女子大生まみの赤裸々告白
禁断と背徳の体験告白
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女子大生まみの赤裸々告白幸せな時|女子大生まみの赤裸々告白

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女子大生まみの赤裸々告白幸せな時

読了目安 1分04秒

2021/ 3/14(Sun)
投稿者:まみ  [作品No 9]
彼とホテルの部屋に入った瞬間、私は彼に抱きつきキスを求めて離れなかったんです、そしたら彼は私を抱き上げてベッドに・・・沢山のキスと愛撫全身が溶けるような感覚〜そして彼のモノが中に・・・その瞬間に溶けてなくなってしまう感覚と真っ白になるくらいの快感が足の先から脳天まで・・・・彼は私の中で果てて〜彼は優しく全身を愛撫抱きしめて何度も何度もキスをして2度目に・・・もう私は肉体的快感と精神的快感がしばらく放心状態に、そんな私にたくさんのキスをしてくれました、身体を流しにバスルームへ、私もしばらくしてやっと落ちついたのでバスルームに行きました。お風呂の中でもたくさん愛されました、私も彼のモノをフェラ、元気になったオチンチンを私の中にお風呂でも甘くとろけるような感覚に(彼のモノは叔父と同様に日本人サイズ叔父より亀頭は大きくなかったですが一番感じました)
幸せな時間は本当にあっという間に終わってしまいました、それから彼と高校2年間大学進学後しばらく続いて・・・
彼は私の事を考えて離れて・・・に続く!