルームから戻ってきた妻は髪を濡らしたままでした。
その膝小僧は赤くなっており、責めの激しさが窺われます。
パンツを穿いただけの少年たちは興奮と長い間バスルームにいたせいか顔が真っ赤で汗ばんでいました。
そして妻の体を堪能した満足感と征服した自信からか、気安く妻に甘えます。
まだまだ2人が満足してないのはすぐに分かりました。

私は妻に目隠しをすることを思いつきました。
まず妻を後ろ手に縛りました。
身長の割に手足が長く、バレエをやってたせいか柔らかい体は、かなり無理な体位でも楽しませてくれます。
そして目隠しをしました。

「私は買い物に行ってくるから。ただ携帯電話を繋げたままにしておくから、もし何かあったら声を出して・・・」

そう言って傍から離れました。
妻は何も言いませんでした。
たぶん何も言えなかったのだと思います。

玄関から一旦出た私はすぐに戻り、キッチンのカウンターの陰に隠れました。
そして腹這いの体勢でリビングを覗き込んだのです。
そこには少年たちに犯される妻の姿がありました。
ソファーの上では妻が少年たちの愛撫や口付けを避けるため抵抗していました。
隙あらば立ち上がろうと藻掻きますが、髪を掴まれ腰を抱き締められては立ち上がれるはずもありません。
無言の争いは続きますが、両腕の縛めとすでに犯されてるという弱みもあり、徐々に抵抗は散発的になっていきます。
逃げようと後ろ向きになったところを、その体勢のまま下着が両足から抜き取られました。
抜き取られるのと同時に妻のお尻に少年の顔が密着します。
剥き出しにされた乳房も口に含まれます。
性器に舌が差し込まれると拒絶する妻の声が室内に響きます。

「もう、いいでしょう」

しかし、その声は無視されました。
徐々に舌の動きに合わせて呼吸が乱れ、より奥まで侵入しようとする舌の刺激に淫乱に腰を動かし、脚を開く妻の姿が見えました。
溢れてくる愛液、唾液に濡れて赤く充血した乳首。
ソファーの背もたれに右足を掛け、少年の愛撫に応えて腰を妖しくくねらせながら全てを晒す妻。
開けるだけ脚を開き、少しでも多くの刺激を受けようとする淫乱な妻がいました。
それは夫である私でさえも見たこともない反応でした。
私は眩暈がしそうな興奮に包まれました。
すぐにでも妻の中に射精したい欲望を抑えることで精一杯でした。

少年は妻の脚の間に体を入れて腰を振り始めます。
激しく突き刺したり、いきなり奥深くまで性器を突き立てたり、たった1日で憎らしいほどの上達ぶりです。
A君の肥満した体に組み敷かれた妻。
その肌の感触を全身で味わうよう体を密着させ、汗で背中をびっしょり濡らして力強く体を前後に揺らしています。
その体の下で妻の悦びの声があがります。
2回ずつ射精した頃に手の縛めは解かれましたが、それで終わるわけもなく、妻も少年たちも獣のように汗まみれとなって性交を続けていました。

---END---
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