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【風俗】本番でイケなかったから手コキでイカせてもらった|初エッチ青春物語[男性の告白]
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【風俗】本番でイケなかったから手コキでイカせてもらった
読了目安 8分01秒
[作品No 892]
2021/ 9/29(Wed)
脱童貞した時の話。
当時の俺はまだ大学生になったばかり。
そんで実家を離れて一人暮らしとなった。
しかし、俺は童貞。
周りには童貞じゃありませんよアピールをしていたので、そういう話になると苦痛だった。
そんな俺は素早く童貞を卒業する方法を閃いた。
一人暮らしを始めて最初のゴールデンウィーク、俺はその日の午前中にデリヘルのサイトを検索。
とりあえず人気で安全そうな上の方にあがってるサイトを開いた。
そこには女の年齢とカップ数、モザイクがかかった画像が載っていた。
俺はそれを見るだけで興奮したが、チキンなので、見知らぬ女を自宅に呼ぶことに対する恐怖心のほうが大きかった。
そうこうしていると夜になった。
呼ぶことを思うと食欲も失せるくらいビビった。
時刻は22時を回った。
まだ電話もしていないのに心臓はバクバクで破裂しそうだった。
あらかじめサイトを見て、『ミヨ』という女に決めていた。
26歳、Eカップ。
童貞が好きそうなスペックである。
俺はついに電話をかけた。
携帯を持つ手は震えていたし、声も震えていたと思う。
プルルルル・・・。
「はい!ありがとうございます!◯◯店の◯◯です」
案外普通な、ハキハキした男が電話に出た。
「えっと、呼びたいんですけどー・・・」
「はい!ありがとうございます。ご指名はありますか?」
「えっと、えーーと、ミヨで」
俺はすかして何故か呼び捨てにしていた。
「はい!ミヨちゃんですね。それでは住所と電話番号をお願いいたします」
こうして第一段階を終わらせた。
待ってる間、手汗と心臓の鼓動がすごかった。
なんで、こんな苦痛を味わいながら風俗嬢を待ってるのか判らなかった。
とりあえず俺は先にシャワーを浴びてちんこを入念に洗った。
40分くらい立ち、インターホンが鳴った。
ピンポーーーン。
ここで俺の心臓は史上最高にバクバクしていた。
俺は、またすかした感じでドアを開けた。
いたのは、肩幅のあるぽっちゃりブスだった。
ブスはブスだが、ちゃんと女を忘れていないブスだったし、不潔な感じはしなかったから、これならまだ抱けると思った。
じつは俺は地元の街のBBSサイトの風俗カテゴリーで事前に調べていた。
そこの書き込みには、『ミヨちゃん、いいよ。基盤(本番)もありだし』と書き込まれていた。
この子を選んだのもそれが大きい。
ミヨは部屋に入ると床に座った。
俺はすごく緊張していたし、ミヨも大人しくて緊張したような感じだったので、お互いにどうしようといった感じだった。
こんな雰囲気の中、ミヨは俺にお金を請求してきた。
俺が1万7千円を渡すと、ミヨは携帯でお店に電話して、「今着きました」と一言連絡を入れた。
ミヨは、「じゃあ、お風呂入りますか?」と言ってきた。
俺は、「もう入ったのでいいです」と答えた。
ここでまた沈黙。
だが俺は場の雰囲気なんてどうでもよく、とにかくヤりたかった。
ミヨは、「じゃあ、とりあえず・・・脱ぎますね」と脱いでいく。
服を脱ぎ、ブラも外した。
脱ぎ終わると、「じゃあベッドに横になってください」と言われたので、横になり、パンツを脱いだ。
緊張している俺にミヨは、「電気、消しましょうか?」と言ってきた。
言われるがまま電気を消して、ベッドに仰向けにになった。
本当に緊張しすぎてて、自分の行動をほとんど覚えていない・・・。
するとミヨは俺の足に跨がり、優しくフェラをしだした。
今までに味わったことがないくらいの快感だった。
正直、このまま死んでもいいくらいだったのを覚えている。
するとフェラをしているミヨが、「触ってもいいよw」とおっぱいを差し出してくれた。
童貞な俺は初めておっぱいを触った。
触ったときは、(ほおーー、これがおっぱいか!)みたいな感じだった。
柔らかくてツルツルした綺麗なおっぱいだった。
ねっとりとフェラしているミヨを見ながら、「あー・・・気持ちいい」みたいなことをブツブツ呟いていたと思う。
10分くらいフェラをされていたが、ミヨが疲れてきたような感じだったので、思いきって聞いてみた。
「本番ってありですか?」
もし断られたら、最大の目標である童貞卒業の夢が叶わない。
それを思うと意地でもやりたかった。
ミヨ「えー、ゴムがあるならいいけど・・・」
じつは高校のときに友達にもらったゴムを1つ部屋においてあった。
俺はすかさず「あります!」といい放ち、仕舞っておいた引き出しから取り出した。
ミヨは『やれやれ』みたいな感じだったが、俺は全く気にしなかった。
ゴムを装着する俺。
じつはゴムをつける練習のために、以前にコンドームオナニーをしていたのだ。
仰向けになって正常位になるミヨ。
俺は童貞なのでちんこを入れる穴が判らなかった。
しかし、人差し指で穴を探したら、一発でビンゴ!
FC2の無修正動画を見ていてよかった。
その穴は濡れてヌルっとしていた。
俺はちんこを入れた。
ちんこを入れた瞬間、今までにない衝撃と刺激で快楽の頂点に昇り詰めた。
と思ったが・・・。
(ん?なんだ?これ、ほんとにチンコ入ってんの?)
みたいな感じだった。
しかも童貞だから腰の振り方もわからず、ぎこちない腰の振り方をしていた。
そのせいで一定のリズムでチンコに刺激が来ない。
このままだと絶対にイケないと確信した。
ミヨは目を閉じて、ただ俺のやりたいようにやれみたいな感じだった。
このままだと駄目だと思った俺は、「バックでやりたい」とミヨに言った。
うつ伏せになって腰を俺に向けるミヨ。
一度ちんこを抜いたので、また穴の位置がわからなくなった。
俺とりあえずその辺かなって思う所にちんこを当てた。
するとヌルーっとまた入っていった。
その時、俺はまだテンパっていて、バックなのでミヨに覆い被さるようにちんこを入れていた。
するとミヨがふふっと笑って、「腰を持ってやると楽だよ」と言ってくれた。
今にして思うと、なんてやさしい女なんだと思う。
俺は言われるがまま、ミヨの腰に手を当てて腰を振った。
正常位より腰が振りやすくチンコに刺激が入ったが、緊張しているせいか全くイク気配がない。
5分くらい腰を振っても全然だめで、体力がなくなっていく一方だった。
ここで俺はミヨに、「ごめん、イケそうにないかも・・・」と言った。
ミヨは、「じゃあ手で抜こうか!緊張してるとイキにくいしね」と言い、俺に仰向けになるように言った。
仰向けになるとミヨが、「ローションつけてやろっか?」と言ってきたので、とりあえずお願いした。
ミヨは手にローションをつけて俺のチンコをしごき出す。
気持ち良さ的にはフェラのほうが上だったが、刺激はこっちのほうがいい。
女にちんこをしごかれてるってだけで興奮した。
ミヨはときどき激しくしたり、手を持ち変えたりしてしごいてくれた。
5〜6分が経って、とうとう俺はイキそうになった。
「あ、やばい!イクかも!」
しごくスピードが速くなった。
そして俺はイッた。
今までにないくらいの勢いで精子が飛んだ。
ミヨはティッシュで拭いてくれて、シャワーに一緒に行った。
俺のちんこはまだギンギンだったので、ちんこを洗ってもらうときにくすぐったかった。
ミヨはそれを見て、「こしょばいのw?」と言ってきた。
風呂を出て、賢者モードの俺とひと仕事終えたミヨ。
時間は残り5分くらい、少し雑談。
こうして俺は童貞を卒業した。
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一人暮らしを始めて最初のゴールデンウィーク、俺はその日の午前中にデリヘルのサイトを検索。
とりあえず人気で安全そうな上の方にあがってるサイトを開いた。
そこには女の年齢とカップ数、モザイクがかかった画像が載っていた。
俺はそれを見るだけで興奮したが、チキンなので、見知らぬ女を自宅に呼ぶことに対する恐怖心のほうが大きかった。
そうこうしていると夜になった。
呼ぶことを思うと食欲も失せるくらいビビった。
時刻は22時を回った。
まだ電話もしていないのに心臓はバクバクで破裂しそうだった。
あらかじめサイトを見て、『ミヨ』という女に決めていた。
26歳、Eカップ。
童貞が好きそうなスペックである。
俺はついに電話をかけた。
携帯を持つ手は震えていたし、声も震えていたと思う。
プルルルル・・・。
「はい!ありがとうございます!◯◯店の◯◯です」
案外普通な、ハキハキした男が電話に出た。
「えっと、呼びたいんですけどー・・・」
「はい!ありがとうございます。ご指名はありますか?」
「えっと、えーーと、ミヨで」
俺はすかして何故か呼び捨てにしていた。
「はい!ミヨちゃんですね。それでは住所と電話番号をお願いいたします」
こうして第一段階を終わらせた。
待ってる間、手汗と心臓の鼓動がすごかった。
なんで、こんな苦痛を味わいながら風俗嬢を待ってるのか判らなかった。
とりあえず俺は先にシャワーを浴びてちんこを入念に洗った。
40分くらい立ち、インターホンが鳴った。
ピンポーーーン。
ここで俺の心臓は史上最高にバクバクしていた。
俺は、またすかした感じでドアを開けた。
いたのは、肩幅のあるぽっちゃりブスだった。
ブスはブスだが、ちゃんと女を忘れていないブスだったし、不潔な感じはしなかったから、これならまだ抱けると思った。
じつは俺は地元の街のBBSサイトの風俗カテゴリーで事前に調べていた。
そこの書き込みには、『ミヨちゃん、いいよ。基盤(本番)もありだし』と書き込まれていた。
この子を選んだのもそれが大きい。
ミヨは部屋に入ると床に座った。
俺はすごく緊張していたし、ミヨも大人しくて緊張したような感じだったので、お互いにどうしようといった感じだった。
こんな雰囲気の中、ミヨは俺にお金を請求してきた。
俺が1万7千円を渡すと、ミヨは携帯でお店に電話して、「今着きました」と一言連絡を入れた。
ミヨは、「じゃあ、お風呂入りますか?」と言ってきた。
俺は、「もう入ったのでいいです」と答えた。
ここでまた沈黙。
だが俺は場の雰囲気なんてどうでもよく、とにかくヤりたかった。
ミヨは、「じゃあ、とりあえず・・・脱ぎますね」と脱いでいく。
服を脱ぎ、ブラも外した。
脱ぎ終わると、「じゃあベッドに横になってください」と言われたので、横になり、パンツを脱いだ。
緊張している俺にミヨは、「電気、消しましょうか?」と言ってきた。
言われるがまま電気を消して、ベッドに仰向けにになった。
本当に緊張しすぎてて、自分の行動をほとんど覚えていない・・・。
するとミヨは俺の足に跨がり、優しくフェラをしだした。
今までに味わったことがないくらいの快感だった。
正直、このまま死んでもいいくらいだったのを覚えている。
するとフェラをしているミヨが、「触ってもいいよw」とおっぱいを差し出してくれた。
童貞な俺は初めておっぱいを触った。
触ったときは、(ほおーー、これがおっぱいか!)みたいな感じだった。
柔らかくてツルツルした綺麗なおっぱいだった。
ねっとりとフェラしているミヨを見ながら、「あー・・・気持ちいい」みたいなことをブツブツ呟いていたと思う。
10分くらいフェラをされていたが、ミヨが疲れてきたような感じだったので、思いきって聞いてみた。
「本番ってありですか?」
もし断られたら、最大の目標である童貞卒業の夢が叶わない。
それを思うと意地でもやりたかった。
ミヨ「えー、ゴムがあるならいいけど・・・」
じつは高校のときに友達にもらったゴムを1つ部屋においてあった。
俺はすかさず「あります!」といい放ち、仕舞っておいた引き出しから取り出した。
ミヨは『やれやれ』みたいな感じだったが、俺は全く気にしなかった。
ゴムを装着する俺。
じつはゴムをつける練習のために、以前にコンドームオナニーをしていたのだ。
仰向けになって正常位になるミヨ。
俺は童貞なのでちんこを入れる穴が判らなかった。
しかし、人差し指で穴を探したら、一発でビンゴ!
FC2の無修正動画を見ていてよかった。
その穴は濡れてヌルっとしていた。
俺はちんこを入れた。
ちんこを入れた瞬間、今までにない衝撃と刺激で快楽の頂点に昇り詰めた。
と思ったが・・・。
(ん?なんだ?これ、ほんとにチンコ入ってんの?)
みたいな感じだった。
しかも童貞だから腰の振り方もわからず、ぎこちない腰の振り方をしていた。
そのせいで一定のリズムでチンコに刺激が来ない。
このままだと絶対にイケないと確信した。
ミヨは目を閉じて、ただ俺のやりたいようにやれみたいな感じだった。
このままだと駄目だと思った俺は、「バックでやりたい」とミヨに言った。
うつ伏せになって腰を俺に向けるミヨ。
一度ちんこを抜いたので、また穴の位置がわからなくなった。
俺とりあえずその辺かなって思う所にちんこを当てた。
するとヌルーっとまた入っていった。
その時、俺はまだテンパっていて、バックなのでミヨに覆い被さるようにちんこを入れていた。
するとミヨがふふっと笑って、「腰を持ってやると楽だよ」と言ってくれた。
今にして思うと、なんてやさしい女なんだと思う。
俺は言われるがまま、ミヨの腰に手を当てて腰を振った。
正常位より腰が振りやすくチンコに刺激が入ったが、緊張しているせいか全くイク気配がない。
5分くらい腰を振っても全然だめで、体力がなくなっていく一方だった。
ここで俺はミヨに、「ごめん、イケそうにないかも・・・」と言った。
ミヨは、「じゃあ手で抜こうか!緊張してるとイキにくいしね」と言い、俺に仰向けになるように言った。
仰向けになるとミヨが、「ローションつけてやろっか?」と言ってきたので、とりあえずお願いした。
ミヨは手にローションをつけて俺のチンコをしごき出す。
気持ち良さ的にはフェラのほうが上だったが、刺激はこっちのほうがいい。
女にちんこをしごかれてるってだけで興奮した。
ミヨはときどき激しくしたり、手を持ち変えたりしてしごいてくれた。
5〜6分が経って、とうとう俺はイキそうになった。
「あ、やばい!イクかも!」
しごくスピードが速くなった。
そして俺はイッた。
今までにないくらいの勢いで精子が飛んだ。
ミヨはティッシュで拭いてくれて、シャワーに一緒に行った。
俺のちんこはまだギンギンだったので、ちんこを洗ってもらうときにくすぐったかった。
ミヨはそれを見て、「こしょばいのw?」と言ってきた。
風呂を出て、賢者モードの俺とひと仕事終えたミヨ。
時間は残り5分くらい、少し雑談。
こうして俺は童貞を卒業した。
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